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隼人神社
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詳細
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| 当社創立旧記伝来無く詳ならすと雖も神實を拝覧するに年歴最古し 棟簡に慶長十六年八月修復とあれは 古社たること明瞭なり 美濃国神明帳山県郡の部に正六位上早門明神と記載あるは当社なり 従来無格社なりしに氏子有るを以て明治十二年六月村社に加列す・・・・・・・・・・ |
| 501-2112 岐阜県山県市西深瀬1437番地 |
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山県市支部 1750 |

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若宮八幡神社
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| 創祀不詳。大正十四年十月二日岐阜市彦坂字杉洞無格社八幡神社及び春日神社を合祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-1105 岐阜県岐阜市彦坂中屋敷84番地 |
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岐阜市支部 1060 |

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玉水神社
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| 創祀不詳。古老の口碑に往古大雨打ち続くも川上の地山崩れして流水池の如くなる事数十日夫れが為里民共腹痛等造営患ふ(当地は高原川に辺に在りて浄泉はなし。飲料水は川水を用いればなり。)是より?字岩垣内(今の地に云ふ)松の大木を以て氏子神とし、祀来る。然るに此の祭りに望みて奇異なる哉其の側に泉沸湧す。全く神・・・・・・・・・・ |
| 506-1306 岐阜県高山市上宝町見座532番地 |
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吉城郡支部 1272 |

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菅野神社
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| 創祀不詳。美濃明細記に曰く、境内三反余旧大垣藩より除地。祭日四月十七日築、池尻、青木、笠縫、中川、興福地、河間、中野、曽根、北方、加納、中沢、領家、右中川庄十三村惣社也。旧来当社にありし鰐口土岐石馬亮康政応永十三年六月三日寄進とあり、相伝の南都春日遷座歟興福寺より此の地に移し建立す。故に村各となる。・・・・・・・・・・ |
| 503-2203 岐阜県大垣市興福地町4丁目664番地の1 |
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大垣市支部 2076 |

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三之倉神社
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| 創立年暦不詳。寛文三年六月再建。元禄十二年十一月造立。元禄十二年九月再建。享保十二年六月奉造立。嘉永五年九月奉再建。明治六年一月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 507-0045 岐阜県多治見市三の倉町字中洞176番地 |
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多治見支部 1913 |

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八幡神社
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| 御祭神応神天皇は武運長久、家内安全、五穀豊穣の神として氏子の崇敬篤く永年に亘り讃仰しきたれり、殊に氏子の住む北柿ヶ瀬及び南柿ヶ瀬の治水不備の往時、現長良川の古川と戸羽川及び板屋川の合流点に在りて洪水或は堤防の欠壊等に困る水害を繰り返す所謂水害の常襲地帯のため農耕、水難鎮護の神とし崇敬し来たり、氏子の・・・・・・・・・・ |
| 501-1133 岐阜県岐阜市北柿ケ瀬144番地の1 |
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岐阜市支部 1073 |

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市神神社
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| 創立年月日不詳なれども古来より崇敬厚く明治三年十一月四日再建したる事実あり。古社たること確然す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0411 岐阜県海津市南濃町駒野字横道上627番地 |
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海津市支部 670 |

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諏訪神社
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詳細
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| 東山道神坂峠の麓に有り、古くは峠越え又旅の安全も祈願された社でもあり、神坂地区(旧湯舟沢集落)の産土神社である。例祭には氏子地域住民がほとんど集り、一日を境内で過ごす昔ながらの風景を今に伝える。
境内には「手撫で石」なる岩があり、病ある者がこの石に触り、その所をさすれば不思議と良くなると古来より伝・・・・・・・・・・ |
| 508-0007 岐阜県中津川市神坂字味噌野420番地 |
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中津川市支部 2221 |

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神明神社
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| 慶安元年九月足立茂右ェ門の創立にて、始めは同氏の氏神なりしが、何時しか郷土住民の崇敬厚くなり、明治六年村社に列格された。・・・・・・・・・・ |
| 501-3821 岐阜県関市平賀町2丁目36番地 |
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関市支部 881 |

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八幡神社
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| この地は大化改新の頃この平野を開発し各自の崇敬する神霊を勧請し庄の北端である十四条に奉祀したのが本社の起源である。其の後享録3年4月西濃一円の大洪水の為五社共流出、辛うじて御神体のみを御遷座。同年9月現在地を選び再建されたと言い伝えられている。再建された社は相当大規模な物で、山伏屋敷、神主屋敷等を擁・・・・・・・・・・ |
| 501-0464 岐阜県本巣市十四条字村之内859番地 |
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本巣郡支部 2796 |

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