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旦之越神社
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詳細
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| 祭神は素盞鳴尊、倉稲魂命。社名の「旦」とは川岸の徴高地であり、ここを降り楡川(にれかわ)を越えて清村の地にお迎えした神社である。創立年月日は定かでないが、西暦1504年頃本荘神社から御分霊を勧請、現在の地に一宇を建立し五穀豊穣と村内安全の守護神として祭祀した。当時の境内地は29坪であった。以来約35・・・・・・・・・・ |
| 500-8351 岐阜県岐阜市清本町7丁目27番地 |
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岐阜市支部 994 |

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賀茂神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。何人の勧請なるや来歴不詳。往昔兵火の為社宇並古典、棟札等悉皆焼失の由。・・・・・・・・・・ |
| 501-0622 岐阜県揖斐郡揖斐川町脛永字北瀬古554番地 |
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揖斐郡支部 2976 |

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八幡神社
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詳細
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| 天慶五年九月創祀。朱雀天皇天慶五年九月創建にして栗原氏の崇敬厚し。境内に天然記念物の「いちいかし」樹ありて約七百年の樹齢なり。
当社の有する栗原は、4世紀頃から 柴原勝の姓を名乗る一族が支配していました。781年に栗原連を許されて右京にあって朝廷に仕へ以後この地に住み生活をしていました。その栗・・・・・・・・・・ |
| 503-2123 岐阜県不破郡垂井町栗原1868番地 |
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不破郡支部 2568 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年度不詳と雖も古来村社と称す。従来若宮地字定廣502番地に鎮座の処、明治四十四年十二月二十八日許可を受け、明治四十五年一月十四日白山神社境内及び北野神社境内を廃し八幡神社へ合併し、而して本神社へ無格社八幡神社北野神社及津島神社の祭神を全部合祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6005 岐阜県羽島郡岐南町若宮地338番地の1・3 |
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羽島支部 130 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なるも、文明元年以前、常陸國住人小鞠式部太夫兵庫督義重此の邑に来住せり。文明巳元年鹿嶋大明神より祭神を奉迎し来り、鎮守となす。常陸に因み日立村と称す。宝暦四年修復の棟札に初めて春日の神号を書載す。昭和十一年十二月二十四日熊野神社他末社六社を合祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野1919番地の1 |
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関市支部 851 |

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冨士神社
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詳細
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| 養老元年正月駿河國冨士郡浅間神を勧請す。(天之水分神・國之水分神)は創立不詳明治四十一年九月七日無格社字足谷鎮座を合祀。(白山比□羊神)は天正十三年八月二日創祀。字奥山口に鎮座明治四十一年九月七日合祀。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字栃ケ平6099番地 |
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武儀支部 2665 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日は不詳なれども、徳川中期之頃天祖天照大神の御神徳を崇敬して郷土鎮護の神として奉鎮せるが創祀ならん。・・・・・・・・・・ |
| 501-6065 岐阜県羽島郡笠松町門間字東出640番地 |
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羽島支部 182 |

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白山神社
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詳細
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| 霊峰白山を神体山と仰ぎ、白山信仰の表日本における一大拠点であり、いわゆる美濃馬場とはこの地のことである。古くから土民の祀る一社があったが、養老元年(717)泰澄大師が白山に登拝してからは、修験道で栄え、白山妙理大権現を祀る霊場となった。一方この地は奈良の都の鬼門にあたり、元正天皇は帝都鬼門勅願所に定・・・・・・・・・・ |
| 501-5104 岐阜県郡上市白鳥町長滝字杉山91番地 |
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郡上市支部 1523 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 当神社は中仙道の宿野上の里に鎮座ありて往古より公家武将の参詣多々あり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1532 岐阜県不破郡関ケ原町野上2266番地 |
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不破郡支部 2517 |

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小柳神社
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詳細
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| 創祀不詳。本社は同大字内無格社神明神社と合併し、村社小柳神社と称し、神明神社境内に移転せんことを請願し、明治四十年五月許可を得、合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0103 岐阜県岐阜市一日市場字大ケ島467番地の1 |
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岐阜市支部 1034 |

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