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小柳神社
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詳細
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| 創祀不詳。本社は同大字内無格社神明神社と合併し、村社小柳神社と称し、神明神社境内に移転せんことを請願し、明治四十年五月許可を得、合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0103 岐阜県岐阜市一日市場字大ケ島467番地の1 |
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岐阜市支部 1034 |

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白山神社
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詳細
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| 明治四十三年十二月十四日、字北山無格社多度神社(天津彦根神)同中屋敷無格社八幡神社(応神天皇)字坂無格社白山神社(伊弉册命、合祀伊弉諾命、菊理姫神)字南山無格社南宮神社(金山彦神)を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 504-0802 岐阜県各務原市蘇原持田町2丁目162番地 |
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各務原市支部 767 |

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蘆原神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば当大村組は上野中野下野の三組に分かれ、この里を下野と云ふ昔時広闊の原野なり。漸々開墾して該地に至る。其の初め此の大神を勧請して墾田の功を竟へたり。故を以て村民等深く之を崇敬す。当社元中洞神社と称せしが、明治四十一年九月九日蘆原神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 509-4261 岐阜県飛騨市古川町下野1290番地 |
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吉城郡支部 1323 |

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若栗神社
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詳細
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| 明治四年五月旧名古屋藩庁本国神名記所載若栗神社。上之保村、冨之保村、下之保村中之保村の郷社指定。本国神名記正六位上若栗明神。異本神名帳正五位下若栗明神。猶案尾張國神名帳葉栗郡従三位若栗天神式内在大毛郷和栗村今改島村同神か。古事記孝昭天皇は葉栗臣の祖なり。姓氏録葉栗臣和爾部臣同祖。彦姥津命三世の孫建穴・・・・・・・・・・ |
| 501-3511 岐阜県関市中之保字郷社浦5376番地 |
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武儀支部 2645 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。百茎根(ももしね)の石作郷長間庄(いしづくりごうながまのしょう)豊稲(とよい)の古社、神明神社は、恐くも天照皇太神の厳しき御神霊を斎い奉る神殿であって、往古より庄内数の惣社と称して来たが天正年中の洪水で木曽川流域の変更により由緒等記録は流失せり。と伝えられている。倭姫命世紀というのに・・・・・・・・・・ |
| 501-6311 岐阜県羽島市上中町長間607番地 |
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羽島支部 269 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、延宝五年四月修築(1677年)の棟札。石灯籠に正徳四年十月(1714年)と刻印などあり。
当神社では6月末に夏越の大祓神事として、茅の輪くぐりの祭りが行われる。鳥居に直経3mの葦で作った輪をくぐり、罪、穢を祓い無病息災を祈願する。・・・・・・・・・・ |
| 501-2605 岐阜県関市武芸川町跡部949番地 |
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武儀支部 2591 |

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住吉神社
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詳細
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| 貞治五年二月創立。明治九年九月神實神鏡を納む。元大野郷三日市場村明治八年一月本巣郡十五条村に合併重理村と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0311 岐阜県瑞穂市重里字村西1152番地 |
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本巣郡支部 2718 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、延宝二年九月再建の棟札あり。柏森と称するや此の境内に柏木多数生立つるを以て、その地の字となりたるものなるべし。祭礼九月十一日糠米の赤飯を供へ、拝殿に於いて氏子残らず直会するの古例なり。濃州志略に天王の祠と見えたる祠なり。明治元年三月社号を改めて津島神社と称し、社格の儀は従来氏子ある・・・・・・・・・・ |
| 505-0116 岐阜県可児郡御嵩町御嵩783番地 |
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可児支部 555 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、社伝によれば、南宮神社社司職宇都宮右兵衛太夫当社を四国より勧請せりと言ひ伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-2124 岐阜県不破郡垂井町宮代字峯1708番地の1 |
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不破郡支部 2573 |

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稲荷神社
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詳細
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| 本神社は元享年間勤王の志士位山の城主が武運長久子孫繁栄の守護神として清浄なる当地開祖の古墳たる霊地日向山に奉齋せられ、爾来崇敬極めて厚く神威霊妙なり。文政三年五月社殿改築御遷宮と同時に総社山城国伏見稲荷神社より贈位を受けられ、明治三十二年十二月亦贈位ありて以来御神徳弥々上り神徳亦顕著なり。以て崇敬者・・・・・・・・・・ |
| 509-5202 岐阜県土岐市下石町586番地 |
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土岐支部 2322 |

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