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白山神社
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詳細
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| 寛永三年三月十五日創建。その他由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 509-5114 岐阜県土岐市肥田町浅野610番地 |
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土岐支部 2311 |

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若栗神社
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詳細
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| 明治四年五月旧名古屋藩庁本国神名記所載若栗神社。上之保村、冨之保村、下之保村中之保村の郷社指定。本国神名記正六位上若栗明神。異本神名帳正五位下若栗明神。猶案尾張國神名帳葉栗郡従三位若栗天神式内在大毛郷和栗村今改島村同神か。古事記孝昭天皇は葉栗臣の祖なり。姓氏録葉栗臣和爾部臣同祖。彦姥津命三世の孫建穴・・・・・・・・・・ |
| 501-3511 岐阜県関市中之保字郷社浦5376番地 |
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武儀支部 2645 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳。寛永年間再建の棟札あり。寛文年中大いに社殿衰頽せり。依って毎夜社に光輝あり。延ること丈余。村民殊に恐怖して再び社殿を甚大に造立し、加ふるに信仰を増し、神徳を謝し、将来を祈願するに無比の神助ありたりと云ふ。爾来今日に至り、人民信仰する無比の神社なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0206 岐阜県可児市土田75番地 |
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可児支部 586 |

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白鳥神社
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詳細
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| 創祀不詳。里人曰く、「境内に一井戸あり。其の水質甘美にして味櫻の如し。日本武尊伊吹山より御還りの砌、此処にて休息したまひ、此の水を飲みて賞味したまひしより里人尊霊を奉祀し、里名を櫻井と名づく」と。櫻井村神社御改帳棟札に、寛文十一年元禄十五年享保十四年宝暦六年のものあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1242 岐阜県養老郡養老町桜井479番地 |
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養老上石津支部 3108 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日は不詳なれども、徳川中期之頃天祖天照大神の御神徳を崇敬して郷土鎮護の神として奉鎮せるが創祀ならん。・・・・・・・・・・ |
| 501-6065 岐阜県羽島郡笠松町門間字東出640番地 |
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羽島支部 182 |

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加納天満宮
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詳細
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| 文安2年(1445)、斎藤利永が加納の東南沓井城(旧加納城)を築き、その守護神として天満宮を勧請した。記録によれば創始は更に古く、それより100余年以前からすでに吉田郷(広江川の北方、上加納の地)に祭祀せられていたという。その後、城主斎藤利政(道三)が稲葉山城に移り沓井城は廃城となったが、天満宮は住・・・・・・・・・・ |
| 500-8473 岐阜県岐阜市加納天神町4丁目1番地 |
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岐阜市支部 1014 |

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八幡神社
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詳細
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| この地は大化改新の頃この平野を開発し各自の崇敬する神霊を勧請し庄の北端である十四条に奉祀したのが本社の起源である。其の後享録3年4月西濃一円の大洪水の為五社共流出、辛うじて御神体のみを御遷座。同年9月現在地を選び再建されたと言い伝えられている。再建された社は相当大規模な物で、山伏屋敷、神主屋敷等を擁・・・・・・・・・・ |
| 501-0464 岐阜県本巣市十四条字村之内859番地 |
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本巣郡支部 2796 |

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稲荷神社
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詳細
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| 元正天皇の御宇天皇ご不快にわたらせ給ひしにより、泰澄大師加賀国白山神社天皇ご病気平癒せんことを祈願のため登山の砌美濃国に至り当地を通行のとき、本村字西川原に一つの小なる沼あり。大師自ら苗を植置き給ひしに、独り大いに成長して穂出豊実す。該所の上に小堂一宇を創立して此の稲穂を安置す。此処を名付けて稲荷砂・・・・・・・・・・ |
| 501-5124 岐阜県郡上市白鳥町大島801番地 |
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郡上市支部 1538 |

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白山神社
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詳細
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| 元和三年創祀(1617)。本村相戸区の開祖たる旧家藤田家に祭神伊弉那美命是妙理大権現也。建久七戌年の書類ありき。又口碑にても同年頃鎮座と言い伝へる。神木杉二丈三尺以上と一丈六尺以上の古木の樹齢より判断しても此年頃に鎮齋したるものと推察。
神木大杉、丈約44?幹廻り7.12?昭和51年市文化財指定・・・・・・・・・・ |
| 501-2252 岐阜県山県市相戸342番地 |
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山県市支部 1785 |

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舂稲神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。美濃國神明帳曰く正六位舂稲明神。・・・・・・・・・・ |
| 501-0401 岐阜県本巣市上保219番地 |
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本巣郡支部 2735 |

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