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姥ケ神神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1534 岐阜県本巣市根尾神所34番地 |
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本巣郡支部 2884 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年紀不詳。当社は元大字村の内に鎮座あり由来藤江の産土神として崇敬する神社にして明治四十一年四月同上字内皀莢森村社八幡神社同字無格社秋葉神社、同大字村の内無格社を合併して常に雨佐浸水し祭事その他参拝の不便尠からざるを以て氏子協議の上高燥の土地を撰定して茲に移転せんことを県庁に出願し、明治四十二年二・・・・・・・・・・ |
| 503-0893 岐阜県大垣市藤江町3丁目16番地 |
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大垣市支部 2010 |

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熊野神社
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詳細
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| 寛永四年創祀。里伝に曰く、天正の始め恵那郡串原城主遠山氏の臣大島兵衛九郎と云ふ人紀州東牟婁郡本宮村熊野坐神社より迎へ祀るとなり。本村大島氏の者皆此の人の裔にして、今の社殿は明治十九年六月四日の再建に係ると云ふ。昭和六年四月字裏山無格社金刀比羅神社。字山室無格社津島神社。字牧無格社御嶽神社。大字小田子・・・・・・・・・・ |
| 509-7512 岐阜県恵那市上矢作町下字宮本467番地 |
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恵那市支部 1603 |

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春日神社
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詳細
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| 春日神社の御鎮座は則ち開化天皇の御孫神大根命美濃國根尾谷を開き給ひて○延○年中に此の地に右社を創立せしなり。然る処元亀年間暴風雨の為に社殿倒壊す。その頃根尾右京此の地に居城す。因って右社殿倒壊せしを修造し城を改めて祠殆ど傾頽す。然る処元禄十三年旧主戸田氏頽廃を嘆き以来再建に及び今に至る迄赫々たり。此・・・・・・・・・・ |
| 501-1534 岐阜県本巣市根尾神所字折山550番地の1 |
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本巣郡支部 2881 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なるも、文明元年以前、常陸國住人小鞠式部太夫兵庫督義重此の邑に来住せり。文明巳元年鹿嶋大明神より祭神を奉迎し来り、鎮守となす。常陸に因み日立村と称す。宝暦四年修復の棟札に初めて春日の神号を書載す。昭和十一年十二月二十四日熊野神社他末社六社を合祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野1919番地の1 |
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関市支部 851 |

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津嶋神社
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詳細
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| 元禄十三年庚辰年六月十三日。霊夢により尾張の國海部郡津島より津嶋神社を勧請せし由棟札にあり。裏面に六十願主渡邊弥助とあり、古来より現存す。明治三十二年二月拝殿として縦五間半横三間半のものを新築せり。大正四年三月祝詞殿縦三間横二間を改築せり。昭和八年四月本殿及び鳥居を新築した。・・・・・・・・・・ |
| 501-3922 岐阜県関市大杉664番地の1 |
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関市支部 893 |

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加納天満宮
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詳細
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| 文安2年(1445)、斎藤利永が加納の東南沓井城(旧加納城)を築き、その守護神として天満宮を勧請した。記録によれば創始は更に古く、それより100余年以前からすでに吉田郷(広江川の北方、上加納の地)に祭祀せられていたという。その後、城主斎藤利政(道三)が稲葉山城に移り沓井城は廃城となったが、天満宮は住・・・・・・・・・・ |
| 500-8473 岐阜県岐阜市加納天神町4丁目1番地 |
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岐阜市支部 1014 |

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南宮神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より神宮区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町1103番地の1 |
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土岐支部 2336 |

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百合若神社
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詳細
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| 古老の口碑に当村住人の大鍬彦造と申す者、或る夜夢に字炭竃と申す所に百合若の神霊有るの由夢想し依って其処に至り、土中を堀りしに一寸四分の神体あり。是百合若神なるべしと夫れより深く信仰し居りし処、その後右彦造なるもの一族死絶へ天正年中より村内農森九郎右ェ門と申者宮守を致し、一村中の産土神と尊敬せしに承応・・・・・・・・・・ |
| 501-4235 岐阜県郡上市八幡町有坂字炭竃177番地 |
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郡上市支部 1420 |

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神明神社
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詳細
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| 神鳳秒日内宮池田御厨六十七町七反三百歩上分田六町反別百五十文宛八丈絹六匹紙五十帖絹七匹貢献とあり。当郡長瀬村永保寺旧記池田御厨長瀬村云々大原村云々之れによりて考ふれば往古は方今の八ヶ村は御厨神領たる事明らかなり。御厨の廃せられたるは何時なるや不詳。神明神社を祀れるは、御厨のありし故なり。社地は古来よ・・・・・・・・・・ |
| 507-0048 岐阜県多治見市池田町6丁目18番地 |
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多治見支部 1916 |

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