
|
|
加納天満宮
|
詳細
|
| 文安2年(1445)、斎藤利永が加納の東南沓井城(旧加納城)を築き、その守護神として天満宮を勧請した。記録によれば創始は更に古く、それより100余年以前からすでに吉田郷(広江川の北方、上加納の地)に祭祀せられていたという。その後、城主斎藤利政(道三)が稲葉山城に移り沓井城は廃城となったが、天満宮は住・・・・・・・・・・ |
| 500-8473 岐阜県岐阜市加納天神町4丁目1番地 |
 |
|
岐阜市支部 1014 |

|
|
今津神社
|
詳細
|
| 往古より家内大神として崇敬せられしと伝聞。文禄二年春、神社建立鎮座し今津神社と称す。爾来、四百年今津姓の家にて崇敬。近年境内参道が狭くなり参詣が不便が故に釜笛町字沼187番地より同196番地の4へ昭和二十九年五月に移転、御遷宮執行、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0937 岐阜県大垣市釜笛字沼196番地の4 |
 |
|
大垣市支部 2029 |

|
|
津島神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。寛永年間再建の棟札あり。寛文年中大いに社殿衰頽せり。依って毎夜社に光輝あり。延ること丈余。村民殊に恐怖して再び社殿を甚大に造立し、加ふるに信仰を増し、神徳を謝し、将来を祈願するに無比の神助ありたりと云ふ。爾来今日に至り、人民信仰する無比の神社なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0206 岐阜県可児市土田75番地 |
 |
|
可児支部 586 |

|
|
早戸神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳なれども里老の口碑の傳ふる処に依れば、往古信徒有志相謀り社地を寄付して創立せるものにして、明治初年大洪水の為古文書流失して詳ならず。・・・・・・・・・・ |
| 503-1384 岐阜県養老郡養老町下笠字西江下1489番地 |
 |
|
養老上石津支部 3211 |

|
|
若宮八幡神社
|
詳細
|
| 本神社は創建年月日不詳。永禄九年二月当村住人林精十郎、藤原吉正及安藤清八郎社殿を造営す。以来社殿を更めて新営し奉ること寛文十二年及安永七年の両度に及ぶ。然るに近年社殿は古色ほ帯び、加ふるに幣殿及社務所の施設を欠きて神事に不便を感じ氏子一同は誠に恐懼に堪へず。時に昭和八年本殿及幣殿を造営し奉り社務所を・・・・・・・・・・ |
| 509-5202 岐阜県土岐市下石町2077番地 |
 |
|
土岐支部 2324 |

|
|
白玉神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 509-5402 岐阜県土岐市曽木町1509番地 |
 |
|
土岐支部 2355 |

|
|
雷公神社
|
詳細
|
| 創建年月不詳。大正四年十二月一日アガケ無格社山神神社を合併す。古来村社なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2303 岐阜県山県市片原747番地 |
 |
|
山県市支部 1807 |

|
|
諏訪神社
|
詳細
|
| 東山道神坂峠の麓に有り、古くは峠越え又旅の安全も祈願された社でもあり、神坂地区(旧湯舟沢集落)の産土神社である。例祭には氏子地域住民がほとんど集り、一日を境内で過ごす昔ながらの風景を今に伝える。
境内には「手撫で石」なる岩があり、病ある者がこの石に触り、その所をさすれば不思議と良くなると古来より伝・・・・・・・・・・ |
| 508-0007 岐阜県中津川市神坂字味噌野420番地 |
 |
|
中津川市支部 2221 |

|
|
高田神社
|
詳細
|
| 往古焼失につき創設年月不詳。延宝元年再建。元高田分氏神なりしが、旧岩村縣所轄中明治三年三月本村宮之前鎮座村社日吉神社へ合併。その後明治八年九月一日岐阜県へ願済の上、高田へ復旧。村社に列す。且美濃國神名内土岐郡七社の内高田明神是也。その他縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 507-0018 岐阜県多治見市高田町6丁目64番地 |
 |
|
多治見支部 1906 |

|
|
小森神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳。美濃國神明帳に同席田郷十八社の内の小守明神是なり。今社地本巣郡とすれども、席田郷堺に接す。古へ席田郷の地たるならん。昭和三年十一月社殿を改築し、境内(○田○より無償譲与を受け)を拡張、鳥居玉垣春日灯籠十余対社標を完備す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0431 岐阜県本巣郡北方町北方字春日69番地 |
 |
|
本巣郡支部 2778 |

|