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太田神社
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詳細
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| 古来猿田彦大神は宇沖田に鎮座ましまし、氏神の神社祭神号を白髭大明神と称し、勧請年月不祥なりといえども従来村内挙りて厚く尊敬せり、末座大神は従前各組に一社づつ其余は各組に散乱ましましたり、然るに明治四年辛末三月旧苗木領主の命により、此の所へ新宮を築き社殿を営み、氏神と遷座すると同時に、村内小祠に至るま・・・・・・・・・・ |
| 509-8232 岐阜県恵那市飯地町137番地の1 |
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恵那市支部 1669 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。慶応四年二月十五日白山妙理大権現本社一宇再建し奉る。明治二十四年九月二十六日震災に付き全倒す。明治二十六年二月氏子中寄付金を以て再建。神主後藤益江・・・・・・・・・・ |
| 509-0132 岐阜県各務原市鵜沼西町2丁目193番地 |
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各務原市支部 831 |

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伊太祁曽神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に乗鞍山の大神の分祀なりと、又昔山林繁茂のため紀州より奉請すとも云ふ。宝暦三年十月、享和二年十月等本殿再建の棟札あり。天宝元年絵馬堂を新築。明治十五年幣拝殿改築。大正三年三月本殿改築。昭和十七年五月倉庫新築。・・・・・・・・・・ |
| 506-2115 岐阜県高山市丹生川町小野字宮ノ谷口541番地 |
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大野支部 2142 |

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八幡神社
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詳細
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| 元郷社應神天皇を祀る延長8年石清水八幡宮を勸請し、康平6年源義家本社及び末社を再建したと伝えられる。鎮座地は石清水八幡宮御願塔院領として有名な明智荘で既に承暦2年12月の文書にその名が見える、本社はかかる関係から勸請奉祀せられた古社である、後長祿3年に斎藤利永入道妙椿は社殿を修造営したと伝えられてい・・・・・・・・・・ |
| 505-0122 岐阜県可児郡御嵩町顔戸1172番地の1 |
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可児支部 561 |

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鶴見神社
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詳細
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| 当町は元安八郡三城村今宿なりしも、昭和二十七年大垣市に合併に依り、本村今宿と分離し、鶴見町と改称し、当町の氏神として猿田彦神を祀り、鶴見神社と奉称す。今囲町民の熱望により社殿を奉建。鳥居社標を建築のぼり幕等も新調、社地を整地して一社を創建盛大に遷宮式も奉仕せり。今回宗教法人法に依る公認神社として届出・・・・・・・・・・ |
| 503-0805 岐阜県大垣市鶴見町163番地 |
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大垣市支部 1968 |

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姥ケ神神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1534 岐阜県本巣市根尾神所34番地 |
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本巣郡支部 2884 |

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秋葉神社
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詳細
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| 享保二十年創祀。当神社は享保二十年欠ヶ上甚五郎なる者遠州秋葉神社より勧請し、火防の神として崇敬し大工布目屋幸三郎は三社造りの神床を造り奉斎し居たりしが、明治八年炎上に依り今の処に新築し以来鉄砲町五組の崇敬厚く毎年正五九の祭典を執行し、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 506-0857 岐阜県高山市鉄砲町70番地 |
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高山市支部 1730 |

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御鍬神社
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詳細
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| 創建年紀不詳なれども、現存する棟札に明和四年五月御鍬大神宮建立とあり。元此の外善光寺は善光より分かれたるものにて、御鍬神社も又善光より遷宮奉斎したるものなりと云へば、創立は明和四年五月なりとす。他に享和一年九月、嘉永二年六月の棟札あり。稲荷大神を合祀し、棟札に嘉永二年六月奉勧請正一位五穀稲荷大明神。・・・・・・・・・・ |
| 503-0129 岐阜県安八郡安八町外善光3799番地の1 |
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安八郡支部 55 |

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福地神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、本社記録は貞享四年夏洪水の為流失し、僅かに残存せるものありしが、又天明二年十月及び文化八年三月再度の火災に烏有に帰し、縁由不詳。当社は元現地より五大町南地北村と云ふ地に鎮座せしも、天明四年此処に遷座せしと伝ふ。今も旧社地神田等北村に存せり。此北村といふ地は古来民家多き地なりしが、漸・・・・・・・・・・ |
| 503-1381 岐阜県養老郡養老町栗笠26番地の1 |
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養老上石津支部 3202 |

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稲荷神社
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詳細
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| 明和四年四月濃州各務郡柿沢村氏子中として五穀成就豊熟祈願の為奉齋す。・・・・・・・・・・ |
| 504-0825 岐阜県各務原市蘇原柿沢町1丁目25番地 |
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各務原市支部 773 |

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