
|
|
大森神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。往古より熱田大明神と唱ふ。此処に鎮座と云ふ永正五年三月より再建等の棟札之有り。明治二年正月二十八日旧号を廃し、大森神社と改称す。元打尾村産土神に依りて村社と定む。同五年元苗木縣の仰せに依り、所々に鎮座する神等を此大森社に遷して合祀す。同年新たに神鏡を納め、神璽と奉斎す。本殿縦一間四尺一寸、・・・・・・・・・・ |
| 509-1101 岐阜県加茂郡白川町白山1109番地 |
 |
|
加茂郡支部 491 |

|
|
八王子神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。文化元年八月再興。古来村社。・・・・・・・・・・ |
| 509-5311 岐阜県土岐市鶴里町細野字大西447番地 |
 |
|
土岐支部 2338 |

|
|
姥ケ神神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1534 岐阜県本巣市根尾神所34番地 |
 |
|
本巣郡支部 2884 |

|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 本神社は元享年間勤王の志士位山の城主が武運長久子孫繁栄の守護神として清浄なる当地開祖の古墳たる霊地日向山に奉齋せられ、爾来崇敬極めて厚く神威霊妙なり。文政三年五月社殿改築御遷宮と同時に総社山城国伏見稲荷神社より贈位を受けられ、明治三十二年十二月亦贈位ありて以来御神徳弥々上り神徳亦顕著なり。以て崇敬者・・・・・・・・・・ |
| 509-5202 岐阜県土岐市下石町586番地 |
 |
|
土岐支部 2322 |

|
|
三嶽神社
|
詳細
|
| 当社は慶長九年七月晦日郷士大澤喜之右ェ門、白山、立山、富士山、三嶽の神を信仰し、三十五戸余の氏神として祭鎮するに始まると伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-2565 岐阜県岐阜市福富155番地 |
 |
|
岐阜市支部 1127 |

|
|
金刀比羅神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、社伝によれば、南宮神社社司職宇都宮右兵衛太夫当社を四国より勧請せりと言ひ伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-2124 岐阜県不破郡垂井町宮代字峯1708番地の1 |
 |
|
不破郡支部 2573 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 元郷社應神天皇を祀る延長8年石清水八幡宮を勸請し、康平6年源義家本社及び末社を再建したと伝えられる。鎮座地は石清水八幡宮御願塔院領として有名な明智荘で既に承暦2年12月の文書にその名が見える、本社はかかる関係から勸請奉祀せられた古社である、後長祿3年に斎藤利永入道妙椿は社殿を修造営したと伝えられてい・・・・・・・・・・ |
| 505-0122 岐阜県可児郡御嵩町顔戸1172番地の1 |
 |
|
可児支部 561 |

|
|
小森神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳。美濃國神明帳に同席田郷十八社の内の小守明神是なり。今社地本巣郡とすれども、席田郷堺に接す。古へ席田郷の地たるならん。昭和三年十一月社殿を改築し、境内(○田○より無償譲与を受け)を拡張、鳥居玉垣春日灯籠十余対社標を完備す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0431 岐阜県本巣郡北方町北方字春日69番地 |
 |
|
本巣郡支部 2778 |

|
|
杉本神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。元八劔大明神と云ふ。寛文八年十月より再建等の棟札等之有り。此の地に従前之有り。油井村産土神と崇敬す。明治二年九月九日旧号を廃し、杉本神社と改称して之を村社とす。本殿縦三尺六寸横四尺。拝殿縦四間横二間三尺。境内千二百四十五坪。・・・・・・・・・・ |
| 509-1101 岐阜県加茂郡白川町白山1698番地 |
 |
|
加茂郡支部 492 |

|
|
荒城川神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、里伝に曰く、慶長年間茂住宗貞なる者国主金森侯の命により、此の地に金鉱を開き、郷里(越前大野)より白山大神を奉祀したりと云ふ。此の地は古来金生山として名あり。別て慶長の頃宗貞が、佐渡の鉱夫多数を召して多量の黄金を採掘せしめし事実あり。今なお佐渡屋舗、宗貞平と称する地域あり。当神社は往・・・・・・・・・・ |
| 506-2101 岐阜県高山市丹生川町森部字中田保279番地 |
 |
|
大野支部 2132 |

|