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神明神社
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詳細
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| 当神社は創立年紀不詳なれども天文年間の大洪水に島田村の中央に長良川の流條変り川北島田と川南島田と分断され、慶長年間の築堤により現境内に遷座。当島田区の氏神となり、川北島田よりも祭典には奉幣ありしも明治初年氏子区域も定まり当島田の氏神として尊崇し来れるものなり。・・・・・・・・・・ |
| 500-8317 岐阜県岐阜市島田西町1丁目10番地 |
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岐阜市支部 988 |

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東山神社
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詳細
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| 大正五年に川橋松兵衛山本宇兵衛氏美濃市洲原の御分霊を御迎へし今日に至る。五十年祭を迎へ本殿社務所拝殿、倉庫鳥居等を改築し、私共はこの五十年間常に宏大無辺の御加護を受け、茲に意義深き年を迎へるに当たり有志相計りましてこの祈念事業として本殿、社務所、拝殿、倉庫、鳥居、社標の施設を完成し、宗教法人に登記を・・・・・・・・・・ |
| 509-0206 岐阜県可児市土田1627番地の140 |
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可児支部 581 |

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高田神社
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詳細
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| 往古焼失につき創設年月不詳。延宝元年再建。元高田分氏神なりしが、旧岩村縣所轄中明治三年三月本村宮之前鎮座村社日吉神社へ合併。その後明治八年九月一日岐阜県へ願済の上、高田へ復旧。村社に列す。且美濃國神名内土岐郡七社の内高田明神是也。その他縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 507-0018 岐阜県多治見市高田町6丁目64番地 |
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多治見支部 1906 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。応永十三年高原郷領主江馬蔵人平輝時加賀國に使者を派し、白山神社の御分霊を乞ひ請け江馬城の戌亥の方に一社を建てて祀り、城内守護の大神と奉祀した。永禄七年四月甲州武田家臣飯富三郎兵衛昌景軍勢を引率し江馬城内に来たり、野尻に一城を築き居城したが、その時当白山神社を造築し、深く信仰した。その頃城外・・・・・・・・・・ |
| 506-1111 岐阜県飛騨市神岡町東町1097番地 |
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吉城郡支部 1225 |

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照日神社
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詳細
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| 創祀天文三年。寛文五年九月十九日再建。照日大神を祀る。・・・・・・・・・・ |
| 501-2816 岐阜県関市洞戸大野641番地 |
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武儀支部 2615 |

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多賀神社
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詳細
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| 大正十年頃近江國多賀神社御分身を勧請したもので、此の境内は覚宝院跡である。・・・・・・・・・・ |
| 503-2206 岐阜県大垣市赤坂新町3丁目106番地の2 |
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大垣市支部 2079 |

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熊野神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字西上平137番地の1 |
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揖斐郡支部 3091 |

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県神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-6236 岐阜県羽島市江吉良町2432番地 |
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羽島支部 243 |

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春日神社
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詳細
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| 元禄年間兵弱水に罹り、同十六年八月再建なひしものにして、創立年月不詳。大正七年七月三十日字下河原無格社稲荷神社、字寺内無格社秋葉神社、字中河原無格社若宮神社(祭神不詳)字室前無格社神明社字西河原無格社子安田神社を合併す。昭和二十年十一月農地改革に伴ひ境外地解放。昭和二十五年六月町村合併により山添村を・・・・・・・・・・ |
| 501-1205 岐阜県本巣市曽井中島字宮前1006番地 |
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本巣郡支部 2835 |

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河辺神社
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詳細
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| 慶長年中火災に罹り古書類等焼失し、其の記事不詳なるが、僧空海が御神体を彫刻したるものと傳へ、旧藩時代は権現神社と称せしを明治の初年に河邊神社と改称する。河邊部落民全体の氏神として崇敬するに因る。・・・・・・・・・・ |
| 501-4606 岐阜県郡上市大和町河辺955番地の1 |
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郡上市支部 1502 |

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