
|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 創立年月日不詳。明治四十一年十月同字江東無格社日吉神社(大山咋神)同字上切無格社片田神社(不詳)同境内社秋葉神社を合併す。昭和二十二年十月二十二日片田神社設立承認神社本庁統理より通達され再分離す。境内社共に移す。創立縁由不詳と雖も建長の始頃里人山城國伊奈利山より五穀豊穣村内安全商売繁昌の守護神として・・・・・・・・・・ |
| 500-8352 岐阜県岐阜市六条福寿町10番地10号 |
 |
|
岐阜市支部 995 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 応永年間之創祀。応永年中安福鈴木の祖熊野那智より此の里に熊野大神を勧請し来り此の里の氏神とす。
創建時は尾張の津島神社の牛頭天王(素盞鳴命)が分神され祀られていたが、応永年間 安福鈴木の祖熊野那智より速玉之男神、伊邪那波神、予母都事解之男神を勧請し、此の里の氏神として 祭祀している。
特・・・・・・・・・・ |
| 503-1301 岐阜県養老郡養老町室原714番地の1 |
 |
|
養老上石津支部 3148 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 後醍醐帝の御宇元歴庚申年播磨国沖城主正三位播磨小粥赤松国長公嫡男判官二郎赤松則村公護良親王と倶に比叡山に入り剃髪して赤松 心と号し永弘元未年二月大塔宮の令 を賜り摂津摩耶城に移住し林丹波守をして濃州大野郡松山村に居住せしめたられ 村水洗の峯に白山大権現を勧請奉祀せられしを以て現今水洗に宮の跡存在せり・・・・・・・・・・ |
| 501-0562 岐阜県揖斐郡大野町松山小字松山117番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2943 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 502-0004 岐阜県岐阜市三田洞213番地 |
 |
|
岐阜市支部 1172 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀未詳と雖も、貞享元年十二月再建。天正四年別当龍寶山円満寺地福法印代再建其後天和二年雷火にて炎上棟札等灰燼因りて茲に初発鎮座三年歴不詳。其後貞享元年別当仲安代再建。本願山内六左衛門、松村徳右衛門。・・・・・・・・・・ |
| 509-7601 岐阜県恵那市山岡町久保原1445番地 |
 |
|
恵那市支部 1618 |

|
|
諏訪神社
|
詳細
|
| 現在の社殿は昭和十三年氏子中より総寄進によって改築されたもので、其の竣工を記念する碑も境内に建てられてゐる。・・・・・・・・・・ |
| 504-0008 岐阜県各務原市那加桐野町5丁目82番地 |
 |
|
各務原市支部 754 |

|
|
春日神社
|
詳細
|
| 古文書及棟札等は往年大洪水の為流出し現存せず。創建年月は不詳なるも古老の伝説に依れば白河天皇応徳年間藤原時代末期の古社である往昔大野郡石神村なるも後奈良天皇享録3年6月3日大洪水で根尾川決壊し薮川出現。大野郡から分離する。正親町天皇天正6年7月、長雨50日の大洪水により再び河川敷となる。棟札よると、・・・・・・・・・・ |
| 501-0410 岐阜県本巣市石神字村ノ内375番地の1 |
 |
|
本巣郡支部 2748 |

|
|
大代神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳。古くより後藤家の守護神として創立せられたる神社なるが、其の御神徳を畏み、近傍の住民崇敬者となり、年々祭祀を厳修して今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-1274 岐阜県養老郡養老町瑞穂824番地の1 |
 |
|
養老上石津支部 3138 |

|
|
荻神社
|
詳細
|
| 國帳内に正五位名木明神とあり。往古此の境内に大木の柳あり。西行法師彼の許にて岐阜山を見て美濃富士なりと歌を詠られし古文あり。故に富士宮とも云ふ。美濃明細記に詳なり。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0015 岐阜県大垣市林町8丁目字中屋敷1205番地 |
 |
|
大垣市支部 1942 |

|
|
奈良尾神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。神明帳に曰く、本巣郡鎮座従三位桶尾明神とあるを旧社寺失して其の詳なるを知らず当社元桶尾神社と称せしも、明治二十一年(上半期)奈良尾神社と改称す。大正四年十二月二十五日同字無格社西宮神社、字東日苅無格社縣宮神社(不詳)字此見無格社日吉神社同字無格社貴船神社字秋向無格社神明神社を合祀す。昭和二・・・・・・・・・・ |
| 501-1202 岐阜県本巣市法林寺字奥371番地 |
 |
|
本巣郡支部 2814 |

|