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中平神社
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詳細
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| 瀬戸と言う言葉の「せと」とは狭い又狭間という意味からきている。木曽川に迫ったこの地に少し平らな部分がありこれらの地に野久保・梅平・中平・中屋と名付け、古くからこの地を拓き、豐受姫神を祀り田畑を耕して生活してきた。この神社は「中平」に古くから鎮座している。木曽川沿いの神社では金山彦神・金山比賣神を祀っ・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字瀬戸610番地 |
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中津川市支部 2229 |

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熊野神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字西上平137番地の1 |
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揖斐郡支部 3091 |

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白山神社
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詳細
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| 正長元年当社は元当村縣森と称する地に在りしが、此の神路部落は東西に細長く廣氾なるにより、村人協議の上、神路、口神路、中神路の三区に分かち其の縣森の白山神社を三カ所に分かちて祀りたりと傳ふ。何れの頃か、神社焼失の災ありて、由緒不詳なれども口碑によれば、越の泰澄大師此の地を通過の時縣森の神社は創祀と云ふ・・・・・・・・・・ |
| 501-4605 岐阜県郡上市大和町神路549番地 |
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郡上市支部 1501 |

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伊和神社
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詳細
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| 正保四年十二月吉島良辰花園末葉龍福寺現叟再興の棟札あり。又宝物獅子の舌に坂上田村麿当地開墾落成の際に於いて当社田植祭を執行せしときの神楽獅子の舌なりと伝へ其の舌の裏に貞和二年十二月彫刻と之有り。古来村社と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3301 岐阜県加茂郡富加町加治田字白山下925番地 |
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加茂郡支部 347 |

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尾崎神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、明治三年十二月金剛童子と称したるを尾崎神社と改称す。明治四年七月郷社定則のいわゆる郷社大矢田神社付属村社明治六年一月村社に列す。明治四十二年四月二十八日、大社神社、鹿嶋神社、稲荷神社を本社に合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3716 岐阜県美濃市前野431番地 |
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美濃市支部 2464 |

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上野神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども寛文十三年再建の棟札現存。旧幕府時代より上野村一村の産土神として厚く崇敬を集む。
創祀は不詳であるが寛文十三年再建の棟札が現存し、現在の坂下地区、上野地区にある神社の中では最も古い形式の社殿である。旧幕府時代より上野村一村の産土神社として厚く崇敬を集めている。例祭には神幸祭が行われ・・・・・・・・・・ |
| 509-9231 岐阜県中津川市上野244番地 |
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中津川市支部 2292 |

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聖神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども、古来より産土神と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-6251 岐阜県羽島市福寿町間島5丁目30番地 |
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羽島支部 251 |

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熊野神社
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詳細
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| 応永年間之創祀。応永年中安福鈴木の祖熊野那智より此の里に熊野大神を勧請し来り此の里の氏神とす。
創建時は尾張の津島神社の牛頭天王(素盞鳴命)が分神され祀られていたが、応永年間 安福鈴木の祖熊野那智より速玉之男神、伊邪那波神、予母都事解之男神を勧請し、此の里の氏神として 祭祀している。
特・・・・・・・・・・ |
| 503-1301 岐阜県養老郡養老町室原714番地の1 |
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養老上石津支部 3148 |

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羽根田神社
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詳細
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| 応永二年正月三十日創祀。土岐氏の裔孫明智氏郡上郡に住し石原氏と称し其の子孫石原右衛門応永二年正月三十日当下有村に転住し羽根田大神を氏神として奉祀せるものにして代々子孫同神社の周囲に居住して朝夕礼拝せし古社とす。明暦二年以後造営の棟札数多く現存す。旧幕時代徳永石見守親しく参拝せられ殷賑を極む。・・・・・・・・・・ |
| 501-0532 岐阜県揖斐郡大野町下磯288番地 |
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揖斐郡支部 2913 |

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七社神社
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詳細
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| 美濃國大野郡三座の中上鼻長大明神又は七社神社とあり。美濃明細記にしき内花長上明神又は上長瀬七社明社とあり。当長瀬村は往古平安時代に大炊頭政長公居城の地たりし旧跡長山寺過去帳にあり。其の氏族の繁栄に伴ひ分族して各地に根拠を有し、其の地に移り守護神を奉祀せり。即ち府内村に一社神社(現今稲荷神社と称す)本・・・・・・・・・・ |
| 501-1303 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲長瀬1094番地 |
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揖斐郡支部 3023 |

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