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廿屋神社
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詳細
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| 明治四十年願い済み許可同区字奥山に鎮座ありたる村社白山神社を現地に遷し、同地に鎮座せし無格社松尾神社と合祀し、村社白山神社となす。明治四十五年五月願い済み許可社名を甘屋神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0001 岐阜県美濃加茂市三和町廿屋520番地の1 |
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美濃加茂市支部 2364 |

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春日神社
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詳細
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| 古文書及棟札等は往年大洪水の為流出し現存せず。創建年月は不詳なるも古老の伝説に依れば白河天皇応徳年間藤原時代末期の古社である往昔大野郡石神村なるも後奈良天皇享録3年6月3日大洪水で根尾川決壊し薮川出現。大野郡から分離する。正親町天皇天正6年7月、長雨50日の大洪水により再び河川敷となる。棟札よると、・・・・・・・・・・ |
| 501-0410 岐阜県本巣市石神字村ノ内375番地の1 |
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本巣郡支部 2748 |

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榎神社
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詳細
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| 寛延年間創祀。・・・・・・・・・・ |
| 501-6022 岐阜県各務原市川島松倉町字前河原2433番地 |
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各務原市支部 146 |

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八幡神社
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詳細
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| 今を去る680年前延慶元年3月3日楠孫三郎正長八幡宮の小社を再興して2社の御神を勧請して神功皇后、応仁天皇、比め大神を奉遷し爾来幾星霜に亘る御社の修復に伴う遷宮等は別当千手院(現在西隣に有る御寺)住職を祭事導師とし祠宮関屋氏とによって祭事が行なわれて来たのが今の八幡神社の始まりであります。その後寛永・・・・・・・・・・ |
| 501-0236 岐阜県瑞穂市本田字八幡1506番地 |
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本巣郡支部 2702 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 502-0004 岐阜県岐阜市三田洞213番地 |
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岐阜市支部 1172 |

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太郎八神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、元洲原神社当町大宝に鎮座ありしを明治四十四年二月十八日官許を得て本地に遷座す。元境内社津島神社及び秋葉神社本地に鎮座あられしを明治四十四年二月二十八日洲原神社の遷座に依り境内となる。大正十二年三月三日三社合祀出願同年三月九日許可。同月二十日合祀す。大正十二年三月八日境内三百四十五坪・・・・・・・・・・ |
| 505-0041 岐阜県美濃加茂市太田町字宮前1286番地の19 |
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美濃加茂市支部 2439 |

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勝手神社
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詳細
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| 創建年月不詳。明治四十二年六月十八日同字無格社御嶽神社、同天神神社、同住吉神社、同貴船神社、同字上新田無格社白山神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2314 岐阜県山県市笹賀278番地の1 |
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山県市支部 1753 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。・・・・・・・・・・ |
| 503-2305 岐阜県安八郡神戸町神戸字三津屋町無番地 |
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安八郡支部 85 |

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多賀神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 500-8101 岐阜県岐阜市多賀町15番地 |
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岐阜市支部 932 |

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伊和神社
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詳細
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| 正保四年十二月吉島良辰花園末葉龍福寺現叟再興の棟札あり。又宝物獅子の舌に坂上田村麿当地開墾落成の際に於いて当社田植祭を執行せしときの神楽獅子の舌なりと伝へ其の舌の裏に貞和二年十二月彫刻と之有り。古来村社と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3301 岐阜県加茂郡富加町加治田字白山下925番地 |
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加茂郡支部 347 |

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