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平湯神社
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詳細
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| 古老の口碑に創立年月は不詳。往昔今神明神社にて現在地に有り。明治四十一年に岐阜県吉城郡上宝村大字福地146番地の1の村上神社に現在の上宝第二小学校校下の各地区の氏神様を全部村上神社に合祀され、その時平湯区よりも神明神社、山神神社、高上神社の三社が合祀され、其の後平湯区民も昭和二十一年迄は村上神社の氏・・・・・・・・・・ |
| 506-1433 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯24番地の1 |
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吉城郡支部 1286 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれど、同村鎮座の大将社に関連して日本武尊が伊吹山より伊勢に渡られし時に小社として存在したるものならんといふ。織田信長公の従士太田左馬之助が城山に居り、其の小社を崇敬せりといふ。(今現に城山の名称あり)今より二百余年前松永某が信濃國諏訪神社より分霊を受け来り社殿を改築せし以来氏神として・・・・・・・・・・ |
| 503-0535 岐阜県海津市南濃町松山字松ケ平1833番地の1 |
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海津市支部 691 |

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聖神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども、古来より産土神と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-6251 岐阜県羽島市福寿町間島5丁目30番地 |
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羽島支部 251 |

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勝手神社
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詳細
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| 創建年月不詳。明治四十二年六月十八日同字無格社御嶽神社、同天神神社、同住吉神社、同貴船神社、同字上新田無格社白山神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2314 岐阜県山県市笹賀278番地の1 |
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山県市支部 1753 |

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天神神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。寛文九年十二月再建桂川三郎正知。享保十九年十二月再建。安永四年十二月再建。文化二年十二月再建。の棟札あり。享保度以下皆組内氏子を以て造営する所なり。明治三年改めて村社とす。明治四十一年三月同字村社石神神社(不詳)、同字無格社愛宕神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 509-2515 岐阜県下呂市萩原町花池759番地の1 |
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益田支部 320 |

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二柱神社
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詳細
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| 創祀不詳。当部落には元熊野神社、白山神社に二社ありて氏子も常に二派に分かれたれば、部落の将来を慮り且二社を合祀して建物の完備を図り神威の尊厳を保ち以て信仰を増し維持経営の基礎を強固にせん為明治四十年六月九日合併し、社名を二柱神社と改称し、区の中央なる熊野神社境内を以て社地と定む。元白山神社の由緒創立・・・・・・・・・・ |
| 506-1154 岐阜県飛騨市神岡町伏方641番地 |
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吉城郡支部 1246 |

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白山神社
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詳細
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| 元正天皇の御代養老元年(717)年、泰澄大師が此の森に休み、木の枝に幣帛を懸けて置かれたのを里人が敬って一小社を建立し、これを御神体として祀り「シデカケの宮」といった。その後神主鷲見九郎左衛門が本郡長滝村の某女と結婚したので、その縁により、長滝寺より神像を神主に贈られた。そのため此の神像を本殿に合祀・・・・・・・・・・ |
| 501-5122 岐阜県郡上市白鳥町為真1184番地 |
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郡上市支部 1535 |

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今神社
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詳細
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| 貞享二年十一月建立棟札に之有候。当社之儀國帳内小山縣神社是なり。寛文七年八月建立の棟札之有候。享保十五年建立の棟札之有候。小山縣神社、稲荷神社、白山神社、神明社を合併し、稲荷神社境内に移転合祀する。 小山縣神社、稲荷神社、神明社、白山神社は稲荷神社本殿に合祀し、之を今神社と称し昭和二十七年四月建立す・・・・・・・・・・ |
| 505-0015 岐阜県美濃加茂市下米田町今865番地 |
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美濃加茂市支部 2422 |

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宇都宮神社
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詳細
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| 創建当時は個人の守護神社の形にて、山中に鎮め山の守護神たりしが、栗田家一族増加して家数も多くなり、氏神として崇敬す。山は今共有山として代表名義に成り居るものなり。現今は宇都宮神社として地方に崇敬あつし。・・・・・・・・・・ |
| 503-0408 岐阜県海津市南濃町庭田字南山1121番地 |
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海津市支部 664 |

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住吉神社
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詳細
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| 当社里伝に、万治三年領主金森重頼三男龍興院従純(高山照蓮寺三代)此地の南岡に別邸を構へ松亭と号し、庭園の松に因りて墨江の大神を北岡に勧請せりと云ふ。安永四年八月再建。古来当区の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 506-0808 岐阜県高山市松本町1789番地 |
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高山市支部 1701 |

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