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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7602 岐阜県恵那市山岡町馬場山田1556番地の1 |
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恵那市支部 1621 |

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名倉神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治四十一年四月十六日字上名倉鎮座村社白山神社及び宮ヶ瀬鎮座村社神明神社を合祀する。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字上名倉207番地 |
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武儀支部 2663 |

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稲荷神社
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詳細
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| 勧請不詳。明治五年三月二十三日字松源地坂下神社へ合祀。氏子再興復座再興を願い出許可あり雖も、明治三十二年九月二十二日、新たに官幣大社伏見稲荷から「正一位稲荷大神璽」を勧請。明治四十二年五月三日明治四ふ十二年五月三日夕八時全焼。明治四十三年四月二十日再建竣工。
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| 509-9232 岐阜県中津川市坂下島平1549の4 |
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中津川市支部 2299 |

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門野神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、寛文六年十一月再建。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7702 岐阜県恵那市明智町杉野字岩原336番地 |
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恵那市支部 1634 |

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吉田神社
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詳細
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| 古来村社。豊村は古くは吉田村と称したり。慶安三年の洪水により田園砂田と化し、今に砂畑の地名残れり。これが為古文書散逸して創立年紀縁由不詳。延宝五年大垣藩へ差し出したる古絵図に「大明神」と記されたり。又、享和三年御領内明細記、吉田村の條に「吉田大明神境内御除地」とあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1334 岐阜県養老郡養老町豊127番地の1 |
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養老上石津支部 3188 |

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太郎八神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、元洲原神社当町大宝に鎮座ありしを明治四十四年二月十八日官許を得て本地に遷座す。元境内社津島神社及び秋葉神社本地に鎮座あられしを明治四十四年二月二十八日洲原神社の遷座に依り境内となる。大正十二年三月三日三社合祀出願同年三月九日許可。同月二十日合祀す。大正十二年三月八日境内三百四十五坪・・・・・・・・・・ |
| 505-0041 岐阜県美濃加茂市太田町字宮前1286番地の19 |
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美濃加茂市支部 2439 |

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八幡神社
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詳細
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| 福手兵部少輔生國は出雲の国其の時大乱世にて処々の武士度々戦ひ故に治承二年福手氏産れ國立ち退き代々の氏神八幡宮を供奉して当郡相先村内もと祖手村に城を築き暫く居住し、養和元年当郡西乙原村花庵の城に移り其の時下屋敷を各地に建て然して当社を安置し、承元二年亦当地字中岩山に遷座す。夫れより当地の氏神となせりと・・・・・・・・・・ |
| 501-4103 岐阜県郡上市美並町山田1646番地の1 |
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郡上市支部 1378 |

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大代神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古くより後藤家の守護神として創立せられたる神社なるが、其の御神徳を畏み、近傍の住民崇敬者となり、年々祭祀を厳修して今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-1274 岐阜県養老郡養老町瑞穂824番地の1 |
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養老上石津支部 3138 |

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甘南備神社
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詳細
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| 創立旧記傳はらず、因って今其の詳細を知る能はず。此の神社は極めて旧社の由伊自良郷九ヶ村入会地に鎮座あり。尊敬する処たり。祭神を推考するに姓氏録に曰橘朝臣は甘南備真人同祖敏達天皇御子難波皇子の男贈従二位栗隈王男治部卿従四位下美努王美努王娶贈従一位縣犬養宿祢東人女贈従一位縣犬養橘宿祢三千代大矢生左大臣諸・・・・・・・・・・ |
| 501-2135 岐阜県山県市長滝27番地の7の3 |
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山県市支部 1781 |

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白山神社
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詳細
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| 元正天皇の御代養老元年(717)年、泰澄大師が此の森に休み、木の枝に幣帛を懸けて置かれたのを里人が敬って一小社を建立し、これを御神体として祀り「シデカケの宮」といった。その後神主鷲見九郎左衛門が本郡長滝村の某女と結婚したので、その縁により、長滝寺より神像を神主に贈られた。そのため此の神像を本殿に合祀・・・・・・・・・・ |
| 501-5122 岐阜県郡上市白鳥町為真1184番地 |
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郡上市支部 1535 |

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