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南宮神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 502-0006 岐阜県岐阜市粟野西6丁目661番地 |
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岐阜市支部 1175 |

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子守神社
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詳細
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| 子守神社は延宝5年丁己10月吉祥日祭神天之水分神、国之水分神の二柱を福生院法宜を導師として、本願人西尾小四郎が奉建せしを、正徳二年壬辰九月阿宥梨福生良宣を導師として、本願人西尾喜兵衛、西尾伊右門、西尾清助、の三名が現在の地に再建したと棟札に見え、以来今日迄上手向区(旧上手向村)の親神として、特にこど・・・・・・・・・・ |
| 509-7603 岐阜県恵那市山岡町上手向1505番地 |
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恵那市支部 1624 |

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南神社
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詳細
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| 創祀未詳なれどもも里伝に曰く、本村南組各務某氏柘植氏の祖先これを創建すと云ふ。爾来南組三十四戸の者崇敬神とす。明治四年旧苗木藩の命により本村村社、字五明所足太田神社境内末社伊邪那美神社を合祀す。明治十三年三月十三日氏子の請願により、復旧を許可し、無格社となる。・・・・・・・・・・ |
| 509-8232 岐阜県恵那市飯地町2410番地の1 |
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恵那市支部 1673 |

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高根八幡神社
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詳細
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| 当社は往古飛騨の国衙より信濃國に至る官道道筋即ち一の宿より道後に至る中六宿なり。境内を字御堂ヶ平と称するは社傍鎌倉屋館を構(当社及佛寺を建立せりと古記にあり境内に近来迄当地方稀なる大杉ありて旧社たるを忍ばしめたり)を大正末期是を伐採せり。永正中甲城主黒川越中守並に秋神城主等厚く崇敬社殿の再建修復等屡・・・・・・・・・・ |
| 509-3414 岐阜県高山市高根町中之宿308番地 |
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大野支部 2203 |

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縣神社
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詳細
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| 当社元長塚字霜畑891地内に在りしを氏子分離により、昭和二十年十月現在地へ移転鎮座。長塚字新田の崇敬神社となれり。・・・・・・・・・・ |
| 504-0045 岐阜県各務原市那加新田町2丁目30番地 |
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各務原市支部 765 |

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秋葉神社
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詳細
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| 寛政二年八月創祀。創建は寛政元年村内祝融の大災に罹り其の際村人村瀬平兵衛(村の代参として乃ち遠江國秋葉神社へ詣し神檄を請求して帰郷せり。是に於いて社を此処に建立以て奉祀す。維時寛政二年八月にして爾来挙村崇敬する所となれり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2502 岐阜県岐阜市山県北野2326番地の3 |
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岐阜市支部 1110 |

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二渡神社
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詳細
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| 天明七年十一月創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母字梅ノ木2254番地 |
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中津川市支部 2257 |

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縣主神社
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詳細
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| 阿夫志奈神社と共通氏子・・・・・・・・・・ |
| 509-0302 岐阜県加茂郡川辺町上川辺2232番地の1 |
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加茂郡支部 422 |

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遊幡石神社
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詳細
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| 文徳天皇御宇以前の創祀。貞観九年十月五日飛騨国正六位上遊幡石上従五位下云々。御鎮座の地字石神谷なり。神体の石は地上高さ五尺幅四尺厚さ一尺色淡赤にて甚だ綺麗なり。奇霊なる事有りければ、里人信心浅からず。案ずるに遊は郷名にて、今高原郷の旧名なり。和名抄に飛騨国荒城郡遊(阿曽布)郷と見え、此の石の神の社辺・・・・・・・・・・ |
| 506-1131 岐阜県飛騨市神岡町麻生野1111番地 |
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吉城郡支部 1232 |

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子護神社
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詳細
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| 当地古来の伝説によれば、往時隣郷付知村より杣人入り来り此の地を拓き居住せり。或時夢に女神と拝し、即神慮を奉じて駿州富士浅間神社に詣て帰りて此処に斎き奉りて子安大明神と称へ奉る。その後荒廃に帰したるも正徳五年苗木藩令を以て新地開墾を奨励せらるるや、越原村庄屋越原雄右衛門同村に藩旨を伝ふ。茲に於いて仲右・・・・・・・・・・ |
| 509-1301 岐阜県加茂郡東白川村越原2249番地 |
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加茂郡支部 523 |

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