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諏訪神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6006 岐阜県羽島郡岐南町伏屋3-35 |
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羽島支部 134 |

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倉野神社
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詳細
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| 西部落は元伏方部落と山田部落の一部が分離して一部落を構成したもので、伏方には伊弉諾大神を、山田には須佐之男大神を鎮座奉祀してあったから、分離の時に此の二神の分霊を乞い之に天照大神を主神として産土神としました。その後天正年間に江馬氏の家臣吉村斉右衛政元が此の地の正本城に拠守するや此の産土神の神社が小字・・・・・・・・・・ |
| 506-1155 岐阜県飛騨市神岡町西596番地 |
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吉城郡支部 1247 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7602 岐阜県恵那市山岡町馬場山田1556番地の1 |
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恵那市支部 1621 |

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二渡神社
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詳細
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| 天明七年十一月創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母字梅ノ木2254番地 |
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中津川市支部 2257 |

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羽根田神社
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詳細
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| 応永二年正月三十日創祀。土岐氏の裔孫明智氏郡上郡に住し石原氏と称し其の子孫石原右衛門応永二年正月三十日当下有村に転住し羽根田大神を氏神として奉祀せるものにして代々子孫同神社の周囲に居住して朝夕礼拝せし古社とす。明暦二年以後造営の棟札数多く現存す。旧幕時代徳永石見守親しく参拝せられ殷賑を極む。・・・・・・・・・・ |
| 501-0532 岐阜県揖斐郡大野町下磯288番地 |
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揖斐郡支部 2913 |

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神宮神社
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詳細
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| 当社創建の年紀詳ならずと雖も、神功皇后を奉斎し、有宝神社とも称す。霊験は著名なる社と人口に膾炙す。祭神神功皇后に倣い、当地を始め近辺の産婦懐胎すれば先ず当社へ参詣して、社頭の石を懐中し、此を子守と称し、敬重して以て安産を祈る時は、必ず祈願に応じて安きことを得るなり。以下難読につき略。・・・・・・・・・・ |
| 501-0225 岐阜県瑞穂市祖父江字1094番地の1 |
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本巣郡支部 2688 |

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石剱神社
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詳細
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| 寛文四年十月当村安田助六と言者能登國より石剱神を勧請すといふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4455 岐阜県郡上市八幡町小那比字須良良5313番地 |
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郡上市支部 1473 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。口碑に往古中山組の西の方双六川流の南字瀬はたと唱ふる所に神社あり。此の神社の下に渡り瀬双六川流中に浅瀬にて往古橋梁なり。当川通行は此所のみあり。然るに通行の人民溺死することありけるに、其の難を恐れ古社を拝して川流を渡るに溺るることなし。依って渡り瀬には必ず右社を拝するを例とす。又北古桃原組・・・・・・・・・・ |
| 506-1307 岐阜県高山市上宝町双六1331番地 |
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吉城郡支部 1274 |

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南宮神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 509-5312 岐阜県土岐市鶴里町柿野字坂下2829番地 |
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土岐支部 2341 |

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貴船神社
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詳細
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| 平安時代末期の大治2年(1127)山城国貴船神社から勸請。祭神は水の神当兼山町は木曽川の湊町であったために水災の守神として鎮座したと云われる鎌倉時代この付近一帯の豪族土岐家がこの貴布禰大明神を崇敬、又斎藤氏信仰も一段と厚く、後1598年には、森忠政が社殿を修理し、その棟札が現存している。貴船神社は代・・・・・・・・・・ |
| 505-0130 岐阜県可児市兼山字宮町327番地 |
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可児支部 568 |

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