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長鉾神社
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詳細
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| 本社一社有に扉則二社の体裁にして、御霊実実に二座宛鎮座。里老云祭神伊邪奈岐神伊邪那美神然れ共無確実証又里傳に曰、御樋代一者此境内乾方に隣続する所本山神社鎮座の処廃社年月不詳。長鉾神社に合祀す。則本国神名記所載正三位本山明神なるべし。其の後本山神社の旧蹟に寛永五年八月一社を創立す。昭和二十六年十二月十・・・・・・・・・・ |
| 501-3955 岐阜県関市下白金1071番地 |
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関市支部 916 |

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白山神社
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詳細
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| 里伝に曰く、当桐谷住民、中古各務郡大洞村より移転すと乃て右村氏神白山神を祭れりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知4626番地 |
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関市支部 907 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は、大垣市西外側町に鎮座しており、応神天皇、神功皇后、比売神をお祀りしている。天平・勝宝元年(749)東大寺が建立された時宇佐から迎え奉った八幡さまを正慶・建武(1332-1335)の年間即ち南北朝時代にこの地へ勧請したものであります。当時この地は大井荘といって東大寺の寺領でありましたが美濃国安・・・・・・・・・・ |
| 503-0908 岐阜県大垣市西外側町1丁目1番地 |
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大垣市支部 2016 |

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天神神社
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詳細
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| 詳しくは不明ですが、中川旧記(明治13年中川恵作成智撰)によりますと、元は市内横町にお祭りしてありましたが、寛文3年(1663)に新道(今の中仙道)ができたので、その翌年に旭ケ丘に移転し本殿も新に建立されたとあります。
当支部内では数少ない天神社の一つであり、学問の神として学生達の参拝、願掛けの絵・・・・・・・・・・ |
| 508-0001 岐阜県中津川市中津川字山ノ田1361番地の2 |
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中津川市支部 2215 |

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芝原神社
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詳細
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| 当社は芝原区の産土神として古来信奉し来る社なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0112 岐阜県安八郡安八町東結1387番地の1 |
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安八郡支部 24 |

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六社神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2122 岐阜県不破郡垂井町表佐字二番屋敷1525番地 |
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不破郡支部 2562 |

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寺尾神社
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詳細
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| 創建年月不詳不詳なるも里伝によると、隣村の洞戸村から白山様のお守り(維持管理)を依頼されて、白山神社を合祀したと伝えられる。
当地武芸川町谷口字寺尾は旧武芸川町の一番北にある地域だが、寺尾神社は寺尾地区の最北端、旧洞戸村との境にある。井上姓10数件の氏神であるが、寺尾地区の北の守り神、また旧武芸川・・・・・・・・・・ |
| 501-2601 岐阜県関市武芸川町谷口2635番地 |
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武儀支部 2580 |

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乙御前神社
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詳細
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| 当社創立旧記伝来無くして詳ならす 然れとも氏子家記を見るに後醍醐天皇御宇官軍の敗士 永井加賀守菅原宣元 元弘元年落来 茲に住居す 因て当社を創立して氏神と崇敬す 後一村の氏神となせし由 伝記に見えたり 因之観之は元弘年間之創建なるへし 然るに古来本地と称し 石仏の地蔵一体社内に在り 背面に天文二十四・・・・・・・・・・ |
| 501-2112 岐阜県山県市西深瀬1727番地 |
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山県市支部 1749 |

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加茂神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳に加茂明神此境内一反六畝歩とあり。例祭日九月二十一日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4116 岐阜県高山市国府町上広瀬1380番地 |
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吉城郡支部 1299 |

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八幡神社
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詳細
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| 寛永十四年本殿と共に古書類焼失し、創立年月日不詳。縁由不詳。口碑によれば本殿焼失前殊に神威厳烈大門通行の諸人皆下馬せりと云ふ。偶々乗馬通行する時は落馬する者多く、為に後代神威を汚すを畏れ、大門を現状に短縮せりと云々。本殿は寛永十四年焼失直後直ちに仮殿を造営安置し奉り更に万治三年本殿を造営し、次て享和・・・・・・・・・・ |
| 501-0234 岐阜県瑞穂市牛牧字宮下166番地の1 |
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本巣郡支部 2694 |

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