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多賀神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 500-8101 岐阜県岐阜市多賀町15番地 |
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岐阜市支部 932 |

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宇都宮神社
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詳細
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| 創建当時は個人の守護神社の形にて、山中に鎮め山の守護神たりしが、栗田家一族増加して家数も多くなり、氏神として崇敬す。山は今共有山として代表名義に成り居るものなり。現今は宇都宮神社として地方に崇敬あつし。・・・・・・・・・・ |
| 503-0408 岐阜県海津市南濃町庭田字南山1121番地 |
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海津市支部 664 |

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二渡神社
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詳細
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| 天明七年十一月創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母字梅ノ木2254番地 |
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中津川市支部 2257 |

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六社神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2122 岐阜県不破郡垂井町表佐字二番屋敷1525番地 |
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不破郡支部 2562 |

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神明神社
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詳細
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| 創立は元和元年(1615)とされている。昭和五年本社(豊受毘賣大神を合祀す。境内末社火産霊神社に境内末社四社(須佐男神社・大山祇神社・稲荷神社・事比羅神社)を合祀す。昭和十二年五月境内末社火産霊神社を本社に合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 509-1431 岐阜県加茂郡白川町黒川6453番地の1 |
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加茂郡支部 529 |

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白山神社
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詳細
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| 里伝に曰く、当桐谷住民、中古各務郡大洞村より移転すと乃て右村氏神白山神を祭れりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知4626番地 |
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関市支部 907 |

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南神社
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詳細
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| 創祀未詳なれどもも里伝に曰く、本村南組各務某氏柘植氏の祖先これを創建すと云ふ。爾来南組三十四戸の者崇敬神とす。明治四年旧苗木藩の命により本村村社、字五明所足太田神社境内末社伊邪那美神社を合祀す。明治十三年三月十三日氏子の請願により、復旧を許可し、無格社となる。・・・・・・・・・・ |
| 509-8232 岐阜県恵那市飯地町2410番地の1 |
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恵那市支部 1673 |

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加茂神社
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詳細
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| 寛治四年三月二十六日創祀。当社の鎮座は旧記伝来なく、方今該村に於いて創立年暦詳細を知る能はずと雖も、往古梅原庄たりし時に山城國鴨御祖神社領公田四十町歩ありし事確然たり。其の地名字に残れり。古来其縁由に因りて鴨御祖神社の御分霊を迎へ奉り、以て崇祀する処と見えたり。今存在する山城鴨社の旧記の写しを見るに・・・・・・・・・・ |
| 501-2115 岐阜県山県市梅原1543番地 |
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山県市支部 1762 |

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倉野神社
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詳細
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| 西部落は元伏方部落と山田部落の一部が分離して一部落を構成したもので、伏方には伊弉諾大神を、山田には須佐之男大神を鎮座奉祀してあったから、分離の時に此の二神の分霊を乞い之に天照大神を主神として産土神としました。その後天正年間に江馬氏の家臣吉村斉右衛政元が此の地の正本城に拠守するや此の産土神の神社が小字・・・・・・・・・・ |
| 506-1155 岐阜県飛騨市神岡町西596番地 |
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吉城郡支部 1247 |

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長鉾神社
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詳細
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| 本社一社有に扉則二社の体裁にして、御霊実実に二座宛鎮座。里老云祭神伊邪奈岐神伊邪那美神然れ共無確実証又里傳に曰、御樋代一者此境内乾方に隣続する所本山神社鎮座の処廃社年月不詳。長鉾神社に合祀す。則本国神名記所載正三位本山明神なるべし。其の後本山神社の旧蹟に寛永五年八月一社を創立す。昭和二十六年十二月十・・・・・・・・・・ |
| 501-3955 岐阜県関市下白金1071番地 |
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関市支部 916 |

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