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加茂神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳に加茂明神此境内一反六畝歩とあり。例祭日九月二十一日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4116 岐阜県高山市国府町上広瀬1380番地 |
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吉城郡支部 1299 |

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住吉神社
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詳細
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| 当社里伝に、万治三年領主金森重頼三男龍興院従純(高山照蓮寺三代)此地の南岡に別邸を構へ松亭と号し、庭園の松に因りて墨江の大神を北岡に勧請せりと云ふ。安永四年八月再建。古来当区の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 506-0808 岐阜県高山市松本町1789番地 |
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高山市支部 1701 |

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稲荷神社
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詳細
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| 当社は往古郷内に一小丘あり。其の内に白毛の老狐棲息し種々奇瑞を生せしを以て明応五年村民該小丘に一の小社を建立し尊崇し来れり。其当時の国主下向の節参拝せられ村名を狐穴と名付けらる。此の白狐の縁起を以て稲荷神社と称し、貞享三年正月十七日村内安全五穀成就の祈願を奉修したり。後改めて郷内道家清右ェ門村民と相・・・・・・・・・・ |
| 501-6232 岐阜県羽島市竹鼻町狐穴1317番地 |
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羽島支部 232 |

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厳島神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来より祈雨の神として里人の崇敬甚だ厚し。曾て神慮により社地を多芸郡山上に移転したるも、明治に至り其の分霊を奉遷して現今の地に奉齋す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1335 岐阜県養老郡養老町宇田1100番地の1 |
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養老上石津支部 3192 |

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遊幡石神社
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詳細
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| 文徳天皇御宇以前の創祀。貞観九年十月五日飛騨国正六位上遊幡石上従五位下云々。御鎮座の地字石神谷なり。神体の石は地上高さ五尺幅四尺厚さ一尺色淡赤にて甚だ綺麗なり。奇霊なる事有りければ、里人信心浅からず。案ずるに遊は郷名にて、今高原郷の旧名なり。和名抄に飛騨国荒城郡遊(阿曽布)郷と見え、此の石の神の社辺・・・・・・・・・・ |
| 506-1131 岐阜県飛騨市神岡町麻生野1111番地 |
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吉城郡支部 1232 |

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八剱神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治六年一月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字宮ノ平18773・18774番地の2 |
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武儀支部 2669 |

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寺尾神社
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詳細
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| 創建年月不詳不詳なるも里伝によると、隣村の洞戸村から白山様のお守り(維持管理)を依頼されて、白山神社を合祀したと伝えられる。
当地武芸川町谷口字寺尾は旧武芸川町の一番北にある地域だが、寺尾神社は寺尾地区の最北端、旧洞戸村との境にある。井上姓10数件の氏神であるが、寺尾地区の北の守り神、また旧武芸川・・・・・・・・・・ |
| 501-2601 岐阜県関市武芸川町谷口2635番地 |
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武儀支部 2580 |

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今福神明神社
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詳細
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| 古きことは不明なるも明治四十四年三月同村字五反割鎮座八幡神社に合併せしが、この時境内地祠宇等八幡神社に寄付。従って本神社は廃社となる。昭和二十二年十二月同村八幡神社より元の境内地祠宇等を譲り受け合併せし元の御神体を移し再び独立神社となる。・・・・・・・・・・ |
| 503-0843 岐阜県大垣市今福町字高畑1335番地の1 |
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大垣市支部 1988 |

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御嶽神社
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詳細
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| 創立年月日は不詳なれども嘉永四年八月吉日再建とあり、近来崇敬者多く例祭等には参拝者多数あり。・・・・・・・・・・ |
| 507-0027 岐阜県多治見市上野町5丁目66番地 |
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多治見支部 1905 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。天文十一年正月再興。古来村社と称す。伝に曰く、美濃國神名帳従三位越三所明神の説あり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2107 岐阜県不破郡垂井町岩手3193番地 |
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不破郡支部 2551 |

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