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甘南備神社
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詳細
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| 創立旧記傳はらず、因って今其の詳細を知る能はず。此の神社は極めて旧社の由伊自良郷九ヶ村入会地に鎮座あり。尊敬する処たり。祭神を推考するに姓氏録に曰橘朝臣は甘南備真人同祖敏達天皇御子難波皇子の男贈従二位栗隈王男治部卿従四位下美努王美努王娶贈従一位縣犬養宿祢東人女贈従一位縣犬養橘宿祢三千代大矢生左大臣諸・・・・・・・・・・ |
| 501-2135 岐阜県山県市長滝27番地の7の3 |
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山県市支部 1781 |

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白山神社
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詳細
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| 正長元年当社は元当村縣森と称する地に在りしが、此の神路部落は東西に細長く廣氾なるにより、村人協議の上、神路、口神路、中神路の三区に分かち其の縣森の白山神社を三カ所に分かちて祀りたりと傳ふ。何れの頃か、神社焼失の災ありて、由緒不詳なれども口碑によれば、越の泰澄大師此の地を通過の時縣森の神社は創祀と云ふ・・・・・・・・・・ |
| 501-4605 岐阜県郡上市大和町神路549番地 |
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郡上市支部 1501 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年紀、勧請の縁由不詳。古老の伝聞に、保安頃、当村の長(誰と云ふ事を知らず)たる者山城國鳩峯岩八幡宮より分身奉迎し以て村社とし、全村を氏子とす。大正二年十月十一日字天王東、村社素盞鳴神社字西村中村社貴船神社の二社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0221 岐阜県瑞穂市只越字八幡西1228番地 |
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本巣郡支部 2680 |

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八剱神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治六年一月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字宮ノ平18773・18774番地の2 |
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武儀支部 2669 |

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八坂神社
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詳細
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| 創祀未詳。天正十七年十一月二十六日再建の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0212 岐阜県可児市柿田565番地 |
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可児支部 591 |

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縣神社
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詳細
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| 和知村役場社寺明細帳には郷人伝言に、加茂の郷は古賀茂縣主置れた事延喜式内神明帳に縣主神社之有は、開花天皇の王子彦御座王崇神天皇御代に加茂縣主に任命せられ、後其の子孫此の地を拓殖して縣主姓を帯びて代々世襲して此の地を治められ、後代土地開拓の神として崇拝勧請斎祀したるもの。縣神社鎮座の地は古来村上と称し・・・・・・・・・・ |
| 505-0306 岐阜県加茂郡八百津町上飯田625番地 |
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加茂郡支部 397 |

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春日神社
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詳細
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| 祭神 武甕槌命 軽津主命 天児屋根命 比売神 本社 奈良春日大社 縁起 藤原氏の守護神である春日大社の分神である 室町期に美濃国守護代となった斎藤氏は藤原氏の一分派であったのでその勢力圏には春日大社が祀られた 山野神神社御縁起 祭神 大山祇神 縁起 山野神は農家では作神としての信仰がある。また火災、・・・・・・・・・・ |
| 503-0612 岐阜県海津市海津町大和田字宮北87番地 |
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海津市支部 707 |

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八剱神社
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詳細
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| 創立原由未詳。往古より字神田と申す処に鎮座すと云ふ。本村は一旦中絶して荒野となる。此の年度も亦未詳。慶長年中(慶長十二年十月吉日八劔大明神を奉斎の棟札有り。)再び土地を開墾して人民移住す。之に依って右八劔大明神神社再興して今の地に遷座し、斎き祭る。追々氏子相増し、大野村寺前村の両村民之を氏神、産土神・・・・・・・・・・ |
| 509-1221 岐阜県加茂郡白川町上佐見335番地の1 |
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加茂郡支部 514 |

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御嶽神社
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詳細
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| 創立年月日は不詳なれども嘉永四年八月吉日再建とあり、近来崇敬者多く例祭等には参拝者多数あり。・・・・・・・・・・ |
| 507-0027 岐阜県多治見市上野町5丁目66番地 |
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多治見支部 1905 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来当組の村社に之有り候。・・・・・・・・・・ |
| 506-1308 岐阜県高山市上宝町金木戸307番地 |
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吉城郡支部 1275 |

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