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今福神明神社
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詳細
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| 古きことは不明なるも明治四十四年三月同村字五反割鎮座八幡神社に合併せしが、この時境内地祠宇等八幡神社に寄付。従って本神社は廃社となる。昭和二十二年十二月同村八幡神社より元の境内地祠宇等を譲り受け合併せし元の御神体を移し再び独立神社となる。・・・・・・・・・・ |
| 503-0843 岐阜県大垣市今福町字高畑1335番地の1 |
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大垣市支部 1988 |

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住吉神社
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詳細
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| 当社里伝に、万治三年領主金森重頼三男龍興院従純(高山照蓮寺三代)此地の南岡に別邸を構へ松亭と号し、庭園の松に因りて墨江の大神を北岡に勧請せりと云ふ。安永四年八月再建。古来当区の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 506-0808 岐阜県高山市松本町1789番地 |
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高山市支部 1701 |

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厳島神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来より祈雨の神として里人の崇敬甚だ厚し。曾て神慮により社地を多芸郡山上に移転したるも、明治に至り其の分霊を奉遷して現今の地に奉齋す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1335 岐阜県養老郡養老町宇田1100番地の1 |
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養老上石津支部 3192 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。天文十一年正月再興。古来村社と称す。伝に曰く、美濃國神名帳従三位越三所明神の説あり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2107 岐阜県不破郡垂井町岩手3193番地 |
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不破郡支部 2551 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、飛騨國吉城郡坂下村大字打保(旧小鷹利郷打保村)開拓の祖神を祭れる旧社なるも、年代不詳口碑に養老年間泰澄大師白山開山の際山頂より数条の金光燦爛として東方飛騨を照らし、美譚必ず神異を遺せり。然して泰澄大師越より飛騨に入るに際し、文導寺峠(坂下村より坂上村に通ずる間にて旧小鷹利郷三川原村・・・・・・・・・・ |
| 509-4545 岐阜県飛騨市宮川町打保700番地 |
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吉城郡支部 1369 |

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宇都宮神社
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詳細
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| 創建当時は個人の守護神社の形にて、山中に鎮め山の守護神たりしが、栗田家一族増加して家数も多くなり、氏神として崇敬す。山は今共有山として代表名義に成り居るものなり。現今は宇都宮神社として地方に崇敬あつし。・・・・・・・・・・ |
| 503-0408 岐阜県海津市南濃町庭田字南山1121番地 |
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海津市支部 664 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は、大垣市西外側町に鎮座しており、応神天皇、神功皇后、比売神をお祀りしている。天平・勝宝元年(749)東大寺が建立された時宇佐から迎え奉った八幡さまを正慶・建武(1332-1335)の年間即ち南北朝時代にこの地へ勧請したものであります。当時この地は大井荘といって東大寺の寺領でありましたが美濃国安・・・・・・・・・・ |
| 503-0908 岐阜県大垣市西外側町1丁目1番地 |
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大垣市支部 2016 |

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遊幡石神社
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詳細
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| 文徳天皇御宇以前の創祀。貞観九年十月五日飛騨国正六位上遊幡石上従五位下云々。御鎮座の地字石神谷なり。神体の石は地上高さ五尺幅四尺厚さ一尺色淡赤にて甚だ綺麗なり。奇霊なる事有りければ、里人信心浅からず。案ずるに遊は郷名にて、今高原郷の旧名なり。和名抄に飛騨国荒城郡遊(阿曽布)郷と見え、此の石の神の社辺・・・・・・・・・・ |
| 506-1131 岐阜県飛騨市神岡町麻生野1111番地 |
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吉城郡支部 1232 |

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乙御前神社
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詳細
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| 当社創立旧記伝来無くして詳ならす 然れとも氏子家記を見るに後醍醐天皇御宇官軍の敗士 永井加賀守菅原宣元 元弘元年落来 茲に住居す 因て当社を創立して氏神と崇敬す 後一村の氏神となせし由 伝記に見えたり 因之観之は元弘年間之創建なるへし 然るに古来本地と称し 石仏の地蔵一体社内に在り 背面に天文二十四・・・・・・・・・・ |
| 501-2112 岐阜県山県市西深瀬1727番地 |
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山県市支部 1749 |

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白山神社
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詳細
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| 里伝に曰く、当桐谷住民、中古各務郡大洞村より移転すと乃て右村氏神白山神を祭れりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知4626番地 |
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関市支部 907 |

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