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秋葉神社
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詳細
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| 三津屋町は我が国本州を縦断する三大道路の一つ中仙道を挟んだ東西に並んだ密集せる家屋の有る町内で、一度火災に見舞はれた場合は類焼の恐れは誠に濃厚である。古くからこの様な経路をたどって来たので毎年正月十五日には秋葉本宮の代参講を催し、四名の代参人を選び参拝、火災御守護のお札を受け年中崇拝する。古記録は現・・・・・・・・・・ |
| 503-0012 岐阜県大垣市三津屋町3丁目19番地 |
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大垣市支部 1939 |

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白髭神社
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詳細
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| 詳かならざるも往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0994 岐阜県大垣市綾野町2丁目78番地 |
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大垣市支部 2066 |

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水神神社
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詳細
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| 本村勝沼信之先祖大塚長兵衛寛永十年当社を創建す。先代勝沼儀三郎該村字勝沼町開墾人家繁殖に至る境内地並びに鳥居神橋玉垣祭具等勝沼氏の寄付なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0974 岐阜県大垣市久瀬川町2丁目32番地の1 |
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大垣市支部 2054 |

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淤加美神社
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詳細
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| 享保二十一年沙門實想院阿闍梨法院卓眼時の名主某と善女龍王を勧請し、龍神宮と号す。その後改めて八大権現と称せしが、維新の際神仏混淆分離の朝旨により明治四年十月八日旧大垣縣へ奉願し、淤加美神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0918 岐阜県大垣市西崎町1丁目79番地 |
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大垣市支部 2020 |

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旭稲荷神社
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詳細
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| 明治三十二年創祀。大垣市旭廊の花柳界の発展と共に、ここに働く婦女子の崇敬の的となり、遂には崇敬の念は付近住民に及び、昭和三十三年の法律により旭廊は昔日の隆盛を失いたるも崇敬者は付近町民が頓に激増し、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0893 岐阜県大垣市藤江町5丁目78番地の2 |
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大垣市支部 2011 |

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木曽神社
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詳細
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| 当社創立は平治年中に信州の城主朝日将軍木曽義仲公の守り本尊にして則ち神實は歓喜天の尊像なり。右公此地に祈願所として真言宗の一宇を建立し、義仲寺と号し、鎮守として崇敬し給ふ。其の後人皇百三代後花園院の御宇正長年中に悦厳禪師と申す僧義仲寺を宝聚院と改称し、禅宗に改宗す。代々同寺の鎮守なり。同寺境内に義仲・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田1070番地 |
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養老上石津支部 3226 |

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白鬚神社
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詳細
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| 当白髭神社は遠く神代昔より在せしものの如く、既に桓武天皇の御代に僧最澄の伝教大師当地に巡錫するや当白鬚神社の霊験なる夢想に依り当地に因縁ありとて仏堂を建立せんこと圓興寺の縁起に依りて明らかなり而して中古天正年間織田信長の為に災せらるや、当社宝物も共に焼失。其の後天正の末よりは棟札の如く連綿として今に・・・・・・・・・・ |
| 503-2221 岐阜県大垣市青墓町1丁目149番地 |
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大垣市支部 2091 |

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浅間神社
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詳細
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| 創建年紀は不詳である。元浅間権現社と云ひ、世俗に富士の宮と云ふ。明星輪寺明細記録に浅間権現社二尺七寸高五尺境内東西二十三間南北四間三尺但し一反一畝三歩右古跡にて御座候。禰宜無御座候修善寺持ちとあるが、按ずるにこれ明治初年廃社となった上富士権現社との誤記で御扱いかと察せられる。濃州赤坂宿記録によると富・・・・・・・・・・ |
| 503-2213 岐阜県大垣市赤坂町2940番地 |
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大垣市支部 2081 |

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四方神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2223 岐阜県大垣市矢道町3丁目493番地の1 |
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大垣市支部 2098 |

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御首神社
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詳細
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| 当社は大垣市荒尾町に鎮座しており桓武天皇六代の皇胤平将門公の御神霊をお祀りしている。今から約1000年前、平将門は時の朝廷の政策に憤りをおぼえ乱(天慶の乱)を起こした。しかし藤原秀郷・平貞盛等に鎮められ将門は捕らえられ首を討たれた。その首は京に送られさらし首となったが、故郷恋しさのあまり獄門を抜け出・・・・・・・・・・ |
| 503-0034 岐阜県大垣市荒尾町字南瀬古1283番地の1 |
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公式HP  |
大垣市支部 1964 |

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