
|
|
秋葉神社
|
詳細
|
| 寛政二年八月創祀。創建は寛政元年村内祝融の大災に罹り其の際村人村瀬平兵衛(村の代参として乃ち遠江國秋葉神社へ詣し神檄を請求して帰郷せり。是に於いて社を此処に建立以て奉祀す。維時寛政二年八月にして爾来挙村崇敬する所となれり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2502 岐阜県岐阜市山県北野2326番地の3 |
 |
|
岐阜市支部 1110 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、当社の傍らに欽明天皇の時代に創建されたる護国寺と云ふ寺院あり。此の時代に天照大神を勧請せしと古老より云ひ伝へあれ共、文献等更に無く、不詳。・・・・・・・・・・ |
| 502-0017 岐阜県岐阜市長良雄総876番地 |
 |
|
岐阜市支部 1180 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 勧請不詳。然れども正徳元年日野村庄屋利右衛門より四名の役人宛に提出したる「厚見郡日野村」と「白山権現、天満天神、諏訪大明神の三社調」の掟によれば百四代後奈良天皇の御代弘治元年に建つとあり。之れ創建ならんか。(日野天満神社の由緒による)・・・・・・・・・・ |
| 500-8211 岐阜県岐阜市日野東8丁目19番15号 |
 |
|
岐阜市支部 938 |

|
|
篠ケ谷神社
|
詳細
|
| 当社の由緒は曩時当時瑞雲院の開基寂光なるもの常々伊邪那美命を崇信し、永正年中遂に同院境内に一宇を営み、茲に近江国犬上郡鎮座多賀神社即伊邪那美命神霊を奉迎し、以て其の崇祀をなしたりき、然るに久きの星霜を経て大破に及びしを歎き、安政2年中該院の住職梅洲有志の者と同心協力再建し、以て崇信連綿たりしに明治元・・・・・・・・・・ |
| 500-8111 岐阜県岐阜市梅林3番地 |
 |
|
岐阜市支部 933 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 応和二年創祀。村上天皇応和二年国主美濃権守多田満仲勧請なり。相続て美濃守頼光美濃守頼信当国主たるに依り、崇敬あり。永承六年伊予守頼義安部一族を征討の為発向の時当社に祈願あり。後承暦三年八月陸奥守義家此の地に至りて当社を拝す。又、応保元年三位頼政当郡市橋村庄乙津村(今称鏡島村)に来り住居す。同二年六月・・・・・・・・・・ |
| 502-0914 岐阜県岐阜市菅生3丁目5番2号 |
 |
|
岐阜市支部 1209 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当神社は創立年紀不詳なれども、里伝に由れば土岐氏の革手城内に鎮座せし社の遺なりと言われる。宝暦7年下川手村社寺絵図書上帳、天明4年の村鑑に記載されている。明治45年5月神明神社3社、八幡神社、白鬚神社、阿形神社を合祀、現社殿を改修築された。・・・・・・・・・・ |
| 500-8258 岐阜県岐阜市西川手2丁目43 |
 |
|
岐阜市支部 962 |

|
|
福満神社
|
詳細
|
| 当社は建保五年当村坂口三良左衛門と申す者勧請。境内神社寛元三年同人の勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-1135 岐阜県岐阜市木田1115番地 |
 |
|
岐阜市支部 1076 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳。然れども慶長十四年大久保石見守検地の節境内除地となれば、慶長以前の勧請なり。貞享五年六月、享保十年三月元文三年十一月弘化四年三月造営。昭和二十七年一月十六日境内神社として八坂神社を合併せり。・・・・・・・・・・ |
| 502-0005 岐阜県岐阜市岩崎367番地 |
 |
|
岐阜市支部 1173 |

|
|
恵比寿神社
|
詳細
|
| 神社明細帳に天正三年西宮に乞て御勧請候。とあり、明治二年細畑村明細帳に恵比壽宮先前より除け地に御座候とあり。・・・・・・・・・・ |
| 500-8238 岐阜県岐阜市細畑4丁目9番29号 |
 |
|
岐阜市支部 963 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8265 岐阜県岐阜市茜部神清寺1丁目45番地 |
 |
|
岐阜市支部 970 |

|