
|
|
巌島神社
|
詳細
|
| 本社の創建由緒詳かでないが、五穀豊穣村民安全祈願のため建立せられしと云ふ。大正十一年三月十八日岐阜県指令を以て合祀の許可を受け同大字字村36番地の1に鎮座無格社山神神社を合祀す。天保三年十一月九日の棟札に「奉遷宮大辨才天社」とあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0624 岐阜県揖斐郡揖斐川町岡132番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2978 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創建年月不詳なるも、本殿内棟札に宝暦八年勧請云々とあれば、宝暦八年十一月六日なりと思はれ、以来無格社とし、同村の氏神として崇敬し来る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0622 岐阜県揖斐郡揖斐川町脛永字溝口933番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 2975 |

|
|
天神神社
|
詳細
|
| 創立年月日不詳なれども伝説に古昔氏神として熊野神社同境内に神明神社を祀れり 桓武天皇延暦二十二年八月十三日伝教大師同郡横藏寺を建立し 本尊薬師如来を自刻して納め上足の弟子を住職たらしむ 其際此所彼所に坊を建立せり 利生院は其いにして現今の善長寺是なり 此時代に日吉神社同境内に神明神社を祀れり 其後・・・・・・・・・・ |
| 501-1312 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲大洞805番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3029 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 往古当村を泉江荘と称し延久四年九月五日太政官牒により石清水八幡の庄園となるや荘内に其御分霊を祀りしものにして大門内に左に皇后石 右に竹内礼拝石あり 是右は竹内宿禰公 左は神功皇后と称へ現在其一個を存す 古今女人を禁せり 且大門内四拾八間を神馬場と呼ふ昔神職も乗馬せし地とす 境内に以前神木として八尺三・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字中野1410番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3075 |

|
|
素盞鳴神社
|
詳細
|
| 創建年月不詳なるも元禄年間の棟札あるよりして相当古き創立である事は明らかである。本社の由緒は詳かでないが、境内社の内杖突神社は明治四十二年四月二十三日付岐阜県指令を以て許可せられ、現在の地に縣神社と共に移転鎮座したるものなるも其れ以前は字水谷395の1番地に鎮座せるものなり。文和二年後光厳天皇此の地・・・・・・・・・・ |
| 501-0626 岐阜県揖斐郡揖斐川町瑞岩寺185番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2980 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 応仁乱後当地足利義政の領地となり御代官橘永久支配せり。此時当地坊島村と称し、足利氏の氏神八幡社を勧請し、坊島村の氏神とす。応仁元年八月八幡宮を当村惣社とし、天神森に祭る。(大和村誌)・・・・・・・・・・ |
| 501-0606 岐阜県揖斐郡揖斐川町房島393番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2957 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2409 岐阜県揖斐郡池田町舟子字村之内404番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3051 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 古記録に曰く、慶長二年奉造営とあり。野村城主織田河内守長考の末子分家当村に居住守護神として八幡大神を勧請。之れ本社創建の始めなり。戸田采女正氏信公御崇敬厚く、慶応年中社殿改造に代参を以て金穀の寄進あり。当時社殿は壮麗を極めしも、火災の為焼失。建立後又震災の為倒壊し、再三奉改造とあり。村民の敬厚き神社・・・・・・・・・・ |
| 501-0515 岐阜県揖斐郡大野町桜大門字宮東289番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2905 |

|
|
山神神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字向山3393番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3097 |

|
|
菅原神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2401 岐阜県揖斐郡池田町沓井字上村北85番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 3041 |

|