
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 足利氏以前は詳かでないが、織田信長の横倉寺の僧徒と戦いたる時兵火に見舞われ(其の当時の住所地同区字古屋敷)現在の場所に転住するとともに鎮守の神として神明神社を祀り爾来氏子の尊崇する処となれり。大正五年二月十二日本縣許可により字村西1492番地に鎮座の無格社山神神社を合祀する。寛永○(寛永に戊子年無し・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字屋敷1462番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2987 |

|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪749番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2967 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 文禄元年三月四日豊臣秀吉朝鮮征伐の際武運長久国家安泰戦捷祈願したりと口碑に伝はる。氏子の崇敬厚かりしが、同年五月朝鮮京城陥落の際は盛大なる祭典を挙行せりと云ふ。後延宝二年元池田郡上田村海雲山慈眼寺と唱ふる臨済宗の寺院ありして大垣藩第三代の領主たりし戸田氏西公の世に至り同族の所々に転封せられ戸田家の初・・・・・・・・・・ |
| 503-2415 岐阜県揖斐郡池田町上田686番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3058 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 伝説に依れば宝暦年間の勧請創建にして、粕ヶ原中之切の氏神として遷宮し、今日に及びたる。・・・・・・・・・・ |
| 503-2402 岐阜県揖斐郡池田町粕ケ原字宮浦964番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 3043 |

|
|
山神神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-2505 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日小宮神字地蔵尾928番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3103 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪字上新町884番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2968 |

|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-1303 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲長瀬291番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3025 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 口伝によれば、天永年間天災凶饑あり。村民の飢渇甚だしきため天照皇太神を鎮座し五穀豊穣村民の福祉を祈願爾来氏神として祀り現在に至る。享保二十年二月一日の棟札に伊勢天照大神宮 大門村惣氏子中とあり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字宮廓487番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2988 |

|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 源頼親の裔孫石川太郎光義の子治成田と号し美濃国市橋庄地頭となり弟市橋五郎三郎光重市橋村に居城し市橋氏と称せり。建久元年(1190)九月市橋氏京都伏見稲荷より正一位稲荷大明神を勧請しこれを市橋山の頂上に奉齋し五穀豊穣を祈念す。稲荷山神照院五穀寺を別当とする。天保7年4月更に伏見より神霊を奉祀し後山頂よ・・・・・・・・・・ |
| 503-2427 岐阜県揖斐郡池田町市橋1565番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3077 |

|
|
山神神社
|
詳細
|
| 寛永五年七月創祀。享禄三年より天正四年に至る揖斐川流域変遷し、東に移り其の被害激甚なるを憂ひ寛永五年治山の守護神として創建せしと傳ふ。里人の崇敬厚し。・・・・・・・・・・ |
| 501-0535 岐阜県揖斐郡大野町加納873番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2921 |

|