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津島神社
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詳細
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| 東山天皇御宇元禄十七年十二月本殿再建す。以下由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-2802 岐阜県関市洞戸通元寺字矢ノ洞241番地 |
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武儀支部 2602 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治六年一月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字森下9811番地 |
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武儀支部 2668 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知字台所山3874番地 |
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関市支部 906 |

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白山神社
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詳細
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| 元文元年創祀。その他由緒未詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-2603 岐阜県関市武芸川町八幡313番地 |
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武儀支部 2587 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3206 岐阜県関市塔ノ洞2669番地 |
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関市支部 920 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀未詳。文政三年二月七日祭典済後灯明より引火焼失し、時の庄屋永田彦右ェ門発起となり直ちに四十余名の寄付により再建し、以来旧二月七日に祭典を行ひしが、新暦を用ゐるに毎年三月七日と変更し今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-3951 岐阜県関市植野字稲荷洞803.804番地 |
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関市支部 913 |

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富士神社
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詳細
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| 天正二年。永徳年間の創建にして美濃國武儀郡関村住鍛冶太郎右衛門元重の裔奈良太郎兼常刀剣を冶んと欲し、駿河國富士山に詣でて神に祈り、土砂を持ち来たりし由縁を以て永徳年中富士山の神を勧請し、この地に齋鎮せし由。其の後天正二年に至り、関村鍛冶兼白と云ふ者この地に移住し、当社諸般の神事を取り扱ふ由。其の後本・・・・・・・・・・ |
| 501-3217 岐阜県関市下有知字富士屋敷3911番地 |
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関市支部 863 |

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白鬚神社
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詳細
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| 往古大明神と称す。寛政六年以来本村修験福日院智元祭祀を掌る。元禄八年五月享和元年二月等に大明神と記したり。又貞享二年十一月修復以来春日大明神とも称し、寛政六年修復棟札に大明神と書す。その後天保九年十二月修復の時棟札に白髭と書す。之が社号となる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3521 岐阜県関市下之保字稲葉荏畑2039番地 |
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武儀支部 2652 |

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御霊神社
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詳細
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| 西南の役、日清日露、支那事変、大東亜戦争に至る間の冨之保地区戦歿者141柱の英霊を祀るため昭和24年12月19日岩山崎水無神社境内に創建された。当社旧来十種の神宝を安置して鎮魂八神を奉齋せし小祠なりしが、明治十年の役に殉死せし英霊を合祀し、それより以後は殉国の士の霊を合祀し、現今に至る。明治十一年三・・・・・・・・・・ |
| 501-3501 岐阜県関市富之保岩臼洞2966番地 |
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武儀支部 2638 |

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清瀬神社
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詳細
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| 里伝によると第59代宇多天皇(法皇)は野村(後に宇多院村)の阿弥陀寺に行幸された。当清瀬神社にある霊泉「桶森池」という小さな湧水の池で身を濯がれたと言う。この池に逗留されながら武芸八幡宮、美濃大矢田の喪山神社、可児市の恵観寺等にも巡幸された。その折、不幸にも病に倒れられたため、この池に葬られたという・・・・・・・・・・ |
| 501-2607 岐阜県関市武芸川町宇多院1176番地 |
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武儀支部 2598 |

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