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白山神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来当組の村社に之有り候。・・・・・・・・・・ |
| 506-1308 岐阜県高山市上宝町金木戸307番地 |
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吉城郡支部 1275 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。口碑に往古中山組の西の方双六川流の南字瀬はたと唱ふる所に神社あり。此の神社の下に渡り瀬双六川流中に浅瀬にて往古橋梁なり。当川通行は此所のみあり。然るに通行の人民溺死することありけるに、其の難を恐れ古社を拝して川流を渡るに溺るることなし。依って渡り瀬には必ず右社を拝するを例とす。又北古桃原組・・・・・・・・・・ |
| 506-1307 岐阜県高山市上宝町双六1331番地 |
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吉城郡支部 1274 |

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富士神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳藤権現宮此境内五反歩とあり。昭和十六年十二月九日同村大字金桶字ヒヨウ無格社日枝神社(祭神大山咋神)を合併。例祭日九月十三日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4123 岐阜県高山市国府町金桶1282番地 |
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吉城郡支部 1306 |

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天満神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。例祭日五月三日。・・・・・・・・・・ |
| 509-3321 岐阜県高山市朝日町黒川字水上1260番地 |
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大野支部 2195 |

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五社神社
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詳細
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| 清和天皇貞観九年十月五日授飛騨國従五位下(中略)大津神荒城神栗原神阿多由太神高田神並従五位上(三代実録)延喜式所載荒城郡五社。当神社は塩屋秋貞(斐太後風土記に秋貞は当区の豪族ならんと)吉城郡高野村五社を勧請せりと年代未詳(飛州志備考の云ふ天正四年八月秋貞上杉謙信を説き其の兵を引きて、三木江馬その他の・・・・・・・・・・ |
| 506-0813 岐阜県高山市塩屋町209番地 |
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高山市支部 1707 |

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伊豆神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地除地帳伊豆権現宮此境内二畝四歩とあり。例祭日八月一日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4115 岐阜県高山市国府町三日町1022番地 |
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吉城郡支部 1298 |

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伊太祁曽神社
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詳細
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| 創祀不詳。古来当組の村社にあり。・・・・・・・・・・ |
| 506-1311 岐阜県高山市上宝町鼠餅1085番地 |
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吉城郡支部 1278 |

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富士神社
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詳細
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| 大神は大山津見神の御子皇孫彦火瓊々杵尊の后神なり。皇子産まさんとする時に、産屋に火を放ち、火中に安産し給へる故事に因り、平産の守神と称す。又櫻木を持降りて植給へるを以て櫻大刀自神と申し、櫻木則ちこの神の身体と仰げり。当神社は里説に、永正年間同村柳島より奉請創建せりと、古来当区の産土神にて、昔より例祭・・・・・・・・・・ |
| 509-3204 岐阜県高山市久々野町久須母字山城285番地 |
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大野支部 2170 |

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飛騨護国神社
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詳細
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| 明治十二年四月二十一日創祀。明治十一年神宮教中教院は、飛騨神社所在地に神殿造建天照皇大神を齋祀すると同時に祖霊殿を併置して飛騨国内神道関係、公務員殉職者、文化功労者(西南役戦歿者、飛騨工匠を含む)の神霊を祭祀す。明治十二年四月二十一日神殿落成遷座祭執行す。これ飛騨神社の発祥なり。 明治四十二年六月十・・・・・・・・・・ |
| 506-0837 岐阜県高山市堀端町90番地 |
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高山市支部 1725 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳なり。里伝に曰く、上代当地方開闢に当たり、地主神を奉斎したるものにして、牛頭天王と称し、神威顕然たる神社なり。慶長年間及び安永八年八月再営の棟札存す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2104 岐阜県高山市丹生川町大沼字渚271番地 |
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大野支部 2135 |

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