
|
|
日の出天満神社
|
詳細
|
| 以前は松之木町の大八賀神社に属していたが、昭和五十年独立し、小さいながらも神殿が建立され土地も無償提供された。祭神を各地献灯されたが、将来を担う子供達の為の神社にしようと願い、菅原道真公を祀る飛騨天満宮より御分霊を戴き、町内氏子の守護神としてあがめられ、五月三日の例祭ほか秋季例祭(新嘗祭)除夜祭、新・・・・・・・・・・ |
| 506-0802 岐阜県高山市松之木町2112番地の1.2 |
 |
|
高山市支部 3318 |

|
|
木葉神社
|
詳細
|
| 創立年代は不詳、再建は鎌倉時代建保3年(皇紀1875,西暦1215)で当時の宮には珍しい原始的神事を伝えている。神社は2室並列の建築で左室は畑方、右室は田方と言った。ある年の11月6日例年の通り献?祝詞の後、本殿の扉を開けると塵一つない両室に種々雑多な木の葉が入っていた。しかも木の葉の中には、この辺・・・・・・・・・・ |
| 506-1303 岐阜県高山市上宝町岩井戸551番地 |
 |
|
吉城郡支部 1270 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、里伝に曰く、往古当郷の士生津正勝、殖林守護神とて奉祀せりと云ふ。明治四十年大字法力字岩之平鎮座無格社稲荷神社同字平野鎮座無格社白山神社を合併。大正二年大字法力字平曽鎮座無格社諏訪神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2132 岐阜県高山市丹生川町法力字平曽685番地 |
 |
|
大野支部 2153 |

|
|
秋葉神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれど、里伝に慶長年間国主金森氏が城山(高山)に築城し鎮護神として当片野村の産土神と奉斎していた山王宮(現在の日枝神社)を遷座したため、その跡地に末社秋葉神社を奉斎し、産土神同様信仰し、現在に及び、今なお古老達は元山王又は上山王と称す。・・・・・・・・・・ |
| 506-0824 岐阜県高山市片野町5丁目3番地 |
 |
|
高山市支部 1721 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒不明なれども、明治四十四年四月四日大字上ヶ見字諏訪ノ平村社諏訪神社を合併す。例祭日九月十四日・・・・・・・・・・ |
| 509-3325 岐阜県高山市朝日町万石字前平1304番地 |
 |
|
大野支部 2196 |

|
|
中切神社
|
詳細
|
| 当神社は里伝に、仁徳天皇の御代、両面宿儺征討の時にあたり、飛騨國造某が当地に先帝と今上帝の尊例祭日四月三日奉祀して国家の静謐を祈りし時に祠堂を創立して若宮八幡宮と称せり。年代未詳、天正の初め三木氏及び、寛永の末金森家にて社殿の造営あり。古来当区の産土神にて、明治四年九月村社に列す。明治四十二年三月村・・・・・・・・・・ |
| 506-0043 岐阜県高山市中切町1466番地 |
 |
|
高山市支部 1689 |

|
|
豊受神社
|
詳細
|
| 創立時代は不詳であるが、古来住民が作物の神として、稲荷大明神を現在地に祀り、崇敬し続けたのに始まる。後源氏の武士、沖野某が来り住んだが、吉野の土質は肥沃で将来有望の地だとして従来の稲荷大明神に豊作を寿ぐ神として、豊受大神を併せ祀り、これを主祭神として、農耕のかたわら代々神主として奉仕した。戸田采女正・・・・・・・・・・ |
| 506-1316 岐阜県高山市上宝町吉野166番地 |
 |
|
吉城郡支部 1284 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、元禄検地除地帳に八幡宮此境内四畝歩とあり。例祭日四月二十三日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4111 岐阜県高山市国府町山本1275番地 |
 |
|
吉城郡支部 1294 |

|
|
山神神社
|
詳細
|
| 大神又の御名を大水止神。伊邪那岐神の御子なり。この神は山を受持給ひて、高山短山の樹木の繁茂を幸へ給ふ。故に大殿祭の祝詞に「今奥山の大峡小峡に立る木を斎部の斎斧を以て伐採て本末を山神に祭りて中間を持出云々」とある如く、往昔河内山の山林繁栄の為奉祀せるなり。当神社勧請年代未詳。古来当区の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-3216 岐阜県高山市久々野町木賊洞239番地 |
 |
|
大野支部 2181 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当区内に宇須米と云ふ小字あり。古来よりの名称にて檜老木を存し、往古宇受賣神社有りしと伝ふ。現在当社の御旅所なり。元禄検地帳には二畝廿九歩郷中抱神明宮地同じく四畝二十八歩除地と記載さる。弘化三年九月二十九日神明宮本殿一宇奉建す。明治四年一月大宮賣神を配祀す。明治二十五年十一月十二日神明宮本殿を再建す。・・・・・・・・・・ |
| 506-0103 岐阜県高山市清見町藤瀬字塚中609番地 |
 |
|
大野支部 2122 |

|