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白山神社
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詳細
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| 口碑に天正年間金森領主の令によりて勧請せしと云ふ。古来当区の産土神として尊崇し来りし。稲荷大神は明治五年二月勧請し、明治四十三年二月白山神社に合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 506-0811 岐阜県高山市大洞町364番地 |
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高山市支部 1702 |

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白山神社
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詳細
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| 正平二年五月創祀。以外由緒記載なし。例祭日九月八日。・・・・・・・・・・ |
| 509-3305 岐阜県高山市朝日町小瀬字下方99番地 |
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大野支部 2187 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年代は不詳である。承久年間「今宮さま」と称した。正平年 椋椅(くらはし)某、この地に来り住んだが、厚く神を崇敬して荒廃した本殿を整備し、後に加賀白山別当、僧徒が「勧化回壇」と称して、社殿の営繕に際し、祭神を改めて白山権現とした。江馬小四郎平時経以来、同家累世の崇敬また厚く、文明年間に特に同家右兵・・・・・・・・・・ |
| 506-1315 岐阜県高山市上宝町荒原352番地 |
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吉城郡支部 1283 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳に諏訪大明神宮此境内二反一畝十歩とあり。例祭日九月二十一日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4116 岐阜県高山市国府町上広瀬1007番地の2 |
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吉城郡支部 1300 |

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諏訪神社
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詳細
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| 延久年間の創祀。里伝に此の村五名区(今漆垣内に合併す)にて水田を開拓するにあたり、不慮の大水堰を破頽し、数月の労一夕に空しくせり。ここに及び五名の里人諏訪大神を信州より勧請して一祠を建て日夜祈念すること七日。急雨洪水水源の巨石を押し流して此の堰に止まり自ずから枠中に満ちて堅固なる堰塞を成せり。(今円・・・・・・・・・・ |
| 506-0812 岐阜県高山市漆垣内町2652の2番地 |
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高山市支部 1704 |

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岩井神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、此神社を桜森とも云へるは昔里人伝へ云ふ、大和の国吉野山に遊び桜苗を持ち帰りて社内に植しが、今や周囲二十尺に余れり。春光駘蕩の朝恰も香雲の叢立が如し。樹齢八百歳余りならんと、古来当区の産土神なり。(大野郡祭神記)明治四十一年十月同区中沢村社白山神社及び同区和田村社天満神社同西無格社若・・・・・・・・・・ |
| 506-0815 岐阜県高山市岩井町川原田2003番地 |
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高山市支部 1710 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、往古尾張國人陣出某此の地に来住して、本居の津島神を勧請せり(年代未詳)古来当区の産土神なり。例祭日九月十九日。・・・・・・・・・・ |
| 506-0814 岐阜県高山市滝町栗田洞1012番地 |
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高山市支部 1709 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども椋椅某創立と云ふ。明治四十年六月字崎洞無格社事比羅神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1314 岐阜県高山市上宝町藏柱4269番地の2 |
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吉城郡支部 1281 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀由緒未詳。特殊神事 九月一日の例祭には御白粉餅と称し、水に浸した米を蒸かさず搗き固めたもの。之を神前に供へ祭典後境内の庭火に焼いて戴く例で、生米のまま餅にすると云ふ他に類例のない古式が現存してゐる。・・・・・・・・・・ |
| 506-0818 岐阜県高山市江名子町1980番地 |
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高山市支部 1714 |

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菅原神社
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詳細
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| 創祀未詳なれど、昔某なる者この所に里の子供達を集めて菅原道真を祀り、堂を建て学問を教えたりと云ふ。故に此の処を童子山と云ふ。明治四十三年三月十六日大字三川落合熊野神社を合祀し、菅原神社の名を存し、村社となる。例祭日九月二十六日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4102 岐阜県高山市国府町八日町2543番地 |
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吉城郡支部 1288 |

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