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神明神社
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詳細
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| 雄略天皇十七年創祀。本村は中古駅家に当り倭姫命神器を奉して大和笠縫邑より出て駅家を通過して本巣郡伊久良河宮に四年間奉齋し賜ふ其の神徳を忍びて後年雄略天皇の御代河原田に本社を創建すと傳ふ。享禄三年より天正四年に至る揖斐川流域変遷の為村の西部を河貫通し字二つ屋の地を河の西岸に分離するに至りし為当社亦揖斐・・・・・・・・・・ |
| 501-0534 岐阜県揖斐郡大野町下座倉379番地 |
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揖斐郡支部 2917 |

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神明神社
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詳細
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| 創立不詳なれど、神社倉庫に保存されている木槌に、宝暦六年十一月六日、宝永六年十一月二十七日、享保十一年八月、造営された。又村内安全祈祷札に、享保十一年八月三日、天明四年六月、村内安全祈祷が実施されている。これによると相当古い神社にて、崇敬の念篤かった神社と言えます。この外についての沿革は不詳。本社元・・・・・・・・・・ |
| 501-6233 岐阜県羽島市竹鼻町飯柄226番地 |
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羽島支部 236 |

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神明神社
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詳細
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| 本村上大須区神明神社より明治の初年分神す。・・・・・・・・・・ |
| 501-1512 岐阜県本巣市根尾下大須1405番地の1 |
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本巣郡支部 2857 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 文久三年彦根藩より譲受せしが、明治三十七年十月火災の為再び讃岐金刀比羅神社の御分霊を勧請す。大正元年十月十八日、時村の惣社たる湯葉神社へ合併せしが、昭和三十七年十月二十五日分祀再建の議成り、上石津村大字下山字久保(当時の氏子三十五戸)の鎮守として同村同大字字赤干(あかぼし)の地に新境内地を建設。社殿・・・・・・・・・・ |
| 503-1632 岐阜県大垣市上石津町下山3057番地の2 |
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養老上石津支部 3249 |

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天神神社
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詳細
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| 創祀不詳。天神神社鎮座の地名を保木脇村の保木脇組と呼び、村中最も古社ならんか。本国異本神名帳内保気脇明神とあるは即ち本社のことなり。明治四十四年三月一日字木戸口大社神社・字神明下神明神社・同字白山神社同境内社神明神社・字木戸口稲荷神社・字田三洞山神神社を合併す。当社元、字天神前に鎮座せしが、越美南線・・・・・・・・・・ |
| 501-3704 岐阜県美濃市保木脇121番地の2 |
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美濃市支部 2458 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 504-0942 岐阜県各務原市小佐野町5丁目160番地 |
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各務原市支部 812 |

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栄稲荷神社
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詳細
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| 明治三十六年栄町が開設されてその翌年新しく社屋を造営し、伏見稲荷を勧請して奉祀したが、当町栄町の氏子は僅かに十数戸に過ぎず、神社経費の一戸当たりの負担額、○○来五○程であったと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-2213 岐阜県大垣市赤坂町字六丁3025番地の2 |
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大垣市支部 2085 |

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神明神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳当社は福江村の西北にありていにしえ福江村の枝村なり(元野一色村とも云へり)美濃國神名台帳曰く多芸郡座(十六座の内)従五位上大謂明神なり。(三代実録曰く斉衡二年閏四月美濃國多芸郡石津郡とありて石津郡古え多芸郡の内なり延喜の頃には既に分かれてありけむを式の神名帳に多芸郡四座とありて其の内に・・・・・・・・・・ |
| 503-0634 岐阜県海津市海津町沼新田527番地 |
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海津市支部 730 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-1331 岐阜県養老郡養老町橋爪1515番地の2 |
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養老上石津支部 3180 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。昭和二十五年六月山添、文殊村を本巣村と改称合村。・・・・・・・・・・ |
| 501-1203 岐阜県本巣市文殊2340番地の1 |
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本巣郡支部 2830 |

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