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駒ケ江神社
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詳細
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| 創祀不詳。本神社の創立は最も古くして元村社神明神社へ無格社三輪神社を氏子一同より合併方出願中昭和十三年五月三十日付を以て許可。社名を駒ヶ江神社と改称の件許可を受けて奉齋し来るものなり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0613 岐阜県海津市海津町駒ケ江266番地の1 |
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海津市支部 709 |

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海上神明神社
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詳細
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| 創立不詳なりと雖も中古神仏混淆の妄説に依り天照皇大御神を弥勒菩薩なりと誤り、遂に地名となりし。文化文政の頃伊勢外宮の御師御鍬様を奉じて当地に来り五穀豊穣を祈願し、岩瀬、赤谷、中野、尾神郷等五ヶ村の守護神と崇敬せり。創立以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5114 岐阜県郡上市白鳥町那留字那留ケ野1502番地の523 |
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郡上市支部 1531 |

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神明神社
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詳細
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| 元和四年の勧請にして字南切に当社の神庫ありしも天保年中焼失し文書を失ふ 明治五年十一月二十八日村社に列し明治四十年三月二十七日供進指定神社となれり ・・・・・・・・・・ |
| 501-2256 岐阜県山県市青波223番地 |
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山県市支部 1790 |

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神明神社
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詳細
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| 御祭神、天照皇大神、秋葉大神、稲荷大神、伊八島神社と言われてきたこの神社は創立不詳なれ共、古来より火難除け火伏せの神として信仰厚く美濃国羽栗郡下中屋村の分郷伊八島地内木曽川堤に鎮座し明治維新後に牛子村、現松倉町へ併合し地名を変更す、当社は築堤の為、昭和39年11月吉日木曽川堤より2神を現在の地に遷宮・・・・・・・・・・ |
| 501-6022 岐阜県各務原市川島松倉町字大印前1029番地 |
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各務原市支部 143 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-6022 岐阜県各務原市川島松倉町字伊勢山2348番地 |
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各務原市支部 145 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。明治四十三年字入方無格社御鍬神社及字田中無格社津島神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0849 岐阜県大垣市東前町2丁目9番地 |
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大垣市支部 1994 |

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神明神社
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詳細
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| 里伝に曰く、当社は当村神明組三十二戸のものにて、古来より挙げて本居大神と称し、崇敬し来りしと云ふ。然るに明治四年三月旧苗木藩の命により、当村字五明へ合祀し、後明治十一年四月許可を得て旧社へ復坐す。明治三十四年十月十八日許可を得て現今の地に移転鎮座す。・・・・・・・・・・ |
| 509-8232 岐阜県恵那市飯地町1241番地の2 |
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恵那市支部 1671 |

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神明神社
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詳細
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| 本社創立年月日不詳、明治5年3月23日御神鏡京師より奉迎、坂下神社に合祀したるも、明治32年3月氏子総代森兼市、古井伊三郎、林新吉等相計り、其の筋の許可を得てこの地に復座奉斎す。境内地反別4反2畝19歩は合祀後一時楯銀十郎名義なりしを昭和8年4月15日変更の登記を完了し、境外地握稲熊用水共有地1反1・・・・・・・・・・ |
| 509-9232 岐阜県中津川市坂下字永坂2667番地の1 |
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中津川市支部 2298 |

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神明神社
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詳細
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| 延宝三年当村安田仙右ェ門なる者当村村川佐村神明神社御祭神の御分霊を勧請して一社を創立したり。之より先石原村の住民は川佐村神明神社の氏子なりしも、舟橋の便悪しく川佐村へ示談の上承諾を得て一社を創立し川佐村神明社の崇敬者となり、石原村神明社の氏子となる。元禄十一年二月十七日殿を御造営し奉る。・・・・・・・・・・ |
| 501-4203 岐阜県郡上市八幡町初納字清水511番地 |
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郡上市支部 1394 |

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神明神社
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詳細
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| 貞享四年十二月一日創建。以来村社にして文化二年濃陽村明細記田村の條に左の記録あり。 神明宮 社二尺五寸、二尺五寸 境内地御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-1271 岐阜県養老郡養老町田91番地 |
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養老上石津支部 3132 |

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