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神明神社
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詳細
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| 創建年月由緒等詳かならざるも、村内安全五穀豊穣祈願のため建立の里傳あり。古来より村社。明治四十二年二月二日岐阜県許可にて本村大字上野字段下1032番地に鎮座の衣裴倭左ェ門鎮守無格社神明神社を移転合併す。明治四十四年九月十三日岐阜県許可を以て大字小島字本郷江川南371番地に鎮座無格社津島神社及び字松ノ・・・・・・・・・・ |
| 501-0633 岐阜県揖斐郡揖斐川町小島字松ノ木220番地 |
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揖斐郡支部 2990 |

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日野宮神社
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詳細
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| 貞応年中何國の浪士なるや、時原某なる者此の丸山に来たりて日野宮を勧請し奉り、敬神す。後民戸も次第に相増に随ひ春秋祭典営み崇敬す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1142 岐阜県飛騨市神岡町丸山29番地 |
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吉城郡支部 1236 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-0265 岐阜県可児市西帷子1020番地 |
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可児支部 626 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月不詳なるも、本殿内棟札に宝暦八年勧請云々とあれば、宝暦八年十一月六日なりと思はれ、以来無格社とし、同村の氏神として崇敬し来る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0622 岐阜県揖斐郡揖斐川町脛永字溝口933番地の1 |
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揖斐郡支部 2975 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀由緒不詳なれども、古来より崇敬あつく子孫に伝来る社なり。庭田村枝郷一所奥庭田村岩崎明神社は境内一町五反の除地あり。また舟附明神社同所にありと百茎根に見えたりと美濃誌にあり。此の舟附明神社と云へるは此の神明神社に当るかと考へらる。古社であることは疑ふ余地はない。・・・・・・・・・・ |
| 503-0407 岐阜県海津市南濃町徳田字南上原3番地の2 |
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海津市支部 661 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 504-0922 岐阜県各務原市前渡東町9丁目157番地 |
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各務原市支部 788 |

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神明八幡神社
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詳細
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| 明治以前の島村の古社で、神明神社、八幡神社の二社を合社したもので、本殿内には弘仁朝創造の神像と同一手法と拝せらるる貴重な神像二体を安置し、奉上葺神明宮寛延三年と記した棟札がある。・・・・・・・・・・ |
| 501-6264 岐阜県羽島市小熊町島字宮西213番地 |
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羽島支部 258 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く、大村(上野、中野、下野を合はせ大村と云ふ)の支村上野と云ふ。竹木叢生の原野あり。ここに安芸國毛利氏の家門にて永井治郎兵衛正玄の嚢祖某なる人故ありて国元を流浪し、諸国を経歴して、此の地に来たり、初めて開墾の業を創む。彼天照皇大御神を祭祀し奉る。後年・・・・・・・・・・ |
| 509-4263 岐阜県飛騨市古川町上野202番地 |
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吉城郡支部 1325 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
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大野支部 2204 |

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神明神社
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詳細
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| 弘安年間以前の創祀。往古領主江馬小平太光盛武器を好み弘安年間相州鎌倉より鍛冶左ェ門尉信兼を招き寄せ、武器を打たす云々。然るに和佐保村の宮谷の水にて卸すれば刀色古事妙なり。故に宮谷に引き移り住む。其の水上に神明宮鎮座す。左ェ門尉謹みて朝夕当社へ参拝し又神前へ宝剣を奉る。その子孫数代当社を崇敬すと云う。・・・・・・・・・・ |
| 506-1105 岐阜県飛騨市神岡町和佐保251番地 |
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吉城郡支部 1221 |

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