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八幡神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども、里老の口碑の傳ふる処に依れば往古崇敬者寄付して創設せるものにして其詳細詳かならず。・・・・・・・・・・ |
| 503-1384 岐阜県養老郡養老町下笠字三ッ屋2223番地の1 |
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養老上石津支部 3210 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀元禄年間。兼六年間下河和に飢饉あり。土地の一部を保木脇に売る。保木脇之を横持と名付けて鎮守の神として八幡宮を祀る。氏子の為鎮座の地と共に山林四十町歩を保木脇・下河和の入会地とする。両集落の円満なる時に於いても一神殿に於いて両集落各々別に祭事を行ふを常とする。何時の頃か識者両集落の将来に思いを致し・・・・・・・・・・ |
| 501-3704 岐阜県美濃市保木脇下河和入会3番地 |
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美濃市支部 2457 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く往昔布施孫左ェ門、天木久治、面谷弥兵衛、萌田孫左ェ門、の高祖等此の里墾田の功績で此処に奉請して尊崇する所なり。抑も此の土や、一村都て黒墳なり。俗に久呂保久と云ふ。(飛州志に日はく?土下呂とす。国名をクロボクト云と云へり。)芋魁百合の肥大なること他に・・・・・・・・・・ |
| 509-4275 岐阜県飛騨市古川町黒内152番地 |
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吉城郡支部 1332 |

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若宮神社
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詳細
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| 開基年月不詳と雖も古来伝云ふ。当村字杉と称する所に大木ありしが、旧領主某家臣小姓某なるもの該木を伐りて後狂気となる。里人神罰として大いに憂ひ神像を刻して若宮八幡宮と号す。応神天皇を勧請して伐り取りし杉の木に祀りし由なるが、その後今の地に遷座せりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比4509番地の2 |
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郡上市支部 1446 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建は雄略治世第2戊戌年秋9月と伝え孝謙天皇天平宝字4庚子年4月再建。勅願所として少彦名命を造営使として社殿並に七堂伽藍を建立せしめ本宮離宮若宮外宮四ケ寺を建て別当職置く而して附するに神領300石を以て広哀12町を画し之を給す。後光巌院当国垂井行社所より小島村瑞巌寺に行幸の節当地を御通輦遊ばされ当社・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字村中918番地 |
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揖斐郡支部 3076 |

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武並神社
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詳細
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| 創立未詳なりと雖も旧記によれば、天正三年九月当三郷村佐々良木旧家田中家第十五代足立新五郎が現在地に当家の為に氏神を祀りたるに濫觴を経て、慶長四年に至り当地鎮護の神として氏子一同より帰依し、現今に至る。当時領主岩村遠山城主武並大権現を奉祀したるも維新の節笠松縣吏神社調べに巡回して、爾今改むべしと命じた・・・・・・・・・・ |
| 509-7124 岐阜県恵那市三郷町佐々良木字鵜遠51番地の1 |
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恵那市支部 1558 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳なりと雖も昭和五年三月境内の拡張を行ひ、社殿を改造し、玉垣、鳥居石灯籠を整備した。・・・・・・・・・・ |
| 501-0431 岐阜県本巣郡北方町北方字春来町1211番地 |
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本巣郡支部 2780 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立不詳なれど境小字下一色の八幡神社と時を同じくして創立されたもので下一色の八幡神社は三百年は経て居るといふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-0534 岐阜県海津市南濃町境字山ノ手2827番地の1 |
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海津市支部 686 |

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神明神社
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詳細
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| 古来伊勢大神の分神と拝す。創祀寛政九年。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取5407番地 |
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武儀支部 2624 |

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八幡神社
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詳細
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| 寛永九年八月本巣郡御牛牧村八幡社祭神応神帝の分霊にして森保左衛門鎮座その後村社鎮座。・・・・・・・・・・ |
| 501-0225 岐阜県瑞穂市祖父江字北畑955番地 |
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本巣郡支部 2690 |

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