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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。大正十四年十二月三十日同字火打平無格社熊野神社、同加羅神社(祭神不詳)同大字坂下神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3781 岐阜県美濃市片知字道北452番地 |
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美濃市支部 2483 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は寛文五年五月里人安田孫三郎伊勢神宮に至り御師某の斡旋に依り八幡大神を勧請し、安田弥兵衛所有地壱反二畝余を寄付して社地とし、創建す。弥三郎は安田浄通といふ人の孫にて同弥五右衛門の子同通意の従弟なり。その後境内猶狭隘なるに依り同金十郎高淵村川口太郎兵衛の両人各社地を寄付せりとぞ。斯くの如く由緒ある・・・・・・・・・・ |
| 503-1382 岐阜県養老郡養老町船附字宮辺653番地 |
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養老上石津支部 3204 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は今より約700年昔、土岐氏の一族本村に居住し、氏神として八幡大神を奉祀し、子孫繁栄、無病息災の守護神として崇拝し、殷賑を極む。其の後粕川の大氾濫等により開墾せし土地の為に境内など頽破し、本殿も亦大被害を蒙りたり。享保5庚子年3月社殿を修復す。時の領主大垣藩戸田家四代目藩主氏定公より祭資料奉献せ・・・・・・・・・・ |
| 503-2416 岐阜県揖斐郡池田町萩原123番地 |
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揖斐郡支部 3061 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1502 岐阜県本巣市根尾黒津238番地の1 |
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本巣郡支部 2850 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳由緒未詳。昭和二十七年一月十六日厚見村領下字薬師1454神明神社。同梶木2332梶木神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8241 岐阜県岐阜市領下字往還南54番地 |
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岐阜市支部 958 |

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神明八幡神社
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詳細
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| 明治以前の島村の古社で、神明神社、八幡神社の二社を合社したもので、本殿内には弘仁朝創造の神像と同一手法と拝せらるる貴重な神像二体を安置し、奉上葺神明宮寛延三年と記した棟札がある。・・・・・・・・・・ |
| 501-6264 岐阜県羽島市小熊町島字宮西213番地 |
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羽島支部 258 |

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八幡神社
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詳細
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| 延長八年創祀。当村始め皇大神宮小泉御厨となり。次いで武家時代に入りて小泉庄と称し、歓喜光院御領となりて、朝恩を蒙る。やがて花頂院御門跡領となり、康正三年中興願主仙孝御門跡御代官○泉寄進にて八月二十二日造営成る。次で慶長十二年十一月七日幕府木曽代官当郷領主山村甚兵衛良勝寄進再興するところ、歴世公家武門・・・・・・・・・・ |
| 505-0115 岐阜県可児郡御嵩町井尻240番地の1 |
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可児支部 549 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
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大野支部 2204 |

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八幡神社
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詳細
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| 里伝に云ふ正慶年中石上兵庫なる者当津に居を構へ近郷数ヶ村領せし時石上氏相州鎌倉より当社を遷座して氏神となせし由。故に今の里人唱ふる○石上八幡と称す。一説云ふ、養老年中越の泰澄加賀國白山開創の後当郡内に四十九社を創建す。即当社は殻見明神と称し該四十九社の中なる由云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4223 岐阜県郡上市八幡町稲成752番地 |
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郡上市支部 1411 |

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八幡神社
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詳細
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| (大野郡祭神記)当神社は里説に清和天皇貞観年中筑紫宇佐より大神を石清水に奉請し給ひて、国々にも大神を祭らせ給ふ勅令により欣請せしと云ふ。(社内に千年の老杉あり)又往昔此地に八幡山浄光寺ありて当社の社僧たりしと(飛州志に浄光寺は天正年間までは巨刹にて州内48寺の総録所也)今に社地を浄光寺の森と云ふ。古・・・・・・・・・・ |
| 506-0026 岐阜県高山市花里町2丁目86番地 |
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高山市支部 1682 |

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