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八幡神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来源義朝当村経過の時、本社に祈誓したことありと、後源家より尾州中島郡で若干の社領を寄付せられたと云ふ。その時の社司は児玉氏であった。後天正の頃兵火に罹り、社殿灰燼となる。徳川幕府の世に及び、名古屋藩からも守護祈願として修費の寄付を致された由古伝によれば一の鳥居と称するは一里以南石津郡・・・・・・・・・・ |
| 503-0215 岐阜県安八郡輪之内町松内字村西1024番地の1 |
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安八郡支部 72 |

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八幡神社
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詳細
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| 延宝三年九月一日創祀。願主大嶋四郎左右門盛正、大工味岡仁兵衛の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 509-7726 岐阜県恵那市明智町吉良見758番地 |
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恵那市支部 1653 |

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八幡神社
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詳細
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| 明応四年土岐氏の一族当村に住し、八幡宮を勧請せしと傳ふ。武神の神社として村民の崇敬厚し。昭和四年八月七日無格社市杵神社(大字五之里字一色浦鎮座)無格社河間神社(大字五之里字三林鎮座)を本社境内に移転。・・・・・・・・・・ |
| 501-0554 岐阜県揖斐郡大野町五之里743番地 |
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揖斐郡支部 2928 |

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八幡神社
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詳細
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| 文禄年中勧請。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7724 岐阜県恵那市明智町横通271番地 |
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恵那市支部 1647 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0303 岐阜県瑞穂市森字村北731番地 |
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本巣郡支部 2709 |

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八幡神社
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詳細
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| 本神社は俗に鼈神と称し古より痔病患者干茲祈願する時は概ね全治し、其の霊験殊に著し。故に村民は勿論遠国の者と雖も深く信仰崇敬し、至今絶ゆることなし。社殿の後方に池あり。鼈池と云ふ。痔病患者の此の神社に祈願し、全癒するときは其の報謝として放鼈するを例とせり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0603 岐阜県海津市海津町神桐560番地 |
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海津市支部 697 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0101 岐阜県岐阜市曽我屋8丁目4番地 |
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岐阜市支部 1031 |

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八幡神社
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詳細
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| 建久三年土岐美濃守を創建す 当時地方領内の各村即ち世保 福富 石原 溝口 加野 側島 戸田 八ケ村之を総社氏神とし 例年八月十五日領主より格別の祭典料を寄付ありしか 土岐落城の後終に右例祭をも廃して承應年中の頃より今社今祭すと云ふ・・・・・・・・・・ |
| 501-2541 岐阜県岐阜市世保547番地 |
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岐阜市支部 1124 |

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熊野神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、往古本村の始、谷開三郎左ェ門、坂矢甚三郎、大塚吉兵衛等の祖先荒僻を開墾せんとして地の宜しきを相して本村に至るときは殊に地質膏腴にして五穀豊熟せり。其より恋々に水田四野に蕃殖す。三祖悦びて子孫永続の土地なりとて、始めて久間の祭と称して祭を執行す。其の後居村の西・・・・・・・・・・ |
| 509-4272 岐阜県飛騨市古川町信包1256番地 |
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吉城郡支部 1329 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。小栗街道に沿ひて小栗判官来詣す。故に小栗八幡宮と称すと云ふ(伝説)・・・・・・・・・・ |
| 501-6209 岐阜県羽島市足近町直道字三反田820番地の1 |
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羽島支部 215 |

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