
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当社の起源年代不詳なり。此の地山内字東平の内荒神洞厳壁の岩屋あり。其の深さ九尺横幅二間なり。然るに里人の口碑に曰く、往古何國より来るか落人来り、此の岩屋に住す。又谷辺に出て萱屋を結て此に移りて住居す。開墾して穀種を作り又麓に伊邪那美神を勧請し崇敬す。故に自然岩屋谷と称す。後産子多数なり。連年祭典執行・・・・・・・・・・ |
| 506-1103 岐阜県飛騨市神岡町岩井谷326番地 |
 |
|
吉城郡支部 1219 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-3305 岐阜県加茂郡富加町滝田字西山1286番地 |
 |
|
加茂郡支部 357 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2409 岐阜県揖斐郡池田町舟子字萩ケ谷257番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3052 |

|
|
御鍬神社
|
詳細
|
| 古来東結字東蚊塚区の守護神として奉斎し来れる社なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0112 岐阜県安八郡安八町東結1981番地 |
 |
|
安八郡支部 26 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当社は宝永五年八月十六日社殿を創設し、天照大神を奉斎し、村内の産土神として五穀豊穣村内安全を祈願するを始として、今日に至る。この間享保七年、享保十八年延享四年宝暦十年享和二年文政五年天保七年に亘り七回の社殿の改修を行ひ昭和三十三年十月十日大改築を行ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-6207 岐阜県羽島市足近町7丁目64番地 |
 |
|
羽島支部 209 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3206 岐阜県関市塔ノ洞2669番地 |
 |
|
関市支部 920 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。天祖天照皇大神の御高徳を崇敬し、鎮守の神と奉鎮せる神社にして、古来村内八幡社と領毛八幡社と並びて佐波三社と称せられ、村の古記録に慶長十六年八月初めて堂を建つの文字あり。鎮座はそれ以前なるを知るべし。・・・・・・・・・・ |
| 501-6121 岐阜県岐阜市柳津町上佐波7-80 |
 |
|
羽島支部 202 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 本神社の由緒を述ぶるに本町の沿革を顕して神社の由緒を明らかにせねばならぬ。蓋し外野町は安八郡大井庄内に外野新田として寛永元年住家三軒ありて正保三年七軒に増加せる頃住民神社崇敬の念頻りにして隴道萬程歩を伊勢大廟に運び、分身を懇請し帰村せしより以来天和三年住家二十軒となり、貞享年中神域を戸田家(城主)よ・・・・・・・・・・ |
| 503-0951 岐阜県大垣市外野町8番地 |
 |
|
大垣市支部 2035 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 織田信長堂宮を焼亡ぼすと云ふ噂に里人二ノ宮神社の本尊を二つに分け守護し奉りしにあにはからんや本宮は焼き払はれたが、本社には異状なく、織長亡びし後一つを西の宮とし、一つを東の宮(現二ノ宮神社)とし、里の名を新しき宮の村即ち新宮と名付け氏神として年々祭事を執行し、現今に至る。昭和六年三月十二日岐阜県指令・・・・・・・・・・ |
| 501-0628 岐阜県揖斐郡揖斐川町新宮42番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2982 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。元多藝郡大墳村字前田(現今養老郡多岐村多岐)に鎮座の処、明治二十五年三月岐阜県の許可を得て、同二十五年十一月現在の地に移転す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1263 岐阜県養老郡養老町船見260番地の3 |
 |
|
養老上石津支部 3127 |

|