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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なるも本社は古より現在の地に鎮座し巨岩の上に奉齋。俗に岩崎の宮と称す。境内には周囲一丈二尺余の古杉天を衝き、之れを見るも優に数百年以上の古社なり。尚氏子は伊勢の神宮を尊崇し、西隣の休名鎮座の神明神社の氏子と相謀り古より代参請を設け年々伊勢神宮参拝を怠らず今日に至る。明治八年三月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0561 岐阜県揖斐郡大野町牛洞504番地 |
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揖斐郡支部 2940 |

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神明神社
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詳細
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| 古昔鶴姫后と云あり。御手に神鏡を持て敬拝せらるること毎旦なり。故に伊勢内宮の霊璽を請ひて此の地に崇祀し奉ると云ふ。現今境内前に鶴屋敷と旧跡あり。光厳天皇小島へ御通輦のとき村名を聞き給ふ勅答に藤代村と奏上す。于時当社の藤の花開きたるを天覧し給ひて花の藤代かと詔ありしとの説あり。斯く当社は有名の社にして・・・・・・・・・・ |
| 503-2429 岐阜県揖斐郡池田町藤代583番地 |
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揖斐郡支部 3080 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0935 岐阜県大垣市島里672番地 |
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大垣市支部 2026 |

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神明神社
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詳細
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| 本社は、寛政三年八月の暴風及び仝九年七月の旱天にて農作物殆ど皆無の為村民これを憂い寛政十一年九月伊勢より天照皇大神を奉齋せしものにして其当時は境内三反歩ありしも天保年間杭瀬川氾濫の為狭小に至りしものなり 幕末時代領主より役人を差遣はされ参拝せしめらる 毎年正月十五日筒粥祭の行事ありて今に至る 絶ゆ・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字江渡前694番地 |
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揖斐郡支部 3074 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。措定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2323 岐阜県安八郡神戸町西保字東方860番地 |
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安八郡支部 117 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年暦伝来なく、更に其の詳細を知る能はず。棟簡には延宝四年五月再建とあり。一村共有にして維持す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2115 岐阜県山県市梅原320番地 |
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山県市支部 1764 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0306 岐阜県海津市平田町蛇池116番地 |
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海津市支部 633 |

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神明神社
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詳細
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| 欽明年中日本武尊足近通路の節ご休憩の地なり。弘長年中親鸞聖人足近西方寺に御出来の節市場川原渡舟を御起こして御社に御休息の地なり。市場村大先祖岩田太良兵衛社務を謹清す。以来十二代目正保二年及承応二年に岩田嘉兵衛御社地社殿を改築す。元禄十四年岩田兵右ェ門氏子総代神社係の由緒書現在以前社殿改築数十面あり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6202 岐阜県羽島市足近町市場字本郷70番地 |
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羽島支部 208 |

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神明神社
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詳細
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| 寛永二年三月創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字水洞5412番地の1 |
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中津川市支部 2269 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里人口碑に曰く、往古此の地産奥國三春の里より名高武士主従四名落ち来て、此の地を開き弓箭を製するを職とす。居館の東方に神明宮を勧請し奉り、崇敬すと云う。後漸々人口増殖して一部落を成す。依りて村内一同の産土神の神社と尊敬し奉る。
文化財 狐釣り 岐阜県指定無形民俗文化財・・・・・・・・・・ |
| 506-1141 岐阜県飛騨市神岡町野首902番地 |
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吉城郡支部 1235 |

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