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多賀神社
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詳細
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| 創立不詳。往古より普明院別当たれども、明治五年処鼬資セ政官達により、無檀無住にして該院廃絶す。末社二社あり。其の一は金山社(金山彦命)鵜飼村を稲木村と称せし頃は村社なり。然りと雖も何故何年間に無格社となりしや不明。その二、無格社稲荷社(倉稲魂命)由緒不明。・・・・・・・・・・ |
| 501-1172 岐阜県岐阜市下鵜飼1535番地の2 |
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岐阜市支部 1089 |

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白山神社
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詳細
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| 正応三年当村山口才三郎と云ふ者同郡長瀧村長瀧寺より白山神社の分霊を遷し、貞享九年迄自宅に祀りしが、同年村方一同信仰に依り現今の処に社殿を建設し、村社として崇敬す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5302 岐阜県郡上市高鷲町鷲見字会津1347番地の1 |
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郡上市支部 1542 |

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白山神社
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詳細
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| 応永七年四月創祀。当村は往古現在の地よりも西にありしも享禄三年より天正四年に至る揖斐川流域変遷の為東に移り加納東組と称す。応永七年土岐氏の家臣白山大権現を勧請せし本社を同時に現在の位置に移転すと傳ふ。祭礼には知行西尾錦三郎公親拝せられ、其の式典荘厳を極む。明暦四年の棟札あり。昭和八年三月三十一日無格・・・・・・・・・・ |
| 501-0535 岐阜県揖斐郡大野町加納581番地 |
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揖斐郡支部 2918 |

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白山神社
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詳細
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| 明和四年十二月十一日鎮座。その他不明。・・・・・・・・・・ |
| 505-0005 岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋字長俣879番地の1 |
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美濃加茂市支部 2397 |

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白山神社
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詳細
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| 元正天皇養老年中僧泰澄加賀白山開創の砌此の地を経過し時其の母泰澄の跡を慕ひて当村に来り日暮れに及び、道路に坂有りて越すこと不能。故に其の母坂の麓に一泊し、翌朝此の地の池に浴し、加賀國の白山に至ると云ふ。則ち泰澄再度当村に来り当社を開創す。所謂郡内四十九社の一社なりと云ふ。依って坂を弥坂と称し、坂の下・・・・・・・・・・ |
| 501-4101 岐阜県郡上市美並町上田字上村3503番地 |
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郡上市支部 1371 |

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鞍知神社
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詳細
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| 創祀不詳。里伝には百五代後奈良天皇の御代とも云ふ。又徳川上代とも思へり。当村には鞍知神社及白山神社二社別名上社下社と云ふ。共に当地領主の崇敬厚かりし社にて、当社の行事は又天下の奇祭とし、四百年の歴史を持つ御御輿の行事有りて、例祭には年々数万の人出を見る奇祭にて、一名喧嘩祭として広く知られり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知字会所前827番地 |
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関市支部 900 |

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白山神社
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詳細
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| 養老年中、泰澄大師越の白山登山の砌、自ら白山権現のご神体を彫刻し、当郡元阿多岐村白尾山の峯に神殿一宇を創建し、これを納め、弘長二壬戌年八月朔日当村板倉祐と云ふ者白尾山の麓に遷すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5111 岐阜県郡上市白鳥町阿多岐1970番地の1・2 |
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郡上市支部 1526 |

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白山神社
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詳細
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| 岐阜県美濃國不破郡荒尾村字木呂瀬古490番地 無格社白山神社由緒創建年紀不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0991 岐阜県大垣市木呂町字木呂490番地の1 |
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大垣市支部 2064 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-2331 岐阜県山県市葛原5075番地の2 |
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山県市支部 1829 |

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白山神社
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詳細
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| 505-0001 岐阜県美濃加茂市三和町廿屋925番地の1 |
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美濃加茂市支部 2365 |

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