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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2302 岐阜県安八郡神戸町田字中島251番地 |
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安八郡支部 90 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。此の地跡津川の水源にして最も高き地にして、北越の境界に近き横嶽山の半脈に清浄の名池あり。この池の清水を汲み取り来たって神殿に奉り雨を乞えば必ず感応あり。故に旱魃の時には祈祷する。一村の氏神と崇敬し、春秋二季祭典怠り無く執行す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1100 岐阜県飛騨市神岡町大多和100番地 |
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吉城郡支部 1250 |

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白山神社
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詳細
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| 古老の口碑に曰く、元文五年の頃もと印雀村字字堂ヶサコと申す山より村人神像を掘り出し同六年三月二日当社を今地に創設す。其の後何者か神像を盗去りたる故更に木像を調製し、之に換へ神体とす。・・・・・・・・・・ |
| 501-4232 岐阜県郡上市八幡町初音字堂ケタナ3156番地 |
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郡上市支部 1414 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、口碑によれば、往古加賀國白山の大神の御分霊を奉祀せるものとなり。同時に勧請し奉る同大神の御分霊別に存し、同大字川島に奉祀し来れる神社是なりと云ふ。一小里に同一御分霊を二体勧請し来れる里如何と考察するに、山を負ひ川に沿ひ、山川の鎮護両つ乍ら欠くべからず。ここに古人二体同時に奉斎せるか・・・・・・・・・・ |
| 506-0102 岐阜県高山市清見町三日町字前平2279番地 |
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大野支部 2121 |

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白山神社
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詳細
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| 確証は滅失して不明なるが、古老の口碑に依れば、当村西村善兵衛天平宝治二年二月越國白山神社へ参詣し、同國平泉寺住職釋神融より白山権現の御神体を勧請し来り一社を創建す。その後村人挙りて当地の氏神と定め祀る。正安二年三月当村枡田定次郎と申す大工ありて本殿を再建すと傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4603 岐阜県郡上市大和町栗巣655番地 |
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郡上市支部 1497 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年不詳。当社元字村前にありしが、明治四十二年三月現在の地に鎮座無格社金峯神社に合併せしを村社白山神社と称すること同時に金峰神社境内社御鍬神社及び、字村東無格社神明神社を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0472 岐阜県本巣市下福島754番地 |
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本巣郡支部 2809 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳と雖も、寛文二年社殿火災に罹りて焼失し、本殿に納めある棟札に寛文二年四月再建白山宮とありて、古社なる事明かなり。尚伝説によれば、元和元年の頃創立と云へり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3783 岐阜県美濃市神洞字宮洞1145・1146番地 |
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美濃市支部 2487 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も古老の口碑には養老年中僧泰澄の創建にして則ち当郡四十九社の一なり。当地は元原野にして中央に一の檜あり。僧泰澄何か感ずる所ありしにや、該樹下に祠宇を建築し、且檜樹を神木なりとて併せて祀りし後野村、野尻、新羽根三ヶ村の村社に祭れりと故にや昔時泰澄が神木なりと崇めたる檜樹は今に朽ちずして・・・・・・・・・・ |
| 501-4106 岐阜県郡上市美並町白山字城山1438番地の1の1 |
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郡上市支部 1385 |

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白山神社
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詳細
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| 当神社の創立は不詳なるも里説に上古この地開発の時に國魂神を奉祀せし神社なりしが後嵯峨天皇建長七年河上荘(当地方の苗郷名を河上と云ふ)を白山社別当美濃國郡上郡長瀧寺の領として下賜の綸旨ありしより其使僧が白山神を勧請合祀せしより古伝を失ひしものなりとぞ。古来当区の産土神にて文政九年六月改築明治四年九月村・・・・・・・・・・ |
| 506-0059 岐阜県高山市下林町2387番地 |
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高山市支部 1697 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月不詳なるも当社は元当郡切立村向鷲見村々境界の地字州河といふ地にありしを当村岩屋松治郎と云ふ者此の地に遷座す。(2271)を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4453 岐阜県郡上市八幡町洲河字神田1463番地の1 |
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郡上市支部 1466 |

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