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白山神社
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詳細
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| 創立年月不詳。享和三年四月社殿再建。以後崇敬たまかり、本殿に覆ひ屋根(俗称さやと云ふ)を造り、大正昭和に至り狛犬鳥居、瑞垣等寄進するものあり。本殿敷地内脇社、稲荷神社(倉稲之命)正徳三年地頭遠藤源五郎陣屋詰、野村六兵衛と申す者勧請すと伝承す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4511 岐阜県郡上市和良町下洞字原尻535番地 |
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郡上市支部 1481 |

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白山神社
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詳細
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| 村内古老の口碑に曰く、文明年中頃に加賀國石川郡白山神社より右京と云ふ者御分霊を奉迎し、本村山本に祭鎮すと伝ふ。その他縁由沿革一切不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-2577 岐阜県岐阜市太郎丸字諏訪前1773番地 |
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岐阜市支部 1135 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なるも古老の伝説によれば現在の神社地の側を通過する渓流の辺りに浮かび給ひしものなりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4303 岐阜県郡上市明宝気良814番地 |
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郡上市支部 1449 |

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白山神社
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詳細
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| 社伝によれば平安朝末期以前創祀。往昔美濃國長瀧寺の僧泰澄加賀國白山より下降し小鳥川沿岸を醇化に際し、有家林村保木村に錫を留め教化時に白山比□羊神を合せ祭祀せりと云ふ。元禄七年九月検地の砌有家林村白山権現宮地八畝歩同保木村白山権現宮地六畝二十歩除地村抱。昭和十一年十月五日同大字字森村社白山神社移転合併・・・・・・・・・・ |
| 509-4305 岐阜県飛騨市河合町保木林121番地 |
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吉城郡支部 1337 |

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白山神社
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詳細
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| 当社古、鵜ノ森と云ふ。里老口碑に、往古日本武尊御休憩ありし旧跡なりと云ふ。此の地まで塩の満ち干ありし故に塩喰は茲に由来すと云ふ。明治四十四年八月中字一ノ城無格社多度神社を合併す。当社は同村同大字宮前2398番の6に鎮座せしが、昭和九年四月十九日、現在の地に社務所を建設して移転せんことを出願し昭和十年・・・・・・・・・・ |
| 503-0236 岐阜県安八郡輪之内町塩喰2298番地の6 |
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安八郡支部 79 |

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白山神社
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詳細
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| 棟札は寛文二年再建以来十数枚を保存する。昭和十一年大矢田村より供進に依り、神社本殿祝詞殿拝殿瑞垣石鳥居等末社二社の再建を完成し、昭和二十三年五月境内地・参道を大矢田村より寄付を受け、参道の改修境内の植樹を完了せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3771 岐阜県美濃市大矢田2254番地の2 |
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美濃市支部 2476 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2213 岐阜県大垣市赤坂町新田2丁目45番地 |
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大垣市支部 2082 |

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白山神社
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詳細
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| 当社は元鳥居宮と云ふ所にあり。然るに弘安二年大旱魃の時此の神体を川辺に供奉し、雨乞ふ事三日。降雨頻りにして河水漲り来り、神体等流失せり。後佐藤佐吉なる者実父長瀧村川瀬佐平が先祖越泰澄より伝来せし白山の守符を以て当社の神實として氏神と崇敬すと云ふ。明治三十八年参道改設し字元屋敷338番の3地外三筆を買・・・・・・・・・・ |
| 501-4307 岐阜県郡上市明宝二間手328番地 |
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郡上市支部 1454 |

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白山神社
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詳細
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| 養老三年僧泰澄郡上郡北濃村長瀧に中宮白山と称して加賀白山に対し創建。正四位下白山明神と称へ奉る社名を長瀧白山神社と号す。後文永八年仲夏社殿炎上悉く烏有に帰す。時の阿闍利祐斎之を嘆きて諸国を廻て勧進して再建を図る。往時鎌倉街道なる一宮より及村町○村北宿を経て此の西宿の地に至る。此年雨無く暑しく旱りて作・・・・・・・・・・ |
| 501-6207 岐阜県羽島市足近町6丁目541番地の2 |
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羽島支部 213 |

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白山神社
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詳細
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| 天喜年間中当村長尾兵庫輔加賀白山の霊験を知り、勧請す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4454 岐阜県郡上市八幡町野々倉字宮洞976番地の1 |
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郡上市支部 1467 |

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