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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。八幡神社社原と字本郷と云ふ地に鎮座の処中與此の地に遷座す。然るに祟りあり。因りて故此の地に復座す。其の砌この地に社分社を創立す。新宮なる処を以て俗に若宮八幡神社と称す。現今にては寛永十年十二月本社再建の棟札あり。大正二年二月十九日岐阜県の許可を受け、同地字本郷鎮座無格社八幡神社合併。同年四・・・・・・・・・・ |
| 505-0055 岐阜県美濃加茂市加茂野町稲辺字東稲葉357番地の1 |
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美濃加茂市支部 2448 |

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八幡神社
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| 天和二年七月二十九日創建。元禄十一年九月六日再造営す。此の時隣接舟見村も亦此の神社を崇敬し、二ヶ村氏神となす。・・・・・・・・・・ |
| 503-1265 岐阜県養老郡養老町若宮17番地 |
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養老上石津支部 3130 |

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八幡神社
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| 元亀二年十一月創祀。戦国時代織田信長公は余暇に清洲より二、三人の鷹匠を伴ひ鷹狩の為に屡々当地に出道した。この頃狐穴村に道家祖看と称する地方の豪族ありて微行せん信長と頗る懇親の交わりを結び、同邸に度々宿泊するを楽しみとせり。其の来泊中織田信長公に対し畏くも正親天皇より密勅を奉じて勤王家侍従立ち入り宗継・・・・・・・・・・ |
| 501-6232 岐阜県羽島市竹鼻町狐穴1316番地 |
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羽島支部 231 |

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八幡神社
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| 明治二十五年十二月岐阜県庁の許可を受け、市橋村字今嶺字屋敷鎮座無格社熊野神社(家津御子神、速玉之男神、熊野久須美神)同字日頭鎮座村社八幡神社(応神天皇)同大字字屋敷無格社神名神社(天照大神)境内に移転合併し、村社八幡神社を本殿とし、神明神社、熊野神社を境内末社とす。昭和九年十二月二十四日、境内社、神・・・・・・・・・・ |
| 500-8388 岐阜県岐阜市今嶺481番地の1 |
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岐阜市支部 1008 |

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八幡神社
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| 当社は延応年中源家の落人宇佐八幡神社の御分霊を奉持して当村に来り一祠を創建す。後村内崇敬の氏神となったと云ふ。境内に大山咋命を祀りて山神神社として居る。昔当邑の樵夫の守護神として祭った神である。大正九年頃造営の神殿、幣殿、拝殿、鳥居、燈籠等善美を尽くしている。・・・・・・・・・・ |
| 503-1635 岐阜県大垣市上石津町時山167番地の1 |
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養老上石津支部 3255 |

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八幡神社
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| 里伝に云ふ正慶年中石上兵庫なる者当津に居を構へ近郷数ヶ村領せし時石上氏相州鎌倉より当社を遷座して氏神となせし由。故に今の里人唱ふる○石上八幡と称す。一説云ふ、養老年中越の泰澄加賀國白山開創の後当郡内に四十九社を創建す。即当社は殻見明神と称し該四十九社の中なる由云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4223 岐阜県郡上市八幡町稲成752番地 |
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郡上市支部 1411 |

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八幡神社
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| 創立年紀不詳なれども、広大なる境内を有し、明治七年地租改正の古文献によれぱ、左記の如し。山後村字山裏811番村社旧境内大別八反十四歩但し官有地第一種・・・・・・・・・・ |
| 504-0042 岐阜県各務原市那加山後町3丁目188番地 |
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各務原市支部 763 |

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八幡神社
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| 創祀未詳由緒未詳。昭和二十七年一月十六日厚見村領下字薬師1454神明神社。同梶木2332梶木神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8241 岐阜県岐阜市領下字往還南54番地 |
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岐阜市支部 958 |

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八幡神社
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| 当神社勧請年代未詳。古来当区の産土神なり。平成2年3月7日付、白川村大字馬狩字カクラゴ308八幡神社(認証番号3074)と合併。該社は明治十八年十月同村大牧鎮座八幡神社より分祀産土神として奉祭す。大正七年十月二十三日現在社殿新築。(3074)大野郡白川村大字馬狩字カクラゴ308・・・・・・・・・・ |
| 501-5507 岐阜県大野郡白川村平瀬字上畑通り16番地 |
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大野支部 2113 |

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八幡神社
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| 創祀未詳。大正十四年十二月三十日同字火打平無格社熊野神社、同加羅神社(祭神不詳)同大字坂下神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3781 岐阜県美濃市片知字道北452番地 |
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美濃市支部 2483 |

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