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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1502 岐阜県本巣市根尾黒津238番地の1 |
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本巣郡支部 2850 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳由緒未詳。昭和二十七年一月十六日厚見村領下字薬師1454神明神社。同梶木2332梶木神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8241 岐阜県岐阜市領下字往還南54番地 |
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岐阜市支部 958 |

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神明八幡神社
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詳細
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| 明治以前の島村の古社で、神明神社、八幡神社の二社を合社したもので、本殿内には弘仁朝創造の神像と同一手法と拝せらるる貴重な神像二体を安置し、奉上葺神明宮寛延三年と記した棟札がある。・・・・・・・・・・ |
| 501-6264 岐阜県羽島市小熊町島字宮西213番地 |
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羽島支部 258 |

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八幡神社
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詳細
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| 延長八年創祀。当村始め皇大神宮小泉御厨となり。次いで武家時代に入りて小泉庄と称し、歓喜光院御領となりて、朝恩を蒙る。やがて花頂院御門跡領となり、康正三年中興願主仙孝御門跡御代官○泉寄進にて八月二十二日造営成る。次で慶長十二年十一月七日幕府木曽代官当郷領主山村甚兵衛良勝寄進再興するところ、歴世公家武門・・・・・・・・・・ |
| 505-0115 岐阜県可児郡御嵩町井尻240番地の1 |
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可児支部 549 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
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大野支部 2204 |

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八幡神社
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詳細
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| 里伝に云ふ正慶年中石上兵庫なる者当津に居を構へ近郷数ヶ村領せし時石上氏相州鎌倉より当社を遷座して氏神となせし由。故に今の里人唱ふる○石上八幡と称す。一説云ふ、養老年中越の泰澄加賀國白山開創の後当郡内に四十九社を創建す。即当社は殻見明神と称し該四十九社の中なる由云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4223 岐阜県郡上市八幡町稲成752番地 |
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郡上市支部 1411 |

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八幡神社
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詳細
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| (大野郡祭神記)当神社は里説に清和天皇貞観年中筑紫宇佐より大神を石清水に奉請し給ひて、国々にも大神を祭らせ給ふ勅令により欣請せしと云ふ。(社内に千年の老杉あり)又往昔此地に八幡山浄光寺ありて当社の社僧たりしと(飛州志に浄光寺は天正年間までは巨刹にて州内48寺の総録所也)今に社地を浄光寺の森と云ふ。古・・・・・・・・・・ |
| 506-0026 岐阜県高山市花里町2丁目86番地 |
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高山市支部 1682 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。大正四年九月二十一日字八又西無格社八幡神社を合併す。昭和十七年四月本殿渡殿拝殿新築。・・・・・・・・・・ |
| 501-0461 岐阜県本巣市上真桑字八ツ又1897番地 |
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本巣郡支部 2785 |

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八幡神社
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詳細
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| 往古当村を泉江荘と称し延久四年九月五日太政官牒により石清水八幡の庄園となるや荘内に其御分霊を祀りしものにして大門内に左に皇后石 右に竹内礼拝石あり 是右は竹内宿禰公 左は神功皇后と称へ現在其一個を存す 古今女人を禁せり 且大門内四拾八間を神馬場と呼ふ昔神職も乗馬せし地とす 境内に以前神木として八尺三・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字中野1410番地 |
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揖斐郡支部 3075 |

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八幡神社
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詳細
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| 応仁乱後当地足利義政の領地となり御代官橘永久支配せり。此時当地坊島村と称し、足利氏の氏神八幡社を勧請し、坊島村の氏神とす。応仁元年八月八幡宮を当村惣社とし、天神森に祭る。(大和村誌)・・・・・・・・・・ |
| 501-0606 岐阜県揖斐郡揖斐川町房島393番地 |
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揖斐郡支部 2957 |

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