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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒詳らかならず。明治四十一年五月四日、今渡町下恵土字西和泉鎮座無格社天神神社、同字中土居鎮座神明神社、字助太郎鎮座白山神社、合祀奉斎す。・・・・・・・・・・ |
| 509-0203 岐阜県可児市下恵土686番地 |
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可児支部 576 |

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山神神社
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詳細
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| 文禄二年六月二十八日創建古来無格社なり。「文禄二年六月二十八日奉納神明山神 美濃山縣郡井尾道村住松石新太郎定次、長屋佐門太夫尉公次、同名宗重郎家次」古傳に依れば、武儀郡板取村の長屋氏の一族当地に移住し、当社を創立。此の地を開拓して神明山神二柱を奉齋し、神明山神神社と称へ此を産土神と為したるものにして・・・・・・・・・・ |
| 501-2301 岐阜県山県市神崎1560番地 |
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山県市支部 1799 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立神亀二年当村池田與三兵衛と云ふ者悪病消除村中繁栄の為当所に勧請し後社格を村社として崇敬せらる。・・・・・・・・・・ |
| 501-4601 岐阜県郡上市大和町大間見719番地 |
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郡上市支部 1491 |

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八幡神社
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詳細
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| 勧請年記不詳。元禄七年九月社殿上葺棟札あり。正徳三年十二月二十四日社殿建立棟札あり。その他文字不明の棟札八枚有り。・・・・・・・・・・ |
| 505-0077 岐阜県加茂郡坂祝町深萱八幡洞884番地 |
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加茂郡支部 368 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月不詳。明治六年一月第五大区第十三十四小区の郷社と定められたり。明治四十年十月字村西無格社熊野神社同年五月字堤敷無格社神明神社を合併す。享和三年御領内明細記上開発の條に左の記録あり。一、八幡宮 社三尺九寸五分三尺二寸 拝殿二間三間 境内二反二畝二十八歩御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-0002 岐阜県大垣市開発町956番地の1 |
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大垣市支部 1930 |

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八幡神社
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詳細
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| 社伝によれば平安朝末期創祀。里伝に曰く、往昔三河國藤右衛門漂落し、密かに当地へ居住を求めし時、自宅に崇祀せしは石清水八幡宮なり。然るに巣之内組は連山の凹所なれば折々俗に云ふ出水渓間より流水の来ること度々にて、住民田畑の荒蕪せるを嘆き、一同協議を遂げ、谷の口字上川原(現在の宮地)といふ所に右神璽を奉遷・・・・・・・・・・ |
| 509-4404 岐阜県飛騨市宮川町巣之内字上川原35番地 |
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吉城郡支部 1349 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は文政二年正月七日一社を創設し、応神天皇を斎き奉りて産土の大神と称辞奉り五穀成就村内安全を祈願するに至りて今日に至る。旧正月十七日には年の豊凶を占う粥付けの祭りを執行せり。然るに明治二十九年七月二十日木曽川堤決壊の為社殿流失し縁由不詳なるも、明治三十七年以来社殿及境内の諸設備を改修し来る。・・・・・・・・・・ |
| 501-6233 岐阜県羽島市竹鼻町飯柄2097番地の1 |
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羽島支部 235 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立不詳なるも、神社明細帳には「古来当村の産土神の称あり」と記載せられ、東小熊村の鎮守の神として崇敬厚かりしこと疑ふべくもあらず。其の氏子の熱誠により、本殿(流造銅葺三坪)幣殿(瓦葺六坪)渡殿(同三坪)拝殿(同十坪)神社社務所(同十坪)境内社二社、狛犬三対ろうそく桶一対、石燈籠十七対鳥居社標手水施設・・・・・・・・・・ |
| 501-6271 岐阜県羽島市小熊町東小熊字新地3171番地 |
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羽島支部 261 |

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八幡神社
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詳細
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| 寛永九年八月本巣郡牛牧村八幡社祭神応神帝の分霊にして、森保左ェ門鎮座其の後村社。・・・・・・・・・・ |
| 501-0231 岐阜県瑞穂市野白新田字新起3730番地 |
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本巣郡支部 2691 |

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八幡神社
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詳細
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| 延元二年八月十五日創祀。延元二年八月十五日太田惣助清次奉勧請八幡大菩薩の記録あり。慶長五年九月二十三日太田興兵衛信義大阪陣へ出馬御朱印頂戴為御礼八幡宮へ拝殿建立記録有。・・・・・・・・・・ |
| 501-3787 岐阜県美濃市上野869番地 |
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美濃市支部 2498 |

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