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八幡神社
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詳細
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| 創建年月日不詳。弘安の頃野村常陸介崇敬の神社なりと伝承せり。永享五年十一月三十日の奉改造本殿とあり、稲葉兵庫頭重道崇敬在らせられ、慶長六年野村城主織田河内守長孝同織田河内守長則御尊敬最も厚く、寛永九年岡部内膳正長森岡部美濃守宣勝、松平越中守定縄及戸田左門氏鉄御代々御崇敬最も深厚なり。正保十年四月大垣・・・・・・・・・・ |
| 501-0514 岐阜県揖斐郡大野町西方字村東507番地 |
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揖斐郡支部 2904 |

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西郡神社
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詳細
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| 嘉応二年八月創祀。本社は人皇八十代高倉天皇の御宇嘉応二年八月従五位下栗戸太夫尉小川経元公江州宇津宮城より農州安八郡曽根城に移り続いて農州静導寺(即ち科村後志名村)に転居し、八幡大神を勧請創建したるものなり。土御門天皇の御宇元久二年八月領主西郷司田加宮公は西郡井水組合なる上野・島・長良・清水・福島・中・・・・・・・・・・ |
| 501-0562 岐阜県揖斐郡大野町松山小字志名130番地 |
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揖斐郡支部 2942 |

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若宮神社
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詳細
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| 永禄八年村民山幡氏の祖先、山幡五郎右ェ門之を勧請すと云へり。享和三年御領内明細記石畑村の條に、若宮 社二尺三寸、二尺三寸、境内御除地とあり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1251 岐阜県養老郡養老町石畑1001番地 |
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養老上石津支部 3114 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古来源義朝当村経過の時、本社に祈誓したことありと、後源家より尾州中島郡で若干の社領を寄付せられたと云ふ。その時の社司は児玉氏であった。後天正の頃兵火に罹り、社殿灰燼となる。徳川幕府の世に及び、名古屋藩からも守護祈願として修費の寄付を致された由古伝によれば一の鳥居と称するは一里以南石津郡・・・・・・・・・・ |
| 503-0215 岐阜県安八郡輪之内町松内字村西1024番地の1 |
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安八郡支部 72 |

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八幡神社
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詳細
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| 建久三年土岐美濃守を創建す 当時地方領内の各村即ち世保 福富 石原 溝口 加野 側島 戸田 八ケ村之を総社氏神とし 例年八月十五日領主より格別の祭典料を寄付ありしか 土岐落城の後終に右例祭をも廃して承應年中の頃より今社今祭すと云ふ・・・・・・・・・・ |
| 501-2541 岐阜県岐阜市世保547番地 |
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岐阜市支部 1124 |

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八幡神社
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詳細
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| 明応四年土岐氏の一族当村に住し、八幡宮を勧請せしと傳ふ。武神の神社として村民の崇敬厚し。昭和四年八月七日無格社市杵神社(大字五之里字一色浦鎮座)無格社河間神社(大字五之里字三林鎮座)を本社境内に移転。・・・・・・・・・・ |
| 501-0554 岐阜県揖斐郡大野町五之里743番地 |
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揖斐郡支部 2928 |

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八幡神社
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詳細
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| 本神社は俗に鼈神と称し古より痔病患者干茲祈願する時は概ね全治し、其の霊験殊に著し。故に村民は勿論遠国の者と雖も深く信仰崇敬し、至今絶ゆることなし。社殿の後方に池あり。鼈池と云ふ。痔病患者の此の神社に祈願し、全癒するときは其の報謝として放鼈するを例とせり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0603 岐阜県海津市海津町神桐560番地 |
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海津市支部 697 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0303 岐阜県瑞穂市森字村北731番地 |
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本巣郡支部 2709 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0101 岐阜県岐阜市曽我屋8丁目4番地 |
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岐阜市支部 1031 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0605 岐阜県海津市海津町福一色189番地 |
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海津市支部 700 |

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