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津島神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども当社は元本町字松田に鎮座ありしを慶長年中頃現在の巾上に移し参らせしこと明なり。尚、拝殿は濃尾震災に倒れたるにより、明治二十六年下半期に氏子協議の上再建せしものとす。・・・・・・・・・・ |
| 509-0135 岐阜県各務原市鵜沼羽場町1丁目217番地 |
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各務原市支部 835 |

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四天王神社
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詳細
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| 506-0812 岐阜県高山市漆垣内町505番地2 |
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高山市支部 1705 |

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明白神社
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詳細
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| 当社の創建年代は不詳である。当社の前を通っている古代官道は、飛騨支路の上留(上呂)駅から旧浅水橋を渡り、当社の御旅所の前を通って位山街道(飛騨匠の道)の入口迄至る。按ずるに、当社は、現永養寺が改宗前の天台宗ごろの鎮座神か、あるいは棟札に記載されている、貞享二年に今井氏三家による創建と考えられる。元・・・・・・・・・・ |
| 509-2508 岐阜県下呂市萩原町尾崎字四美辻941番地の1 |
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益田支部 315 |

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八雲神社
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詳細
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| 創祀未詳。里伝に曰く、享保又、元文の文字より、中御門天皇の御代又、徳川中期より疫病除けの神とし、祀りたる。旧号を天王と云へり。明治八年八雲神社と改称。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知字片町895番地の2 |
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関市支部 905 |

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七社神明神社
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詳細
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| 創建年月不詳なるも、元禄年間に大字谷口各組の氏神なりし七社即ち栗穴社。宇治社。東宮社(大碓命)辰巳社。瘤樫社。石原社。棚森社。を栗穴社に合祀し、古くより崇敬厚き神社にて異本國帳に東宮明神とあるは本社是なり。明治三十九年に七社神明神社と改称し、今回秋葉神社(字西洞)金屋社。愛宕社。剱社。少彦社。秋葉社・・・・・・・・・・ |
| 501-2601 岐阜県関市武芸川町谷口581番地 |
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武儀支部 2582 |

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尾崎白山神社
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詳細
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| 当社の創建年代は不詳である。古代官道である飛騨支路の上留(上呂)駅から位山街道(飛騨匠の道)の入口迄の道筋に位置する。元来山岳崇拝による古社であったが、中世以降に白山信仰の影響を受けて現在に至っている。御祭神の伊邪那岐命、伊邪那美命、菊理姫命(白山比?大神)、大山津見命から由緒が伺える。古文書に寛・・・・・・・・・・ |
| 509-2508 岐阜県下呂市萩原町尾崎字中屋1194番地 |
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益田支部 316 |

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玉神社
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詳細
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| 玉神社は昭和○年○月○日不破郡関ヶ原町玉291番地五社神社と不破郡関ヶ原町字上羅241番地神明神社と不破郡関ヶ原町字上羅313番地若宮神社、不破郡関ヶ原町字上羅330番地北野神社が合併して設立された神社にて五社神社(村社)の御神体は古く秘物なり(正保四年三月二日とあり)棟札を始め何れも玉村大明神とあ・・・・・・・・・・ |
| 503-1545 岐阜県不破郡関ケ原町玉291番地 |
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不破郡支部 2532 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳。縁起記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3786 岐阜県美濃市乙狩字小家ケ洞2409番地 |
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美濃市支部 2495 |

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広峯神社
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詳細
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| 下魚屋町崇敬の神社にして天正年間奉祀すと傳ふ。明治四年小原鉄心東大手門の地に奉遷し廣峯神社と改め崇敬の範を示せし事に依り一曽市民の敬神の念を高めしと云ふ。大正九年総代高木東吾、平松段次郎、椿井常吉の諸氏神社総代として献身的奉仕したるにより氏子一同熱心に翼賛して本殿拝殿を造営し、又神馬、狛犬等を建造し・・・・・・・・・・ |
| 503-0886 岐阜県大垣市郭町東2丁目73番地 |
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大垣市支部 2006 |

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越原神社
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詳細
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| 創立年記不詳なりと雖も、里伝に応永の頃牛頭天王を勧請奉斎せられ、近村広く崇敬厚かりしと云ふ。後天災地変相続き、社殿も荒廃に帰せり。貞享二年に至り、庄屋安江三右衛門近村崇敬者の奉賀により社殿を再建し、祭事も盛大に執行せり。以後歴代の庄屋度々社殿及鳥居の修理せられし棟札あり。文政七年三陽の蹇女各地を巡り・・・・・・・・・・ |
| 509-1301 岐阜県加茂郡東白川村越原501番地 |
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加茂郡支部 522 |

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