
|
|
八雲神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。旧号天王明治八年四月改号し、八雲神社とす。元天王西1557の2番地にありしを大正二年現在地へ遷せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3936 岐阜県関市倉知字表屋敷1455番地の1 |
 |
|
関市支部 904 |

|
|
十劔神社
|
詳細
|
| 美濃國神明帳にある石津二十三社の内正六位上物部補剣明神であるらしいが、往古より奉祀する処である。当社一に研剣と書き、正徳五年の棟札には浦剣御前と記している。補と浦と書き誤ったのであろう。後毎々誤記して戸剣大明神と称するに至っている。当社鎮座の地は山地にて、里人其の辺の谷を法剣谷と称し、池を剣の池と呼・・・・・・・・・・ |
| 503-1634 岐阜県大垣市上石津町細野407番地の1 |
 |
|
養老上石津支部 3254 |

|
|
津島神社
|
詳細
|
| 永禄以前の鎮座か。宝永二年の棟札と社頭の大杉が相当古代より当高田村の氏神として奉斎せられしを知る。寛永二年三月六日牛頭天皇守護。安政七年に写したる棟札、永禄三年正月吉日。明治四十一年三月秋葉神社(大字高田字大屋敷四十六坪)南宮神社(大字高田字更屋敷四百六十三坪)多賀神社(大字高田字畑中十八坪)を合祀・・・・・・・・・・ |
| 500-8224 岐阜県岐阜市高田5丁目9番16号 |
 |
|
岐阜市支部 945 |

|
|
宇都宮神社
|
詳細
|
| 創建当時は個人の守護神社の形にて、山中に鎮め山の守護神たりしが、栗田家一族増加して家数も多くなり、氏神として崇敬す。山は今共有山として代表名義に成り居るものなり。現今は宇都宮神社として地方に崇敬あつし。・・・・・・・・・・ |
| 503-0408 岐阜県海津市南濃町庭田字南山1121番地 |
 |
|
海津市支部 664 |

|
|
平湯神社
|
詳細
|
| 古老の口碑に創立年月は不詳。往昔今神明神社にて現在地に有り。明治四十一年に岐阜県吉城郡上宝村大字福地146番地の1の村上神社に現在の上宝第二小学校校下の各地区の氏神様を全部村上神社に合祀され、その時平湯区よりも神明神社、山神神社、高上神社の三社が合祀され、其の後平湯区民も昭和二十一年迄は村上神社の氏・・・・・・・・・・ |
| 506-1433 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯24番地の1 |
 |
|
吉城郡支部 1286 |

|
|
藤平神社
|
詳細
|
| 古来天王様と称し、警備厳重の処に保管するものの、御神宝古刀(五尺余)は千有余年前のものであるといふ。奈良朝の薬師仏・足利朝の掛仏等古代よりの伝承物多数。創祀未詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-3307 岐阜県加茂郡富加町大平賀221番地 |
 |
|
加茂郡支部 359 |

|
|
六社神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2122 岐阜県不破郡垂井町表佐字二番屋敷1525番地 |
 |
|
不破郡支部 2562 |

|
|
八坂神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。天正十七年十一月二十六日再建の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0212 岐阜県可児市柿田565番地 |
 |
|
可児支部 591 |

|
|
雙六神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。棟札に元和三年十一月二十一日奉造立後宮とあり、此より古き棟札二枚あり。文字不明にして年紀を知るを得ざるも、三百年以上前よりの古社にして当地産土神として崇敬し社殿完備に努め来るものなり。大正十二年三月二十五日大字新宮《白山神社》を合祀。
平成22年9月新社殿造営、平成23年3月拝殿新築・・・・・・・・・・ |
| 501-2253 岐阜県山県市日永875番地 |
 |
|
山県市支部 1786 |

|
|
手向神社
|
詳細
|
| 当社古来牛頭天王と称し奉り、祭神は素盞鳴命。伝記によれば古くは現在鎮座地より南方約二十ほどの鳥居田(今なお現存)と称する処に路傍の小社あり。寛政二年悪疫流行し、村人祈願するに皆快癒せしと伝ふ。依りて当時手向村郷士池三左衛門現在の鎮座地を寄進し、村の信者集まり三宅児太郎を神職と定めたりと云ふ。(三宅系・・・・・・・・・・ |
| 509-7603 岐阜県恵那市山岡町上手向274.275番地 |
 |
|
恵那市支部 1622 |

|