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広島神社
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詳細
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| 4093,4094番地天神神社に奉齋し、文明七年の創立と傳へられ旧村社なり。白山比□羊神は同じく坂ノ東字社前5161番地白山神社に奉齋し、創立年月は不詳なるも、室町時代末期相模部落住民により創建せられたと傳へらる。安産大神は同じく坂ノ東字渡場4361番地安産神社に奉齋し、創立年月日は不詳なるも、郡上・・・・・・・・・・ |
| 509-1106 岐阜県加茂郡白川町坂ノ東字社前5161番地 |
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加茂郡支部 502 |

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白山神社
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詳細
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| 大利区下岡田にあって白山比□羊神を祀る。明応元年九月十六日奉造立白山妙理大権現御宝殿坂東麻賣村之を創建す。明治初年白山神社と改め、同区内にあった八幡社を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 509-1106 岐阜県加茂郡白川町坂ノ東字下岡田5839番地 |
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加茂郡支部 504 |

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白山神社
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詳細
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| 元文年中稲葉備中守正明江戸より此の地に来り崇敬せる白山権現の尊像を池戸より該地に遷し祀る。後世村人挙りて社廟を改め古道村(当時東俣村と言ふ)部落民の氏神として尊崇すと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4604 岐阜県郡上市大和町古道879番地 |
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郡上市支部 1499 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は寛文五年五月里人安田孫三郎伊勢神宮に至り御師某の斡旋に依り八幡大神を勧請し、安田弥兵衛所有地壱反二畝余を寄付して社地とし、創建す。弥三郎は安田浄通といふ人の孫にて同弥五右衛門の子同通意の従弟なり。その後境内猶狭隘なるに依り同金十郎高淵村川口太郎兵衛の両人各社地を寄付せりとぞ。斯くの如く由緒ある・・・・・・・・・・ |
| 503-1382 岐阜県養老郡養老町船附字宮辺653番地 |
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養老上石津支部 3204 |

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白山神社
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詳細
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| 由緒不詳と雖も古老の口碑に依れば往古当村に当郡長滝村天台宗長瀧寺末の梵刹あり。夫れが住僧たる光雄と申し者右長瀧寺の白山大神を勧請し来りたる由その後故ありて該刹の衰滅して白山大神の神体のみ残りあるを天正三年道場跡則ち現今の地に一社を建立右神体を奉祀して氏神となす。・・・・・・・・・・ |
| 501-4306 岐阜県郡上市明宝畑佐517番地 |
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郡上市支部 1453 |

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白山神社
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詳細
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| 明暦年中本村高木太郎左衛門創立して白山大権現を勧請す。然る後村中之を産土神と尊敬し、破壊の度毎修営上葺等二十有余回とす。御維新の際旧号大権現を廃し、白山神社と改称す。古来村社とす。・・・・・・・・・・ |
| 509-1104 岐阜県加茂郡白川町和泉385番地の1 |
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加茂郡支部 497 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月縁由不詳。文化二年濃陽村々明細記大墳村の條に「神明宮 社二尺五寸二尺五寸 境内御除地」とあり。明治十三年五月社殿再建。・・・・・・・・・・ |
| 503-1311 岐阜県養老郡養老町泉町148番地 |
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養老上石津支部 3156 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。享保三年十月再建の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0306 岐阜県加茂郡川辺町下川辺775番地 |
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加茂郡支部 434 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。延享三年六月二十四日社殿再造立の棟札を蔵す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1251 岐阜県養老郡養老町石畑2020番地 |
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養老上石津支部 3113 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年紀不詳なるも当白山神社は伊弉册神、菊理媛神を祀れる当地守護神なり。聞説に往古此地に大市場ありて近郡隣郷の百貨物資の集散地なりしと云ふ。野市場村と称へたるは之が為ならむと、明治八年一月安八郡脇田村と合して蛇池村と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0306 岐阜県海津市平田町蛇池2011番地 |
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海津市支部 632 |

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