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廿屋神社
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詳細
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| 明治四十年願い済み許可同区字奥山に鎮座ありたる村社白山神社を現地に遷し、同地に鎮座せし無格社松尾神社と合祀し、村社白山神社となす。明治四十五年五月願い済み許可社名を甘屋神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0001 岐阜県美濃加茂市三和町廿屋520番地の1 |
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美濃加茂市支部 2364 |

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上野神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども寛文十三年再建の棟札現存。旧幕府時代より上野村一村の産土神として厚く崇敬を集む。
創祀は不詳であるが寛文十三年再建の棟札が現存し、現在の坂下地区、上野地区にある神社の中では最も古い形式の社殿である。旧幕府時代より上野村一村の産土神社として厚く崇敬を集めている。例祭には神幸祭が行われ・・・・・・・・・・ |
| 509-9231 岐阜県中津川市上野244番地 |
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中津川市支部 2292 |

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上郷神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、徳川末期小社たりて現在の小和知野に在りたり。元治年間小郷区森の外地内に移転し、白山神社と称し、崇拝して大正五年造安置せり。同年九月十五日現在の地加子母村三三七八番地の一に移転し、上郷神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母1378番地の1 |
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中津川市支部 2253 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。応永十三年高原郷領主江馬蔵人平輝時加賀國に使者を派し、白山神社の御分霊を乞ひ請け江馬城の戌亥の方に一社を建てて祀り、城内守護の大神と奉祀した。永禄七年四月甲州武田家臣飯富三郎兵衛昌景軍勢を引率し江馬城内に来たり、野尻に一城を築き居城したが、その時当白山神社を造築し、深く信仰した。その頃城外・・・・・・・・・・ |
| 506-1111 岐阜県飛騨市神岡町東町1097番地 |
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吉城郡支部 1225 |

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駒塚神社
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詳細
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| 文禄三年九月十三日創立され、その後の沿革は不詳なれど、旧家に保存されていた古文書に依ると、慶長十年二月、元和五年正月、寛永九年十一月、正保三年正月、寛文元年九月、貞享五年十一月、正徳三年正月と過去七回に亘って造営した記録あり。又明治五年郷社に定めらる。明治四十二年一月境内神社春日神社(武甕槌神、経津・・・・・・・・・・ |
| 501-6234 岐阜県羽島市竹鼻町駒塚570番地 |
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羽島支部 237 |

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大代神社
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詳細
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| 創立年月不詳。古くより後藤家の守護神として創立せられたる神社なるが、其の御神徳を畏み、近傍の住民崇敬者となり、年々祭祀を厳修して今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-1274 岐阜県養老郡養老町瑞穂824番地の1 |
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養老上石津支部 3138 |

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名倉神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治四十一年四月十六日字上名倉鎮座村社白山神社及び宮ヶ瀬鎮座村社神明神社を合祀する。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字上名倉207番地 |
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武儀支部 2663 |

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太郎八神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、元洲原神社当町大宝に鎮座ありしを明治四十四年二月十八日官許を得て本地に遷座す。元境内社津島神社及び秋葉神社本地に鎮座あられしを明治四十四年二月二十八日洲原神社の遷座に依り境内となる。大正十二年三月三日三社合祀出願同年三月九日許可。同月二十日合祀す。大正十二年三月八日境内三百四十五坪・・・・・・・・・・ |
| 505-0041 岐阜県美濃加茂市太田町字宮前1286番地の19 |
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美濃加茂市支部 2439 |

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八王子神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より山寺区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町2212番地の2 |
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土岐支部 2327 |

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門野神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、寛文六年十一月再建。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7702 岐阜県恵那市明智町杉野字岩原336番地 |
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恵那市支部 1634 |

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