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生櫛神社
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詳細
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| 正保二年三月大明神建立。明治五年八月白髭神社と改称す。明治四十一年四月付近の小社稲荷、八幡、愛宕、日吉各神社を合祀し、大正二年十二月二十六日生櫛神社を創立せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3756 岐阜県美濃市生櫛字北出1578番地の1 |
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美濃市支部 2470 |

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大山神社
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詳細
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| 式内社にして延喜式神名帳に加茂郡九坐の内大山神社とあり。美濃國神名帳に加茂郡座二十九社の内従五位下大山明神とあり。大日本史所載大山神社は大山村に在り。加茂明神と称すとあり。明治六年美濃國第十大区八小区(滝田、大山、小牧、大平賀、羽生、高畑、加治田、伊深の九ヶ村)郷社に列せらる。大正三年七月七日村社白・・・・・・・・・・ |
| 501-3306 岐阜県加茂郡富加町大山218番地 |
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加茂郡支部 358 |

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武並神社
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詳細
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| 建武二年八月創建。天正十五年三月葺替。享保十九年四月再建。その他由緒不明。・・・・・・・・・・ |
| 509-7121 岐阜県恵那市武並町藤1988番地 |
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恵那市支部 1553 |

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白幡神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、棟札写しの如く、白髪八幡両者として信仰し来れる古社なり。然るに明治維新前は寺院の分配なりしを以て神仏混斎禁止の際、証拠となる物件は藩吏の為に総て破却せられ加ふるに支配寺は天保年間焼失したるにより、古文献など伝ふるもの無し。されど神社明細帳の如く、当社は最古く譽田別天皇相殿座して、村・・・・・・・・・・ |
| 509-1431 岐阜県加茂郡白川町黒川8183番地 |
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加茂郡支部 531 |

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半布神社
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詳細
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| 明治四十年十月三十日左六社合併許可。加茂郡富田村羽生内(元羽生村)鎮座村社神明神社へ元白鬚神社、元石不動神社、元星神社、元八幡神社、元春日神社、元白山神社祭神を合祀執行せり。大正五年二月六日出願。社名を半布(はにふ)神社と改称大正五年三月七日許可。改称事由…奈良正倉院御物文書大宝二年美濃國戸籍中加毛・・・・・・・・・・ |
| 501-3303 岐阜県加茂郡富加町羽生字中村917番地の1 |
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加茂郡支部 351 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。文明18年以前の古社なり 里伝云古へ梶原市造と云者ありて、尾張国丹羽郡羽黒村より当地に移り住み時に伊勢神宮へ参詣し、内宮の広場に於いて小さな小石を一箇を拝受賜り神霊と仰ぎまつり、帰村してこの小石こそ神の鎮め物として創建し其の神霊を奉祭し、建久の頃梶原景時尾張国丹羽郡入鹿村及び羽黒村の辺を領・・・・・・・・・・ |
| 507-0088 岐阜県多治見市大藪町山下1386番地の1 |
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可児支部 572 |

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津島神社
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詳細
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| 創立年月不詳と雖も古来よりの村社。明治四十二年三月十九日字前平無格社白山神社、字六郎木無格社稲荷神社。字大平無格社八幡神社、字米ヶ平無格社山神神社を合併す。昭和二十三年一月氏子の総意及津島神社の同意に依り被合併神社の旧縁地大字門坂字松尾602番地の1に本神社の分霊を祭祀して松尾八幡神社を創祀す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3102 岐阜県下呂市小坂町門坂130番地の1 |
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益田支部 335 |

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白山神社
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詳細
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| 当神社の創建由緒は書類散逸して詳ならずと雖も、里伝に依れば養老年中地方領主の創立にして、現今の社地より西の方宮谷と云ふ所にあり。その後貞享四年現今の地に移し、其の後足利氏の末葉に及び当区に居城せし小川但馬守は特に当社を崇敬し、現今の本殿など再建せりと云ふ。而して当神社境内には周囲二丈に及ぶ老樹枝を交・・・・・・・・・・ |
| 501-0701 岐阜県揖斐郡揖斐川町小津3003番地 |
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揖斐郡支部 2999 |

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楢尾神明神社
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詳細
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| 当社の創建は棟札によると「永禄六年十一月十六日、新建立本願人、森清左衛門」とある。
この地は楢尾山の中腹にあって、戦国時代郡上郡馬瀬郷に行く国境の要害地にあたるため、見張城として楢尾城(甘草城)の砦があり、また、山麓には日和田峠口の関所があった。この地を跡津村「古関」といった。里伝に、当社創建・・・・・・・・・・ |
| 509-2505 岐阜県下呂市萩原町古関字楢尾1553番地 |
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益田支部 312 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。大正十四年十月二日岐阜市彦坂字杉洞無格社八幡神社及び春日神社を合祀せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-1105 岐阜県岐阜市彦坂中屋敷84番地 |
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岐阜市支部 1060 |

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