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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。此の地跡津川の水源にして最も高き地にして、北越の境界に近き横嶽山の半脈に清浄の名池あり。この池の清水を汲み取り来たって神殿に奉り雨を乞えば必ず感応あり。故に旱魃の時には祈祷する。一村の氏神と崇敬し、春秋二季祭典怠り無く執行す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1100 岐阜県飛騨市神岡町大多和100番地 |
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吉城郡支部 1250 |

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白山神社
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詳細
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| 当社創立年月日不詳なれども、当社は往昔本殿以下全部焼失せし由氏子の伝へり。今回古老の口碑及び本殿内を調査致せし処明治八年以降の記録はあれども以前の事は更に無し。明治八年発起人村橋庄兵衛外氏子中にて当社を再興せし記録あり。創立年代不詳なれども古社なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2134 岐阜県山県市松尾592番地の19 |
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山県市支部 1779 |

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白山神社
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-3304 岐阜県加茂郡富加町高畑633番地の2 |
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加茂郡支部 353 |

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白山神社
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| 創祀未詳。此の地高原川と跡津川と両川落合の地にて、一檀の孤山あり。中古領主江馬氏此の孤山に砦を築いて鬼ヶ城と号す。家臣一瀬清四郎を遣わして砦を守衛せしめた。此の臣渓川の、時々洪水による往来通利の止み、人民の苦難を嘆き、桟橋を渡すも、夏期洪水によって橋梁を流損す。又駕筏を造って渡すも、程なく流失した。・・・・・・・・・・ |
| 506-1213 岐阜県飛騨市神岡町土135番地 |
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吉城郡支部 1264 |

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白山神社
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詳細
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| 社伝によれば室町幕府時代創祀。里伝に曰く当国大野郡松倉城主三木久安落城の砌右三木氏の家臣当地に一泊せしとき守護神として捧持せる神霊を住民に授与せり。住民歓びて産土神とし、社殿を設け奉祀せりと云ふ。元禄七年八月検地の砌白山権現宮地二反一畝二十六歩除地百姓彦太郎抱。大正三年一月十日幣殿拝殿及び鳥居新築。・・・・・・・・・・ |
| 509-4424 岐阜県飛騨市宮川町森安37番地 |
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吉城郡支部 1357 |

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白山神社
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| 当社の年月日は不詳と雖も徳川中期の頃村内氏子の尊崇に依り鎮守の社として鎮祭せるに依る。・・・・・・・・・・ |
| 501-6201 岐阜県羽島市足近町北宿字村内南ノ切407番地 |
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羽島支部 207 |

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白山神社
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| 創建年月不詳。伝云ふ、養老年中越の泰澄の創建にして当郡四十九社の中なる由云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4236 岐阜県郡上市八幡町相生4054番地 |
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郡上市支部 1427 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳白山権現宮境内六畝歩とあり、例祭日九月十八日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4125 岐阜県高山市国府町糠塚388番地 |
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吉城郡支部 1308 |

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白山神社
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| 天文元年創祀。該村は古来笠松代官所支配たるに元文頃岩村領と変革相成り其の時書上げたる明細記録に白山神社へ神明神社、諏訪神社を合併せしと見えたり。尚神明神社、諏訪神社は当村の中村内藏助信忠永禄四年創立と在り。・・・・・・・・・・ |
| 501-2133 岐阜県山県市上願270番地 |
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山県市支部 1776 |

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白山神社
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詳細
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| 永仁年間以前創祀。当社勧請年月日不詳なれども、里説に曰ふ、往昔此の地萱野にして荒氾たるを開発して小萱野と号す。白山神を此の地に奉齋し、その後大廃に及ばんとするを、永仁の頃左兵衛藤原國家此の神を崇敬し、社地外に薬師佛を安置し、医王山安楽院と号し、社僧を置き、之を守護せしむ。然るに漸々廃絶して薬師堂のみ・・・・・・・・・・ |
| 506-1143 岐阜県飛騨市神岡町小萱151番地 |
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吉城郡支部 1237 |

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