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伊奴知神社
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詳細
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| 寛永十三年五月創祀。・・・・・・・・・・ |
| 509-1113 岐阜県加茂郡白川町三川2067番地の1 |
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加茂郡支部 512 |

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三福神社
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詳細
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| 崇徳天皇永治元年飛騨守平時輔当区三仏寺城に在り。一日遊猟して老猿を追ひ、日枝神の霊験を感じて城下山腹に大神を勧請奉祀し、山王宮又三ノ宮と称せり。時輔より四世飛騨判官景家に至り、安徳天皇養和元年二月木曽義仲の部将手塚光盛来討し当城拒守する能はず、終に兵火の為当社も余火に罹りたるも、幸ひにご神体は事無か・・・・・・・・・・ |
| 506-0807 岐阜県高山市三福寺町18番地 |
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高山市支部 1700 |

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三枝神社
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詳細
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| 創建年代不詳と雖も、日本紀、飛騨國沿革、行心塚、里説等に依れば、持統天皇朱鳥元年十月新羅沙門行心の奉斎せしものならん。里説に云ふ。がらんげ俗称(伽藍跡元禄水帳に除け地あり)の行心坊(被合併社)神明宮内宮と(改称前合併社)稲荷宮外宮とを伊勢両宮として奉斎せしものなりと(天保十三年八月宮野に於いて両宮祭・・・・・・・・・・ |
| 506-0041 岐阜県高山市下切町2326番地 |
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高山市支部 1686 |

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南宮神社
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詳細
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| 創祀未詳。口碑に曰く、天正年間藤原朝臣只腰源之進なる人勧請すとなり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0252 岐阜県可児市矢戸717番地 |
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可児支部 620 |

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貴船神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄七年検地の際除地一畝二十二歩を付く。同元禄水帳に明かなり。当時貴布禰大明神とありて現時此地及び付近の字名を貴船宮の下と称す。里伝に曰く是の里は古昔より水利なき陸田にして旱魃の憂不堪により、城國貴布禰神社(十古社の一社)は祈雨の神なるを以てここに齋しく祭りて時に慈雨を降らし給ひ作・・・・・・・・・・ |
| 509-4243 岐阜県飛騨市古川町貴船町8番6号 |
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吉城郡支部 1320 |

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四天王神社
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詳細
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| 506-0812 岐阜県高山市漆垣内町505番地2 |
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高山市支部 1705 |

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小野神社
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詳細
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| 大正四年十一月五日創建。本神社は八幡神社・白山神社と称したるも、大正四年御大典記念として神明神社、同末社、貴船神社同末社鍬神社、同末社秋葉神社、同末社塞神社、八幡神社、、同末社稲荷神社、同末社天神神社、白山神社、御嶽神社、山神神社、愛宕神社を合併合祀し、社名を小野神社と改称した。神明神社由緒未詳。貴・・・・・・・・・・ |
| 501-3201 岐阜県関市小野1048番地 |
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関市支部 842 |

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加茂神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、天延三年七月七日社頭上葺の棟札あり。大山咋神の一社を同村同字宮東に日吉神社と称し、祭祀ありし処、明治四十一年十二月十八日本縣の許可を受け本社に合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0052 岐阜県美濃加茂市加茂野町今泉字加茂地759番地の1 |
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美濃加茂市支部 2445 |

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白山神社
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詳細
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| 養老年中泰澄大師白山登山の際当村に暫時逗留ありて則ち別当社を建立すと云ふ。天暦年中大内藤原政法と云ふ者鷲見の郷に一城を築き芥見の庄一郷の主と為り、鷲見殿と号す。右領主より社領として高二石二斗余寄付あり。その後天正年中兵乱に鷲見一族滅亡に依り当社も廃頽す。享保村年七月十六日本社及拝殿を際営し、村社と崇・・・・・・・・・・ |
| 501-5303 岐阜県郡上市高鷲町大鷲字下畑184番地 |
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郡上市支部 1544 |

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漆原神社
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詳細
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| 本社は嘉吉年間の鎮座にして里伝に曰く、諏訪頼茂の家臣乱を避け、此の地に居れり。因りて信濃國諏訪郡中州村より本社を迎へ祀るとなり。社殿は安政五年の再建にして信濃國諏訪の住人立川内匠源冨重の指図により、其の高弟佐藤済利の建設にして、彫刻は最も意を注ぎ頗る精巧を極む。明治四十年十二月字東三作無格社熊野神社・・・・・・・・・・ |
| 509-7511 岐阜県恵那市上矢作町漆原字本郷304番地 |
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恵那市支部 1602 |

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