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八幡神社
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| この地域は狩り宿というが、江戸期には遠山美濃守の御狩り場であった。近くには矢場もあり弓道の練習場がある。武神を祀り敬神崇祖の念が篤かった遠山氏は、この地に八幡の大神を祀らせ武道に励み、武運長久を祈った。
かなり古い石の狛犬があるが年代は不詳である。・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字狩宿4391番地 |
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中津川市支部 2231 |

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八幡神社
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| 創祀不詳。古老の口碑に往古宇佐神宮の御分霊を奉祀して、国主大明神と称し、遠近の人々大いに崇敬せり。然るに天文年中より日を逐うて衰微し、延宝の始めには殆ど廃絶に及びしかば、村民の願望によりて延宝八年再営して八幡神社と改称せり。合祀津島神社(建速素盞鳴尊、豊受姫命、久々能智命)創建年月不詳。往古疫病流行・・・・・・・・・・ |
| 503-1621 岐阜県大垣市上石津町下多良687番地 |
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養老上石津支部 3234 |

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八幡神社
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| 文化十二年創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字宮ノ越7166番地 |
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中津川市支部 2279 |

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八幡神社
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| 往古は、本村字若宮と云ふ所に鎮座せしが、寛文年中用水開発の挙あるを以てこの知に遷座せりと古老の口伝あり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3217 岐阜県関市下有知6067番地の1 |
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関市支部 866 |

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八幡神社
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| 天正四年九月創建。古来村社。伝聞は永禄二年従五位下竹中遠江守重光大野郡大御堂の八幡神社を岩手村字谷に遷し一藩の氏神となし、崇敬す。又若宮神社とも称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2107 岐阜県不破郡垂井町岩手1046番地 |
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不破郡支部 2550 |

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八幡神社
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| 勧請年不詳。灯籠に嘉永七年六月氏子寄進とあり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0022 岐阜県美濃加茂市川合町三丁目7番10号 |
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美濃加茂市支部 2434 |

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八幡神社
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| 創立年月日不詳なるも村内繁栄のため奉齋す。当社は元大字三柿野村中108番地の1に在りしが、軍事上必要に依り現在の地に移転せん事を出願し、昭和十五年七月十五日許可同年八月三十日移転を了す。・・・・・・・・・・ |
| 504-0814 岐阜県各務原市蘇原興亜町4丁目4番地の8 |
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各務原市支部 771 |

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八幡神社
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| 享保十九年一月十五日創祀。八幡神社は15世紀の中頃池田浄連右馬次郎なるもの草深上連馬に池田城を築き居を構えた。時あたかも戦国騒乱の時代であり武運長久を祈るため豊前国宇佐八幡宮に詣でその分霊を現在の地に勧請したと伝えられる。故に大門より境内の建造物の配置、境内のたたずまい並に本殿背後のお手洗池は全く宇・・・・・・・・・・ |
| 503-2418 岐阜県揖斐郡池田町草深448番地 |
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揖斐郡支部 3063 |

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八幡神社
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| 明治二十五年十二月岐阜県庁の許可を受け、市橋村字今嶺字屋敷鎮座無格社熊野神社(家津御子神、速玉之男神、熊野久須美神)同字日頭鎮座村社八幡神社(応神天皇)同大字字屋敷無格社神名神社(天照大神)境内に移転合併し、村社八幡神社を本殿とし、神明神社、熊野神社を境内末社とす。昭和九年十二月二十四日、境内社、神・・・・・・・・・・ |
| 500-8388 岐阜県岐阜市今嶺481番地の1 |
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岐阜市支部 1008 |

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八幡神社
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| 創祀未詳なれども、里伝に応永年間名主宗性山城國石清水八幡宮の大神を勧請せしとなり。元禄検地除地帳に除地一町三反二十歩と記録あり。社伝に当神社は小鳥川を隔てて相対して古城跡あり。古老伝説によれば吉津某の居城にて、小鳥郷一円を領せしと云ふ。現に山谷より用水を引きたる跡を存す。傍らに常使山と称する有り。山・・・・・・・・・・ |
| 506-0205 岐阜県高山市清見町夏厩字宮ノ脇洞554番地 |
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大野支部 2129 |

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