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八幡神社
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詳細
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| 当社は延応年中源家の落人宇佐八幡神社の御分霊を奉持して当村に来り一祠を創建す。後村内崇敬の氏神となったと云ふ。境内に大山咋命を祀りて山神神社として居る。昔当邑の樵夫の守護神として祭った神である。大正九年頃造営の神殿、幣殿、拝殿、鳥居、燈籠等善美を尽くしている。・・・・・・・・・・ |
| 503-1635 岐阜県大垣市上石津町時山167番地の1 |
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養老上石津支部 3255 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。大正十四年十二月三十日同字火打平無格社熊野神社、同加羅神社(祭神不詳)同大字坂下神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3781 岐阜県美濃市片知字道北452番地 |
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美濃市支部 2483 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7521 岐阜県恵那市上矢作町字城山1901番地 |
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恵那市支部 1613 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1502 岐阜県本巣市根尾黒津238番地の1 |
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本巣郡支部 2850 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は寛文五年五月里人安田孫三郎伊勢神宮に至り御師某の斡旋に依り八幡大神を勧請し、安田弥兵衛所有地壱反二畝余を寄付して社地とし、創建す。弥三郎は安田浄通といふ人の孫にて同弥五右衛門の子同通意の従弟なり。その後境内猶狭隘なるに依り同金十郎高淵村川口太郎兵衛の両人各社地を寄付せりとぞ。斯くの如く由緒ある・・・・・・・・・・ |
| 503-1382 岐阜県養老郡養老町船附字宮辺653番地 |
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養老上石津支部 3204 |

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八幡神社
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詳細
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| 里伝に云ふ正慶年中石上兵庫なる者当津に居を構へ近郷数ヶ村領せし時石上氏相州鎌倉より当社を遷座して氏神となせし由。故に今の里人唱ふる○石上八幡と称す。一説云ふ、養老年中越の泰澄加賀國白山開創の後当郡内に四十九社を創建す。即当社は殻見明神と称し該四十九社の中なる由云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4223 岐阜県郡上市八幡町稲成752番地 |
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郡上市支部 1411 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
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大野支部 2204 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳由緒未詳。昭和二十七年一月十六日厚見村領下字薬師1454神明神社。同梶木2332梶木神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8241 岐阜県岐阜市領下字往還南54番地 |
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岐阜市支部 958 |

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八幡神社
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詳細
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| 往古当村を泉江荘と称し延久四年九月五日太政官牒により石清水八幡の庄園となるや荘内に其御分霊を祀りしものにして大門内に左に皇后石 右に竹内礼拝石あり 是右は竹内宿禰公 左は神功皇后と称へ現在其一個を存す 古今女人を禁せり 且大門内四拾八間を神馬場と呼ふ昔神職も乗馬せし地とす 境内に以前神木として八尺三・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字中野1410番地 |
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揖斐郡支部 3075 |

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八幡神社
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詳細
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| 元禄八年建立と棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知3082番地の1 |
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加茂郡支部 387 |

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