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八幡神社
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| 大正六年七月十日県庁の許可を得て境内社富士並神社(木花佐久夜毘賣命)地福神社(豊受姫命)五穀神社(豊受姫命)の三社を合併奉齋し今に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-0804 岐阜県揖斐郡揖斐川町東横山488番地 |
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揖斐郡支部 3012 |

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八幡神社
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| 創建年月不詳。里傳に曰く、高須旧藩主尊敬の念厚く、乗馬御通過の際必ず下馬遊され、其の神徳特に広大なる為遠く桑名地方より参詣者多数あり。又往古洪水の折御神体一時紛失中の処安江堰に留まりあると夢の御告げに依り村人一同総出して之を奉遷せりと云ふ。其の御神徳を慕ひ為に崇敬者益々多く、浄財を寄進する者増加し現・・・・・・・・・・ |
| 503-0652 岐阜県海津市海津町馬目207番地 |
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海津市支部 747 |

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八幡神社
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| 元和年代創祀。寛文九年十二月再興。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7206 岐阜県恵那市長島町久須見字深山沢1967番地 |
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恵那市支部 1581 |

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八幡神社
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| 寛文七年九月二十四日創祀。牧野村堀祢助大脇甚四郎の二名を代表者として創立せる旨本殿内に棟札あり。営繕上葺植樹数度に及べり。大正十五年三月二十四日拝殿一棟を建立す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0304 岐阜県加茂郡八百津町上牧野18番地の2 |
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加茂郡支部 385 |

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八幡神社
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| 縁起書等の保存せるものなければ、古老の口碑によれば、昔郡上郡の領主千葉東氏の家臣遠藤傳六郎と申者武道を志し弓矢八幡応神天皇の尊像を勧請して守神として現今の地に祀りしを、後世に至り本村タバタ部落並びに山田部落民の崇尊神として現今に傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4608 岐阜県郡上市大和町牧1209番地 |
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郡上市支部 1506 |

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八幡神社
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1322 岐阜県養老郡養老町西岩道241番地 |
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養老上石津支部 3176 |

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八幡神社
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| 里伝に「延徳三年十月三木権大納言教忠卿古田彦右衛門安久を伴ひ郊外に遊ぶ。森林中藤の繁茂したる所に一個の古箱有るを見る。箱表に「八幡古田兵」の五文を書す。両人思へらく、此古箱は?に洪水の際この地に漂着せしものなり。須らく之を奉じて鎮守の神と為すべしと。則ち八幡宮と崇め奉祀せり」正保五年領主小笠原土佐守・・・・・・・・・・ |
| 503-1273 岐阜県養老郡養老町根古地字城屋敷231番地 |
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養老上石津支部 3135 |

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八幡神社
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| 当社は元大字西横山字宮下に鎮座せしが、境内狭隘参拝上不便なるため、現在の地に移転し、且つ境内地たる神社有地と元境内地とを交換せんことを出願し、昭和三年二月七日岐阜県の許可を得てしょうわ三年四月二十五日移転を了す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0805 岐阜県揖斐郡揖斐川町西横山397番地の4 |
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揖斐郡支部 3011 |

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八幡神社
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| 創立年月日不詳なれども元字北畑に創建して有りしを慶応三年五月字南条畑に移転して現存する古社である。・・・・・・・・・・ |
| 503-0415 岐阜県海津市南濃町山崎字南条畑735番地の1 |
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海津市支部 680 |

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八幡神社
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| 往古は千代河戸西北約五十間。今宮跡田と称する字千代河戸1324番地付近に鎮座。応永年間字中屋敷1424番古宮跡と称する処に移徒慶長初年現地に再び移徒。慶長初年西尾豊後守光教当城主となるや、当庄の惣社たる揖斐城鎮護神の荒廃せしを嘆き往古の大社を追懐し、新地を相し境内及神殿を寄せ、境内に七宅を建て社家花・・・・・・・・・・ |
| 501-0603 岐阜県揖斐郡揖斐川町上南方1399番地 |
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揖斐郡支部 2951 |

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